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| dynabook CX/875,CX/855 ,Satellite CW1(PSCW11RDYSS4L) BIOSのアップデート |
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| 更新日:
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2006.7.12 |
| 対象OS:
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Windows(R)XP |
| カテゴリ:
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BIOS |
| バージョン:
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1.80 |
| ファイルサイズ:
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約1.71MB |
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※対応機種を必ずご確認ください。
 | 内容 |
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主な改善点は次の通りです。 ■Ver
1.80 (2006.7.12)
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メモリを増設しても、PC診断ツールで正しくメモリ容量が表示されない場合がある現象を改善しました。
 | ダウンロードモジュール |
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■モジュールのダウンロード
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下記にあるモジュール(ファイル)をクリックします。
対応機種以外にはご使用になれませんのでくれぐれもご注意ください。
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使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。
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モジュールをハードディスクのデスクトップ上など任意の場所に保存します。
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保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\bios180」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
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対象機種 |
対象OS |
モジュール |
バージョン |
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dynabook CX/875LS (PACX875LS)
dynabook CX/855LS (PACX855LS)
dynabook Satellite CW1 (PSCW11RDYSS4L) |
Windows
XP |
bios180.exe
( 約1.71MB ) |
1.80 |
( 2006.7.12現在 ) |
 | 注意事項 |
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- 必ずACアダプタとACケーブルを接続した状態で作業を行ってください。
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コンピュータの管理者権限のユーザでログインして行ってください。
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実行中の全てのアプリケーションを終了させ、不要な周辺機器は取り外してから行ってください。
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アップデート実行中にプログラムを強制終了しないでください。
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インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
この情報は予告なく変更されることがあります。ご了承ください。
 | アップデート手順 |
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※対応機種以外にはご使用になれませんので、くれぐれもお間違えないようご注意ください。
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[スタート]ボタン→[ファイル名を指定して実行(R)]をクリックします。
- 名前のボックスに、以下のようにモジュールの解凍先とファイルを入力し、[OK]ボタンをクリックします。
c:\temp\bios180\setup.exe
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「WinPhlash」の画面が表示されますので、[Start]ボタンをクリックします。アップデートが開始されます。
アップデート中はキーボードやタッチパッドに触れないでお待ちください。
- アップデート終了後、自動的に電源がきれます。
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電源を投入し、「TOSHIBA」又は「dynabook」ロゴ画面が表示されましたら、[F2]キーを押しBIOSセットアップ画面を表示させます。
- [F9]キーを押し、「Load default Configuration
now?」と表示されましたら[Yes]を選択し、[Enter]キーを押します。
- [F10]キーを押し、「Save Configuration Changes and exit
now?」と表示されましたら[Yes]を選択し、[Enter]キーを押します。コンピュータが再起動します。
以上で作業は終了です。
■BIOSのバージョン確認方法
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[スタート]ボタン→[すべてのプログラム(P)]→[TOSHIBA]→[ユーティリティ]→[PC診断ツール]の順にクリックします。
- [基本情報]タブにある「BIOSバージョン」でバージョンを確認します。
- ご確認後は、[閉じる]ボタンをクリックして「PC診断ツール」を終了してください。
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