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dynabook Satellite J50 Windows2000 アップグレードモジュール

更新日: 2006.6.5
対応機種:
対象OS: Windows(R)2000
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: 下記参照
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
Windows 2000に対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows 2000関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/win2000/index_j.htm



共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




内容

Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合は、下記をご覧ください。
「Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合」

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 6.1.0.1008 2.46MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4497 5.32MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.12.01.5410 7.63MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 8.24.3.3 195KB 「LANドライバ」がインストールされます。  
モデムドライバ Ver SM2151ALD05 1.23MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver 6.0.304.7 2.48MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
3モードFDドライバ Ver 5.3.2 49.7KB 「3モードFDドライバ」がインストールされます。 3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。
Atheros無線LAN ドライバ Ver 4.1.2.71 2.98MB 「Atheros無線LAN ドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
Atheros無線LANユーティリティ Ver 4.1.1.228.i141 10.2MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
Infineon TPM Software Professional Package Ver 01.70.0552.01 19.1MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。  
PCカードアダプタ用 ドライバ - 263KB 「PCカードアダプタ用ドライバ」がインストールされます。  
TOSHIBA Common Modules Ver 6.03.02 1.64MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver 4.30.11 6.28MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver 2.9.0.0-00 32.8KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
東芝省電力 Ver 7.07.04 6.33MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール Ver 2.01.00 2.14MB
マニュアル
(868KB)
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver 2.05.10 1.12MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Password Utility Ver 2.00.16 5.79MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
ConfigFree Ver 5.70.09 21.9MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝オリジナルスクリーンセーバー Ver 1.00.07 18.4MB 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝PC診断ツール Ver 3.1.4 5.42MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。  
東芝テンキーリーダ Ver 5.02.00 650KB テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver 2.0.0.23c 1.04MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝デバイスロック設定ユーティリティ Ver 1.42.0.0 4.62MB デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 6.1.0.1008

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj5csu2.exe (2.46MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. Intel Chipset Software Installation Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4497  ( 2006/6/5更新 )

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

dsp4497.exe (5.32MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\dsp4497」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

4) 旧バージョンのアンインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[設定]→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. [プログラムの追加と削除]アイコンを選択して実行します。
  5. 左側ペインが[プログラムの変更と削除]の状態で、プログラムのリストから「Intel(R) Graphics Media Accelerator Driver for Mobile」を選択し、[削除]ボタンをクリックします。アンインストールが実行されます。
  6. アンインストール後、「システム設定の変更」画面で”今すぐ再起動しますか?”と表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックします。コンピュータが自動的に再起動します。
  7. 再起動後に「新しいハードウェアの検出ウィザード」画面が表示されます。
    [キャンセル]ボタンをクリックしてこの画面を閉じます。

5) 新バージョンのインストール手順

  1. ディスプレイドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dsp4497」フォルダの順に開きます。)
  2. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  3. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
    「ハードウェアのインストール」の警告画面が表示された場合は、[続行(C)]ボタンをクリックして続行してください。
  4. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.12.01.5410

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj5snd2.exe (7.63MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. サウンドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 8.24.3.3

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj5lan2.exe (195KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システムアイコン]をダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [ネットワークアダプタ]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Marvell Yukon 88E8053(88E8036) PCI-E Gigabit(Fast) Ethernet Controller]をダブルクリックします。)
  5. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  6. [デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始で[次へ(N)] ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  7. [◎ このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する(D)]を選択し、[次へ(N)] ボタンをクリックします。
  8. [◎ このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示(A)]を選択します。
  9. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
  11. ”製造元のファイルのコピー元(C)”欄に "c:\temp\Lan" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. [Marvell Yukon 88E8053(88E8036) PCI-E Gigabit(Fast) Ethernet Controller]を選択し[次へ(N)]をクリックします。
    同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  13. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver SM2151ALD05

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj5mdm2.exe (1.23MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. モデムドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.304.7

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tpd2.exe (2.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. タッチパッドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.3.2

(2) 説明

    3モードFDドライバをインストールします。

(3) 注意事項

    3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5fdd2.exe (49.7KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システムアイコン]をダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. 「デバイスマネージャ」画面が表示されましたら、[フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
  5. [標準フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[フロッピーディスクコントローラ]の[TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D)]をダブルクリックします。)
  6. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  7. [デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始で[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  8. このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. [◎ このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示(A)]を選択します。
  10. [ディスク使用(H)] をクリックします。 
  11. ”製造元ファイルのコピー元(C)”欄 に "C:\temp\fdd" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。 
  12. [TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D)]を選択し[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  13. インストールの開始で[次へ(N)]ボタンをクリックし、次の画面で[完了]ボタンをクリックします。
  14. [TOSHIBA 3-mode floppy controller (Notebook Type D)のプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  15. [閉じる]ボタンクリックします。

ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
東芝3モードフロッピードライバをインストールするためには [フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行なってください。

  1. 「デバイスマネージャ」画面で、[フロッピーディスクドライブ] をダブルクリックします。
  2. 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ] をダブルクリックします。
  3. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  4. [デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始で[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  5. [◎ このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する(D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  6. [◎ このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示(A)]を選択します。
  7. [ディスク使用(H)] クリックします。
  8. ”製造元ファイルのコピー元(C)”欄に "C:\temp\fdd" と入力し、[OK] ボタンをクリックします。
  9. [TOSHIBA 3-mode floppy disk drive]を選択し[次へ(N)]をクリックします。
  10. インストールの開始で[次へ(N)]ボタンをクリックし、次の画面で[完了] ボタンをクリックします。
  11. [TOSHIBA 3-mode floppy controller (Notebook Type D)のプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  12. [閉じる]ボタンクリックします。

これで3モードFDDドライバのインストールは終了です。

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Atheros無線LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.2.71

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5wl2.exe (2.98MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. Atheros無線LAN ドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.1.228.i141

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5wu12.exe (6.41MB)
saj5wu22.exe (3.81MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. Atheros無線LANユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 01.70.0552.01

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tpm12.exe (6.61MB)
saj5tpm22.exe (7.42MB)
saj5tpm32.exe (1.90MB)
saj5tpm42.exe (3.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. Infineon TPM Software Professional Packageが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(5) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. マニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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PCカードアダプタ用 ドライバ

(1) 説明

    「PCカードアダプタ用ドライバ」がインストールされます。

(2) モジュールのダウンロードと解凍

saj5pcm2.exe (263KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\PCMCIA」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(3) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. PCカードアダプタ用 ドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「PCMCIA」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ticb2k.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 6.03.02

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tcm2.exe (1.64MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. TOSHIBA Common Modulesが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 4.30.11

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。
    「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tsu2.exe (6.28MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝HWセットアップ&Fn-esseが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver 2.9.0.0-00

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5thk2.exe (32.8KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devicesが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Tfnf5.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. 表示されるメニューから、[インストール(I)]をクリックします。
  6. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  7. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.07.04

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tps2.exe (6.33MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝省電力が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.00

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5psc2.exe (2.14MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpsc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝ピークシフトコントロールが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpsc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのダウンロードと解凍

saj5pscm2.exe (868KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSCDoc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(7) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. マニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSCDoc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.05.10

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5ted2.exe (1.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. TOSHIBA TouchPad On/Off Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.16

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tpu2.exe (5.79MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. TOSHIBA Password Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.70.09

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5cf12.exe (3.01MB)
saj5cf22.exe (6.17MB)
saj5cf32.exe (6.16MB)
saj5cf42.exe (2.10MB)
saj5cf52.exe (4.44MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. ConfigFreeが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝オリジナルスクリーンセーバー

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.07

(2) 説明

    東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tos2.exe (18.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tscreen」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝オリジナルスクリーンセーバーが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tscreen」フォルダの順に開きます。)
  4. 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
    cfdemo.exe
    cfdemo.scr
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe および .scr)は表示されません。


    以上で作業は終了です。

(6) スクリーンセーバーの設定

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[画面]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「画面のプロパティ」画面が表示されましたら、「スクリーンセーバー」タブをクリックします。
  4. ”スクリーンセーバー(S)”欄の[V]ボタンをクリックし、一覧から[ConfigFree(Demo)]を選択ししてださい。
  5. 設定が完了しましたら、[OK]ボタンをクリックして閉じます。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール

(1) バージョン情報

    Ver 3.1.4

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5pcd2.exe (5.42MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝PC診断ツールが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝テンキーリーダ

(1) バージョン情報

    Ver 5.02.00

(2) 説明

    テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tkr2.exe (650KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tenkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝テンキーリーダが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tenkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.23c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5sv2.exe (1.04MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsview」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. TOSHIBA Smooth Viewが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsview」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝デバイスロック設定ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 1.42.0.0

(2) 説明

    デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj5tdl2.exe (4.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TDLU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝デバイスロック設定ユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDLU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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