【 Windows(R) 2000関連モジュール インストールガイド 】
本インストールガイドはWindows
2000に対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認し、dynabook.comよりモジュールをダウンロードしたうえで作業してください。
Windows 2000関連情報 : http://dynabook.com/assistpc/osup/win2000/index_j.htm
■該当機種
Satellite J40 200L/5X (PSJ4020LXH8FK)
Satellite J40 200L/5 (PSJ4020L5H8FK)
Satellite J40 170L/5X (PSJ401HLXH11K)
Satellite J40 170L/5 (PSJ401HL5H11K)
Satellite J40 140C/5X (PSJ401MCXH11K)
Satellite J40 140C/5 (PSJ401MC5H11K)
Satellite J40 140C/4 (PSJ401MC4H11K)
■該当OS
Microsoft(R) Windows(R)2000 SP4
■共通注意事項
-
作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行ってください。
-
必ずACアダプタと電源コードを接続してから行ってください。
-
すべてのアプリケーションを終了させてから行ってください。
-
手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
-
インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
- Windows 2000 ServicePack4を事前にインストールしてください。
■インストール手順
●モジュール
| |
名称 |
バージョン |
説明 |
注意事項 |
・
|
チップセットドライバ |
Ver
5.02.1002 |
「Intel
Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 |
|
| ・ |
ディスプレイドライバ |
Ver
6.13.10.3514 |
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
サウンドドライバ |
Ver
5.12.01.5240 |
「サウンドドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
タッチパッドドライバ |
Ver
6.0.304.7 |
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
モデムドライバ |
Ver 2.1.51 |
「モデムドライバ」がインストールされます |
|
| ・ |
東芝3モードFDDドライバ |
Ver
5.3.2 |
「TOSHIBA
3mode FD Driver」がインストールされます。 |
3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。 |
| ・ |
LANドライバ |
Ver 7.1.8.22 |
「LANドライバ」がインストールされます。 |
対象機種はSatellite J40 140Cモデルです。 |
| ・ |
Gigabit LANドライバ |
Ver 6.4.16 |
「Gigabit LANドライバ」がインストールされます。 |
ギガビットイーサネット搭載モデルのみ対象です。 |
| ・ |
Atheros無線LANドライバ |
Ver 3.1.2.45.i120 |
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 |
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。 |
| ・ |
Atheros無線LANユーティリティ |
Ver 3.1.2.45.i132 |
「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 |
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。 |
| ・ |
DVD-RAM Driver
Software |
Ver 5.0.1.1 |
「DVD-RAM Driver
Software」がインストールされます。 |
DVDスーパーマルチドライブ搭載モデルのみインストールしてください。 |
| ・ |
Infineon TPM
Software Professional Package |
Ver 170.182.0 |
「Infineon TPM
Software Professional Package」がインストールされます。 |
|
| ・ |
東芝Common
Modules |
Ver
6.03.00 |
東芝ユーティリティの共通機能です。 |
他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります |
| ・ |
東芝HWセットアップ&Fn-esse |
Ver
4.30.09 |
「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
|
| ・ |
TOSHIBA
Password Utility |
Ver
2.00.09 |
コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
Toshiba
Hotkey Utility for Display Devices |
Ver
2.6.0.0-01 |
[Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより表示モニタを切り替える機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
TOSHIBA Display
Service for Ext.Monitor |
Ver 1.02.03 |
ソコンを起動したときや休止状態から復帰したときに外部ディスプレイが接続されている場合は外部ディスプレイに表示するためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝省電力 |
Ver
7.06.04 |
省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝テンキーリーダ |
Ver
5.02.00 |
テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001、J31TP002)を使うためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
TOSHIBA
TouchPad On/Off Utility |
Ver
2.05.00 |
[Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
・ |
PC診断ツール |
Ver 3.1.1 |
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
ConfigFree |
Ver
5.50.13 |
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝オリジナルスクリーンセーバー |
Ver
1.00.07 |
東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree(Demo)」です。 |
|
| ・ |
Smooth
View |
Ver
2.0.0.23c |
画面の文字や画像を拡大・縮小表示できる機能です |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
TOSHIBA
Management Console |
Ver 3.5(3.5.4) |
ハードウェア情報を管理することができる機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝ピークシフトコントロール |
Ver
2.00.01 |
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝デバイスロック設定ユーティリティ |
Ver
1.42.0.0 |
デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
★チップセットドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.5.02.1002
(2) 説明
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\chipset 」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- Intel Chipset Software Installation Utility が格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\chipset 」 )
- "infinst_autol.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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★ディスプレイドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.6.13.10.3514
(2) 説明
「Intel Montara GML/GM+ Display Driver」というディスプレイドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダーに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして順に実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\video」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4)インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- ディスプレイドライバが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\video\Graphics」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★サウンドドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.5.12.01.5240
