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| dynabook Qosmio G30/79*,G30/69*, G30/59*,
F30/795, F30/790, F30/695, F30/690シリーズ
地上デジタルTVチューナ搭載モデルの「Qosmio AV
Center」アップデート |
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| 更新日:
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2007.07.05 |
| 対象OS:
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Windows(R)XP |
| カテゴリ:
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ソフトウェア |
| バージョン:
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2.3.4.0 |
| ファイルサイズ:
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45.8MB |
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※対応機種を必ずご確認ください。
 | 内容 |
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主な改善点は次の通りです。
■Ver 2.3.4.0 (2007.07.05)
- 地上デジタル放送を視聴中、ごく稀に映像が乱れる場合がある現象について改善しました。
■Ver 2.3.3.0 (2007.02.16)
- Qosmio AV Centerの起動中に、Windows Media PlayerやOpenMG形式の著作権保護されたファイルを扱えない場合がある現象を改善しました。
- セキュリティソフトウェアがインストールされていると、Qosmio
AV Centerの起動時にエラーが発生する場合がある現象を改善しました。
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地上デジタル放送のチャネルスキャンを行った際、同一IDの局が複数の周波数で見つかったときに正しくスキャンできない場合がある現象を改善しました。
- 地上デジタル放送の表示設定の「濃さ」が正しく設定されない場合がある現象を改善しました。
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地上デジタル放送の3桁チャンネル入力で存在しないチャンネルを指定した後、チャンネル変更ができなくなる場合がある現象を改善しました。
■Ver 2.3.2.0 (2006.12.08)
- 地上デジタル放送で放送大学を視聴するとアプリケーションエラーが発生する場合がある現象を修正しました。
- 地上デジタル放送でNHK教育のデータ放送のゲームが正しく動かない場合がある現象を修正しました。
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地上デジタル放送のデータ放送で複数のユーザ入力を行うような場合、2回目の入力以降で前の入力内容が表示されてしまう場合がある現象を修正しました。
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リモコンモードの番組ナビで、右上の終了アイコンを右クリックするとアプリケーションエラーが発生する場合がある現象を修正しました。
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リモコンモードの番組ナビ・チャンネル別表示で、番組のフォーカスを移動しているとアプリケーションが動作しなくなる場合がある現象を修正しました。
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アプリケーションのモーダルウィンドウを[Alt]+[F4]キーで閉じるとアプリケーションが動作しなくなる場合がある現象を修正しました。
■Ver 2.3.1.2 (2006.09.20)
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C24ch〜C27chの4チャンネルが受信できない場合がある現象を修正しました。
- 特定のデータ放送を長時間にわたり表示し続けるとエラーが発生する場合がある現象を修正しました。
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地上アナログ放送を長時間1または長時間2で予約録画したとき、ごく稀に録画した映像のサイズが720x480ドットになる場合がある現象を修正しました。
■Ver 2.3.0.4
- おすすめサービスの機能を拡張しました。
・おすすめ番組の地上デジタル放送予約登録機能の追加
・検索サービス(ホットワードリンク)に対応
- 地上デジタル放送の早見早聞機能を追加しました。
- 地上デジタル放送の画質調整機能を追加しました。
- 地上デジタル放送のノーマル/ズーム切り替え機能を追加しました。
- 地上デジタル放送を録画中のデータ放送表示機能を追加しました。
- 見るナビにタイトルの一括削除機能を追加しました。
- 映像をSD画質/HD画質で切り替えた際に一時的に画面左上部分が拡大表示される場合がある現象を修正しました。
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地上デジタル放送のデータ放送部分から主音声の切り替えを行ったとき、音声は切り替わり、画面表示が切り替わらない場合がある現象を修正しました。
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手動で設定したチャンネルを再生中に音量ボリュームを操作するとチャンネルが1チャンネルに変更される場合がある現象を修正しました。
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11チャンネルに64chを設定するとリモコン操作でチャンネル変更できなくなる場合がある現象を修正しました。
- 特定のデータ放送を長時間にわたり表示し続けると多量のメモリを消費する場合がある現象を修正しました。
- 特定のデータ放送が表示されない場合がある現象を修正しました。
■Ver 2.2.0.0 (2006.05.30)
- HDDに録画した地上デジタル放送の「1回だけ録画可能」な番組を、DVD-RAMに移行(ムーブ)する機能を追加しました。
- おすすめサービスの機能を改善しました。
- USB HDDへの録画機能を追加しました。
- 電子番組表表示の設定を地上デジタル/地上アナログで別々にできるようになりました。
- 地上デジタルの電子番組表の自動起動による定期取得を「する/しない」を設定できるようになりました。
■Ver 2.1.1.0
-
連続または重複する地上デジタルの予約録画を入れたとき、後から開始する予約録画がまれに失敗する場合がある現象を改善しました。
- 「放送休止」の番組の前の番組を予約録画して、予約録画の終了後にそのままQosmio AV
Centerを起動しておくと、「放送休止」の番組が終了して放送が開始するときにアプリケーションの応答がなくなる場合がある現象を改善しました。
- 地上デジタルの電子番組表ダウンロードのためにQosmio AV
Centerが自動起動した後、Windowsをシャットダウンしても再度Windowsが起動してQosmio AV
Centerが自動起動する場合がある現象を改善しました。
 | ダウンロードモジュール |
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■モジュールのダウンロード
