
| 本体同梱「USBフラッシュメモリ」のWindows 98 SE用ドライバ |
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| 更新日:
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2006.4.21 |
| 対象OS:
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Windows(R)98SE |
| カテゴリ:
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周辺機器 |
| バージョン:
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2.34r003 |
| ファイルサイズ:
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約1.32MB |
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※対応機種を必ずご確認ください。
 | 内容 |
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■Ver 2.34r003 (2006.4.21) -
本体同梱のUSBフラッシュメモリをデータ移行ソフト「PC引越しナビ」で使用する際、移行元の弊社PCがWindows
98 Second Editionプレインストールだった場合に必要な、Windows 98 Second Edition用ドライバです。
<<USBフラッシュメモリについて>> dynabook
TX/8シリーズに同梱のUSBフラッシュメモリは次の2種類があり、それぞれWindows 98 Second Edition用ドライバが異なります。
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(図1) |
(図1)のメモリにはプロテクトON/OFFのスイッチがありません。
Windows 98 Second Edition用ドライバは、
本ページに掲載のドライバをダウンロードしてください。 |
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(図2) |
(図2)のメモリにはプロテクトON/OFFのスイッチがあります。
Windows 98 Second Edition用ドライバは、
こちらのページからダウンロードしてください。 |
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<<「「音楽再生機能付き」ぱらちゃんUSBメモリ(512MB)」のドライバについて>>
「「音楽再生機能付き」ぱらちゃんUSBメモリ(512MB)」のWindows 98 Second Edition用ドライバは、こちらからダウンロードしてください。
 | ダウンロードモジュール |
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■モジュールのダウンロードと解凍 -
下記モジュール(ファイル)をクリックします。 弊社のWindows 98 Second Editionプレインストールモデルに適用するモジュールです。それ以外にはご使用になれませんのでくれぐれもご注意ください。 -
使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。 -
モジュールをハードディスクの任意のフォルダに保存します。 -
保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。 -
解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。 「c:\temp\usbps98」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
以降では、モジュールを「c:\temp\usbps98」フォルダに解凍したとして説明いたします。 | 対象機種 | モジュール | バージョン | | | 弊社のWindows 98 Second Edition プレインストールモデル | usbps98.exe ( 約1.32MB ) | Ver
2.34r003 | (2006.4.21現在) |
 | 注意事項 |
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- 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行ってください。
- すべてのアプリケーションを終了させてから行ってください。
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不要な周辺機器は取り外した状態で行ってください。
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USBフラッシュメモリは、ドライバのインストール後に接続してください。
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コンピュータの管理者権限のユーザでログインして行ってください。
- インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
この情報は予告なく変更されることがあります。ご了承ください。
 | アップデート手順 |
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※弊社のWindows 98 Second Editionプレインストールモデル以外にはご使用になれませんので、くれぐれもお間違えないようご注意ください。
USBフラッシュメモリは、ドライバのインストール後に接続してください。 ■ドライバのインストール -
[スタート]ボタン→[ファイル名を指定して実行(R)]をクリックします。
- 名前のボックスに c:\temp\usbps98\setup.exe
と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
( c:\temp\usbps98 は、モジュールを解凍したフォルダです。)
- 「InstallShield Wizard」画面が表示されますので、しばらくお待ちください。

- 「USB Product Driver
v2.34r003用のInstallShield Wizardへようこそ」画面が表示されましたら、[次へ>]ボタンをクリックしてください。

- 「セットアップ ステータス」画面が表示されます。
 - 「Windowsの再起動」画面が表示されましたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」を選択して、[OK]ボタンをクリックします。自動的にWindowsが再起動します。
 以上で作業は終了です。
Windowsが起動している状態から、USBフラッシュメモリを接続します。
USBフラッシュメモリが認識されて、ドライバが自動的に組み込まれます。 デスクトップ上の[マイコンピュータ]アイコンをダブルクリックして開き、「リムーバブル ディスク」が表示されている事を確認してください。

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