(2) 説明
「ADI WDM Audio Driver」とういうサウンドドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\audio」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- サウンドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\audio\setup 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★タッチパッドドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.6.0.304.7
(2) 説明
「ALPS Pointing Device Driver」というタッチパッドドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダーに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして順に実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\touchpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- タッチパッドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\Touchpad」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★モデムドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.2.1.51
(2) 説明
「TOSHIBA Software Modem Driver」というモデムドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- モデムドライバが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\modem\setup 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝3モードFDDドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.5.3.2
(2) 説明
「TOSHIBA 3mode FD Driver」がインストールされます。
(3) 注意事項
3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\fd_c」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
●フロッピーディスクコントローラのインストール
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- [スタート] - [設定(S)] - [コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「コントロールパネル」画面内の「システム」アイコンをダブルクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面から、「ハードウェア」タブをクリックします。
- "デバイスマネージャ"項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリ ックします。
- [フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
- [標準フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
(項目がない場合は、[フロッピーディスクコントローラ]の[TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type
D)]をダブルクリックします。)
- 「ドライバ」 タブをクリックし、[ドライバの更新(P)] ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始"が起動するので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "ハードウェアデバイスドライバのインストール"では、[◎ このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する(D)]にチェックを付けて[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
- "製造元ファイルのコピー元(C)" に "C:\temp\fd_c" と入力し、[OK]
ボタンをクリックします。
- [TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D)]を選択し[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバのインストールの開始"で、[次へ(N)]ボタンをクリックし、デバイスドライバをインストールします。
- [完了] ボタンをクリックします。
- [閉じる]ボタンクリックしクリックし、開かれているプロパティ画面を閉じます。
ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
東芝3モードフロッピードライバをインストールするためには [フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行ってください。
●フロッピーディスクドライブのインストール
- [フロッピーディスクドライブ] をダブルクリックします。
- [フロッピーディスクドライブ] をダブルクリックします。
(項目がない場合は、[フロッピーディスクドライブ]の[TOSHIBA 3-mode floppy disk drive]をダブルクリックします。)
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)] ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始"が起動するので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "ハードウェアデバイスドライバのインストール"では、[◎ このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する(D)]にチェックを付けて[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
- "製造元ファイルのコピー元(C)" に "C:\temp\fd_c" と入力し、[OK]
ボタンをクリックします。
- [TOSHIBA 3-mode floppy disk drive]を選択し[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバのインストールの開始"で、[次へ(N)]ボタンをクリックし、デバイスドライバをインストールします。
※[ハードウェアのインストール]のダイアログボックスが表示された場合は、[続行]ボタンをクリックします。
- [完了] ボタンをクリックします。
- [閉じる]ボタンをクリックし、開かれているプロパティ画面を閉じます。
これで3モードFDDドライバのインストールは終了です。
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★LANドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.7.1.8.22
(2) 説明
「TOSHIBA Fast Ether LAN Driver」がインストールされます。
(3) 注意事項
*対象機種はSatellite J40 140Cモデルです。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- [スタート] - [設定(S)] - [コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「コントロールパネル」画面内の「システム」アイコンをダブルクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面から、「ハードウェア」タブをクリックします。
- "デバイスマネージャ"項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリ ックします。
- [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
(項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]をダブルクリックします。)
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始"が起動するので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "ハードウェアデバイスドライバのインストール"では、[◎ デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]にチェックを付けて、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "検索場所のオプション"で、[□ 場所を指定(S)]のみを選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "製造元のファイルのコピー元(C)"に、"C:\temp\Lan"と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- "ドライバファイルの検索"で[次へ(N)]ボタンをクリッククリックし、デバイスドライバをインストールします。