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下記にあるモジュール(ファイル)をクリックします。
対応機種以外にはご使用になれませんのでくれぐれもご注意ください。
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使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。
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モジュールをハードディスクの任意の場所(例:デスクトップ上)に保存します。
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対象機種 |
対象OS |
バージョン
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モジュール |
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dynabook Qosmio G30/797HS
dynabook Qosmio G30/795LS
dynabook Qosmio G30/697HS
dynabook Qosmio G30/695LS
dynabook Qosmio G30/596LS
dynabook Qosmio G30/595LS
dynabook Qosmio G30/593LS
dynabook Qosmio F30/795LS
dynabook Qosmio F30/795LSBL
dynabook Qosmio F30/795LSW
dynabook Qosmio F30/790LS
dynabook Qosmio F30/790LSK
dynabook Qosmio F30/695LS
dynabook Qosmio F30/695LSBL
dynabook Qosmio F30/690LST |
Windows
XP |
2.3.4.0 |
Qacv234d.exe
( 約45.8MB ) |
(2007.07.05現在) |
 | 注意事項 |
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- アップデートには、Qosmio AV Centerがインストールされていることが必要です。
- 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行ってください。
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コンピュータの管理者権限のユーザでログインして行ってください。
- すべてのアプリケーションを終了させ、不要な周辺機器は取り外した状態で行ってください。
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アップデート実行中にプログラムを強制終了しないでください。
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インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
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Norton Internet Securityなどのファイアウォールソフトウェアをご使用になっている場合は、アップデート後に再度設定を行ってください。
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アップデートによりセキュリティ機能が強化されます。
セキュリティ保護などの性能向上のため、緊急にソフトウェアの更新を必要とすることがあります。その場合には、ソフトウェアのアップデートをお知らせするメッセージが表示されますので、表示にしたがってソフトウェアをダウンロードしてインストールを行ってください(メッセージに表示されている使用期限を過ぎると、ソフトウェアは使用できなくなりますので、期限までに行ってください)。
※ソフトウェアをダウンロードするには、インターネットへの接続環境が必要となります。
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アップデート実行後に、古いバージョンのQosmio AV Centerを上書きインストールすると、Qosmio AV
Centerが起動できなくなります。その場合は再度アップデートを実行するか、プログラムの追加と削除からQosmio AV
Centerをアンインストールしてから再インストールしてください。
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アップデートに失敗した場合は、コンピュータを再起動してから、再度アップデートを実行してください。
この情報は予告なく変更されることがあります。ご了承ください。
 | アップデート手順 |
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※対応機種以外にはご使用になれませんので、くれぐれもお間違えないようご注意ください。
■アップデート
- 保存したモジュール(Qacv234d.exe)を実行します。
(使用環境により拡張子.exeは表示されません。)
- 「Qosmio AV
Centerのアップデートプログラムへようこそ」画面が表示されます。[次へ(N)]ボタンをクリックします。
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「必ずお読みください」画面が表示されます。内容をお読みになり、了解いただける場合は、[はい(Y)]ボタンをクリックしてアップデートを開始します。
- 「TOSHIBA PCI ISDB-T TV Tuner FW
Update」画面が表示されます。項目をご確認の上、[OK]ボタンをクリックして、TOSHIBA PCI ISDB-T TV
Tunerのファームウェアをアップデートします。(この画面が出ない場合もあります。その際は次へ進みます。)
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アップデート終了後、Readmed.txtが表示されます。お読みになりましたら、画面右上にある[×]をクリックしてReadmed.txtを終了します。
- 「メンテナンスの完了」画面が表示されます。
再起動するかどうかの選択が表示された場合は、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」を選択して[完了]ボタンをクリックします。
自動的に再起動します。
再起動するかどうかの選択が表示されない場合は、そのまま[完了]ボタンをクリックして画面を終了します。
<<Ver 2.3.1.2より前のバージョンからアップデートした場合>>
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・アップデート後の電子番組表表示の設定について
地上デジタル/地上アナログで別々に設定できます。
地上デジタル:アップデートを行った場合は設定が「ON」になります。
地上アナログ:アップデートを行った場合は前の設定が引き継がれます。 |
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・アップデート後の地上デジタルの電子番組表の定期取得について
自動起動による定期取得の「する/しない」を設定できます。
アップデートを行った場合は設定が「しない」になります。
必要に応じて設定を変更してください。 |
■バージョン確認方法
- Qosmio AV Centerを起動します。
- 画面右下に「V2.3.4.0」と記載されていることを確認してください。
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