
| dynabook Satellite
K15、K16、K17シリーズ BIOSのアップデート |
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| 更新日:
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2007.06.07 |
| 対象OS:
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Windows Vista(TM)、Windows(R)XP |
| カテゴリ:
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BIOS |
| バージョン:
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3.50 |
| ファイルサイズ:
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1.52MB |
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※対応機種を必ずご確認ください。
 | 内容 |
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主な改善点は次の通りです。
■Ver 3.50 (2007.06.07)
- インテル社より提供された新しいマイクロコードに対応しました。
■Ver 1.60 (2006.12.06)
 | ダウンロードモジュール |
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■モジュールのダウンロードと解凍
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下記にありますモジュール(ファイル)をクリックします。
対応機種以外にはご使用になれませんのでくれぐれもご注意ください。
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使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。
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モジュールをハードディスクのデスクトップ上など任意の場所に保存します。
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対象機種 |
対象OS |
モジュール |
バージョン |
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dynabook Satellite K15(PSK15********)
dynabook Satellite K15(PSK15********3)
dynabook Satellite K16(PSK16********)
dynabook Satellite K16(PSK16********3)
dynabook Satellite K17(PSK17********)
dynabook Satellite K17(PSK17********3) |
Windows
XP
Windows Vista |
bios350.exe
( 約1.52MB ) |
3.50 |
(2007.06.07現在) |
 | 注意事項 |
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- 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行ってください。
- すべてのアプリケーションを終了させてから行ってください。
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不要な周辺機器は取り外した状態で行ってください。
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パスワードは解除してからアップデートしてください。
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コンピュータの管理者のユーザアカウントでログインして行ってください。
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BIOS更新には数分かかることがあります。
- アップデート実行中にプログラムを強制終了しないでください。
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アップデート実行中はキーボードやタッチパッドに触れないでお待ちください。
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Windows Vistaご使用で、本プログラム実行時に「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合、[許可](または[続行])をクリックしてください。
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アップデート作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
この情報は予告なく変更されることがあります。ご了承ください。
 | アップデート手順 |
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※対応機種以外にはご使用になれませんので、くれぐれもお間違えないようご注意ください。
■BIOSのアップデート
- ダウンロードしたモジュールをエクスプローラ等から実行します。
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「BIOSを更新しますか?」の画面が表示され、上段に適用後のBIOSバージョン、下段に現在のBIOSバージョンが表示されます。[はい(Y)]ボタンをクリックします。
(既にBIOSが更新されている場合、「BIOS更新は必要ありません。」の画面が表示されます。[OK]ボタンをクリックしてプログラムを終了してください。)
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確認事項の画面が表示されます。ご確認されましたら[OK]ボタンをクリックしてください。BIOSアップデートが始まります。アップデート中はキーボードやタッチパッドに触れないでお待ちください。
- アップデート終了後、自動的に再起動しますのでそのままお待ちください。
再起動後、Windowsの画面が表示されたら作業は終了です。
以上でアップデート作業は終了です。
■BIOSのバージョン確認方法
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[スタート]ボタン→[(すべての)プログラム(P)]→[TOSHIBA]→[ユーティリティ]→[PC診断ツール]の順にクリックします。
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「東芝PC診断ツール」画面が表示されましたら、[基本情報]タブにある「BIOSバージョン」でバージョンを確認します。
- 確認後は、[閉じる]ボタンをクリックして「PC診断ツール」を終了してください。
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