- [完了]ボタンをクリックします。
- [閉じる]ボタンをクリックし、開かれているプロパティ画面を閉じます。
- システムを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Gigabit LANドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.6.4.16
(2) 説明
「TOSHIBA Gigabit Ether LAN Driver」がインストールされます。
(3) 注意事項
*ギガビットイーサネット搭載モデルのみ対象です。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\gigabitlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- [スタート] - [設定(S)] - [コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「コントロールパネル」画面内の「システム」アイコンをダブルクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面から、「ハードウェア」タブをクリックします。
- "デバイスマネージャ"項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリ ックします。
- [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
(項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/1000 MT Mobile Connection]をダブルクリックします。)
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始"が起動するので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "ハードウェアデバイスドライバのインストール"では、[◎ デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]にチェックを付けて、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "検索場所のオプション"で、[□ 場所を指定(S)]のみを選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "製造元のファイルのコピー元(C)"に、"C:\temp\GigabitLan"と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- "ドライバファイルの検索"で[次へ(N)]ボタンをクリッククリックし、デバイスドライバをインストールします。
- [完了]ボタンをクリックします。
- [閉じる]ボタンをクリックし、開かれているプロパティ画面を閉じます。
- システムを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Atheros無線LANドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.3.1.2.45.i120
(2) 説明
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。
(3) 注意
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\w_lan_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- Atheros無線LANドライバが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\W_Lan_ath」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
「無線LANドライバ」のインストールが完了したら、続けてAtheros無線LANユーティリティをインストールします。
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★Atheros無線LANユーティリティ★
(1) バージョン情報
Ver.3.1.2.45.i132
(2) 説明
「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。
(3) 注意
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\w_lanuty_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- Atheros無線LANユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\WLanuty_ath」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★DVD-RAM Driver Software★
(1) バージョン情報
Ver.5.0.1.1
(2) 説明
VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。
(3) 注意
DVDスーパーマルチドライブ搭載モデルのみインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\dvdram」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- DVD-RAM Driver Softwareが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\dvdram」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Infineon TPM Software Professional
Package★
(1) バージョン情報
Ver.170.182.0
(2) 説明
「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\infineon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
●「Infineon TPM Software Professional Package」のセットアップ
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\Infineon」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
続いてマニュアルのセットアップを行ないます。
●「マニュアル」のセットアップ
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- マニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\Infineon\manual」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
以上で作業は終了です。
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★東芝Common Modules★
(1) バージョン情報
Ver.6.03.00
(2) 説明
東芝ユーティリティの共通機能です。
(3) 注意事項
他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tcommon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Common Modules が格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\tcommon 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
★東芝HWセットアップ&Fn-esse★
(1) バージョン情報
Ver.4.30.09
(2) 説明
「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tosuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 東芝HWセットアップ&Fn-esse が格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\tosuty\DISK1 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Password Utility★
(1) バージョン情報
Ver.2.00.09
(2) 説明
「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Password Utility が格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\TPU\DISK1 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Hotkey Utility for Display
Devices★
(1) バージョン情報
Ver.2.6.0.0-01
(2) 説明
[Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより表示モニタを切り替える機能です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devicesが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\thotkey 」 )
- "TFnF5.inf"ファイルを右クリックし、 [インストール(I)]をクリックします。
- インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了です。
- コンピュータを再起動してください
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Display Service Ext.
