
| 更新日:
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2007.11.16 |
| 対象OS:
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Windows Vista(TM) |
| カテゴリ:
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ソフトウェア |
| バージョン:
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1.1.0.5 |
| ファイルサイズ:
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setup.exe ( 約4.49MB ) |
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※対応機種を必ずご確認ください。
 | 内容 |
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主な改善点は次の通りです。
■東芝SSDモニタ Ver 1.1.0.5 (2007.11.16)
下記の機能が提供されます。
詳細についてはインストール後に東芝SSDモニタヘルプをご参照ください。
- フラッシュメモリドライブの使用状況監視機能
フラッシュメモリドライブの書き換え回数を定期的にチェックします。
書き換え回数が、安心してお使いいただける上限に近づいてきた時、バルーンメッセージでお知らせします。
それまでの間はフラッシュメモリドライブの使用状況について表示するメニューや画面はありません。
- システムバックアップウィザード機能
フラッシュメモリドライブの使用状況監視機能によりフラッシュメモリドライブの書き換え回数が、
安心してお使いいただける上限に近づいてきた時、システムを外部メディアへバックアップする機能です。
バックアップしたデータを復元する際には、リカバリディスクが必要となります。
あらかじめ「TOSHIBA Disc Creator」を使い、リカバリディスクを作成してください。
([スタート]ボタン→[すべてのプログラム]にある[リカバリディスク作成ツール]メニューからリカバリディスクの作成が可能です。)
 | ダウンロードモジュール |
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■モジュールのダウンロードと解凍
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下記にあるモジュール(ファイル)をクリックします。
対応機種以外にはご使用になれませんのでくれぐれもご注意ください。
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使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。
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モジュールをハードディスクの任意の場所に保存します。(例:デスクトップの上)
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対象機種 |
対象OS |
モジュール |
バージョン |
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dynabook SS RX1/T9A (PARX1T9ALA)
dynabook SS RX1 TA106E/2W (PPR1TACEKYRUAD)
dynabook SS RX1 SA106E/2W (PPR1SACEKY3UAD) |
Windows Vista |
setup.exe
(約4.49MB) |
1.1.0.5 |
(2007.11.16現在) |
 | 注意事項 |
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- 必ずACアダプタとACケーブルを接続してください。
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実行中の全てのアプリケーションを終了させてから行ってください。
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不要な周辺機器は取り外した状態で行ってください。
- インストールは管理者権限のユーザでログオンして行ってください。
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インストール実行中にプログラムを強制終了しないでください。
- インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
この情報は予告なく変更されることがあります。ご了承ください。
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インストール手順 |
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※対応機種以外にはご使用になれませんので、くれぐれもお間違えないようご注意ください。
■東芝SSDモニタのインストール
- 保存したモジュール(setup.exe)を実行します。
(ご使用環境により拡張子.exeは表示されない場合があります。)
- 「ユーザーアカウント制御」画面では[続行(C)]をクリックします。
- 「東芝SSDモニタセットアップへようこそ」画面が表示されましたら、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
-
「ユーザ情報」画面が表示されましたら、ユーザ名を入力し、[このコンピュータを使う全ユーザ(すべてのユーザ)(A)]が選択されていることを確認してから[次へ(N)]ボタンをクリックします。
-
「InstallShield Wizard の完了」と画面に表示されましたら、[完了]ボタンをクリックします。
- Windowsを手動で再起動してください。
以上でインストール作業は完了です。
東芝SSDモニタの機能や使用方法については
[スタート]ボタン→[すべてのプログラム]→[TOSHIBA]→[ユーティリティ]を開き、
[東芝SSDモニタヘルプ]をご参照ください。
■東芝SSDモニタのインストール確認方法
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[スタート]ボタン→[すべてのプログラム]→[TOSHIBA]→[ユーティリティ]を開きます。
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[東芝SSDモニタ]のメニューが表示されていれば正しくインストールが完了しています。
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