Monitor★
(1) バージョン情報
Ver.1.02.03
(2) 説明
パソコンを起動したときや休止状態から復帰したときに外部ディスプレイが接続されている場合は外部ディスプレイに表示するためのユーティリティです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\textmoni」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Display Service for Ext.Monitorが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\TExtmoni 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝省電力★
(1) バージョン情報
Ver.7.06.03
(2) 説明
省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 東芝省電力が格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\tpower\disk1 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝テンキーリーダ★
(1) バージョン情報
Ver.5.02.00
(2) 説明
テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001、J31TP002)を使うためのユーティリティです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\ttenkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 東芝テンキーリーダ が格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\ttenkey 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA TouchPad On/Off
Utility★
(1) バージョン情報
Ver.2.05.00
(2) 説明
[Fn]キーと[F9]キーを同時に押す事により、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA TouchPad On/Off Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\Touched 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★PC診断ツール★
(1) バージョン情報
Ver.3.1.1
(2) 説明
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 東芝PC診断ツールが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\shindan 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★ConfigFree★
(1) バージョン情報
Ver.5.50.13
(2) 説明
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダーに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして順に実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\confree 」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- ConfigFreeが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\confree 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝オリジナルスクリーンセーバー★
(1) バージョン情報
Ver.1.00.07
(2) 説明
東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree(Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。
スクリーンセーバーの変更は、「画面のプロパティ」の「スクリーンセーバー」タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree(Demo)」に選択してください。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\configss」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 東芝オリジナルスクリーンセーバーが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\configss 」 )
- 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
cfdemo.exe
cfdemo.scr
- [画面のプロパティ]の「スクリーンセーバー」タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。
以上で作業は終了です。
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★Smooth View★
(1) バージョン情報
Ver.2.0.0.23c
(2) 説明
ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うソフトウェアです。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\smooth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Smooth Viewが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\Smooth」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Management Console★
(1) バージョン情報
Ver.3.5(3.5.4)
(2) 説明
ハードウェア情報を管理することができる機能です。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmcons」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Management Consoleが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\Tmcons 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝ピークシフトコントロール★
(1) バージョン情報
Ver.2.00.01
(2) 説明
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpsc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
●「東芝ピークシフトコントロール」のセットアップ
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 東芝ピークシフトコントロールが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\TPSC\Disk1 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
続いてマニュアルのセットアップを行ないます。
●「マニュアル」のセットアップ
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- マニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\TPSC\manual 」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
以上で作業は終了です。
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★東芝デバイスロック設定ユーティリティ★
(1) バージョン情報
Ver.1.42.0.0
(2) 説明
デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdlu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
- “マイコンピュータ”または“エクスプローラ”を起動します。
- 東芝デバイスロック設定ユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
( 例 :「 c:\temp\tdlu」 )
- "Setup.exe"を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
- インストールが完了したらWindowsを再起動します。
以上で作業は終了です。
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上記モジュールのインストール後、次の設定を確認してください。
■USB2.0■
デバイスマネージャの[その他のデバイス]-[ユニバーサルシリアルバス(USB)コントローラ]に[?]マークが付いている場合は以下の手順を行ってください。
- [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「コントロールパネル」画面内の「システム」アイコンをダブルクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面から、「ハードウェア」タブをクリックします。
- "デバイスマネージャ"項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリ ックします。
- [その他のデバイス]の[ユニバーサルシリアルバス(USB)コントローラ]をダブルクリックします。
- プロパティ画面が開きましたら、「ドライバ」タブをクリックし、[削除(U)]ボタンをクリックします。
- 確認画面が表示されましたら、[OK]ボタンをクリックします。
- システムを再起動します。
- [USB 2.0ルートハブ]が自動的にインストールされます。
以上で作業は終了です。
■キーボード■
デバイスマネージャの[キーボード]が[日本語 PS/2 キーボード(106-109キーCtrl+英数)]以外に設定されている場合は以下の手順で設定を変更してください。
- [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「コントロールパネル」画面内の「システム」アイコンをダブルクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面から、「ハードウェア」タブをクリックします。
- "デバイスマネージャ"項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリ ックします。
- [キーボード]の階層下に表示される項目をダブルクリックします。
- プロパティ画面が開きましたら、「ドライバ」タブの[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバのアップグレードの開始"が起動しますので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "ハードウェアデバイスドライバのインストール"で[◎ このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する(D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- "デバイスドライバの選択"で[◎ このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示(A)]にチェックを付け、右上の"モデル(D)"一覧から[日本語
PS/2 キーボード(106-109キーCtrl+英数)]を選択して[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- 警告画面が表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックします。
- [次へ(N)]ボタンをクリックします。
- [完了]ボタンをクリックします。
- プロパティ画面に戻りましたら[閉じる]ボタンをクリックして閉じます。
- コンピュータの再起動の確認画面が表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックします。
以上で作業は終了です。
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