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Satellite K10,K11 Windows2000 アップグレードモジュール

更新日: 2007.01.19
対応機種:
対象OS: Windows(R)2000 SP4
カテゴリ: ディスプレイ,サウンド,LAN,モデム,SDカード,CD/DVD,ユーティリティ,PCカード
バージョン: -
ファイルサイズ: -
※対応機種を必ずご確認ください。


説明

Windows 2000 に対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows 2000 関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/win2000/index_j.htm



■更新履歴(2007.1.19)
対応機種にdynabook Satellite K11シリーズを追加。





共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




内容

Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合は、下記をご覧ください。
「Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合」


  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
ATI Display ドライバ Ver 8.243.1.1.1 49.9MB 「ATI Display ドライバ」というドライバがインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.0.5255 24.7MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 5.643.411.2006 102KB 「LANドライバ」がインストールされます。  
モデムドライバ Ver SM2163ALD04 1.27MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver 6.0.304.7 2.48MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
Windows SD Host Controllerドライバ Ver 1.2.0 1.71MB 「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。  
DVD-RAM Driver Software Ver 5.0.2.5 65.9MB VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。 DVDスーパーマルチドライブモデルのみ
Atheros無線LAN ドライバ Ver 4.1.2.146 2.89MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
Atheros無線LANユーティリティ Ver 4.1.1.231 10.2MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
Infineon TPM Software Professional Package Ver 2.00.0594.04 28.6MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ
PCカードアダプタ用 ドライバ   270KB 「PCカードアダプタ用ドライバ」がインストールされます。  
SMBUSドライバ   31.2KB 「SMBUSドライバ」がインストールされます。  
TOSHIBA Common Modules Ver 6.05.02 1.68MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver 4.30.11 6.29MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver 3.4.5.7 293KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝省電力 Ver 7.08.04 6.35MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール Ver 2.01.00 2.15MB 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver 2.5.1.0 1.13MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
ConfigFree Ver 5.90.00 22.0MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝オリジナルスクリーンセーバー Ver 1.00.07 18.4MB 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.2.1 5.53MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝テンキーリーダ Ver. 5.02.00 657KB テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver 2.0.0.23c 1.05MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝デバイスアクセスコントロール Ver 1.44.0.0 4.67MB デバイスアクセスコントロールの設定を行なうためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Management Console Ver 3.5(3.5.4) 6.49MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Password Utility Ver 2.01.09 5.74MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝セキュリティアシスト Ver 1.1.8 3.35MB 「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
指紋認証ユーティリティ Ver 5.4.0 20.9MB 「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA SD Memory Boot Utility Ver 1.1.0.0A 4.54MB MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA SD Memory Card Format Ver 2.1.0.0 2.25MB SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行ないます。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOS620A Virtual Device ドライバ Ver 1.0.3.0 31.4KB 「TOS620A Virtual Device ドライバ」がインストールされます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。



モジュールのダウンロードとインストール方法

ATI Display ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 8.243.1.1.1

(2) 説明

    「ATI Display ドライバ」というドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1dsp21.exe (8.51MB)
sak1dsp22.exe (7.70MB)
sak1dsp23.exe (5.41MB)
sak1dsp24.exe (28.2MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ATI Display ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.0.5255

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1snd21.exe (10.4MB)
sak1snd22.exe (4.93MB)
sak1snd23.exe (4.97MB)
sak1snd24.exe (4.42MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.643.411.2006

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1lan2.exe (102KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\LAN」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されますので、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  5. 「システムのプロパティ」画面が表示されますので、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  6. 「デバイスマネージャ」画面が表示されますので、[その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Realtek RTL8139/810x Family Fast Ethernet NIC]をダブルクリックします。)
  7. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  8. ”デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始”画面が表示されますので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. [◎ デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]にチェックを付けて、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. ”検索場所のオプション”で、[□ 場所を指定(S)]にチェックを付けて、[次へN)]ボタンをクリックします。
  11. パス名を入力する画面が表示されるので、"c:\temp\lan" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. ジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]ボタンをクリックすると、ドライバがインストールされます。
  13. [完了]ボタンをクリックします。
  14. [閉じる]ボタンをクリックし、システムを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver SM2163ALD04

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1mdm2.exe (1.27MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダ→[setup]フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.304.7

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tpd2.exe (2.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Windows SD Host Controllerドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0

(2) 説明

    「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1sd2.exe (1.71MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Windows SD Host Controllerドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sd」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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DVD-RAM Driver Software

(1) バージョン情報

    Ver 5.0.2.5

(2) 説明

    VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。

(3) 注意事項

    DVDスーパーマルチドライブモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1drm201.exe (6.56MB)
sak1drm202.exe (6.92MB)
sak1drm203.exe (6.15MB)
sak1drm204.exe (6.76MB)
sak1drm205.exe (6.19MB)
sak1drm206.exe (6.75MB)
sak1drm207.exe (6.47MB)
sak1drm208.exe (6.62MB)
sak1drm209.exe (7.02MB)
sak1drm210.exe (6.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\dvdram」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「DVD-RAM Driver Software」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dvdram」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.2.146

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1wl2.exe (2.89MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.1.231

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1wu2.exe (10.2MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.0594.04

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tpm21.exe (9.17MB)
sak1tpm22.exe (6.48MB)
sak1tpm23.exe (4.28MB)
sak1tpm24.exe (4.82MB)
sak1tpm25.exe (3.83MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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PCカードアダプタ用 ドライバ

(1) 説明

    「PCカードアダプタ用ドライバ」がインストールされます。

(2) モジュールのダウンロードと解凍

sak1pcm2.exe (270KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\PCMCIA」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(3) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「PCカードアダプタ用 ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「PCMCIA」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ticb2k.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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SMBUSドライバ

(1) 説明

    「SMBUSドライバ」がインストールされます。

(2) モジュールのダウンロードと解凍

sak1smbus2.exe (31.2KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SMBUS」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(3) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  5. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  6. 「デバイスマネージャ」画面が表示されましたら、[その他のデバイス]の[SM バス コントローラ]をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[システム デバイス]の[ATI SMBus]をダブルクリックします。)
  7. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  8. ”デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始”画面が表示されますので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. [◎ デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]にチェックを付けて、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. ”検索の場所のオプション”で、[□ 場所を指定(S)]にチェックを付けて、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  11. パス名を入力する画面が表示されるので、"c:\temp\SMBUS"と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. モジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]ボタンをクリックすると、ドライバがインストールされます。
  13. [完了]ボタンをクリックします。
  14. [閉じる]ボタンをクリックし、システムを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 6.05.02

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tcm2.exe (1.68MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 4.30.11

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。「Fn-esse」は、「Fn」キーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tsu2.exe (6.29MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tsuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tsuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver 3.4.5.7

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1thk2.exe (293KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TFnF5.inf」ファイルを右クリックし、表示されるメニューから[インストール(I)]をクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.08.04

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tps2.exe (6.35MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.00

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1psc21.exe (2.15MB)
sak1psc22.exe (875KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSC」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSC」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSCDoc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.5.1.0

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1ted2.exe (1.13MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.90.00

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1cf21.exe (6.67MB)
sak1cf22.exe (7.93MB)
sak1cf23.exe (7.41MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝オリジナルスクリーンセーバー

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.07

(2) 説明

    東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tos2.exe (18.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tscreen」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝オリジナルスクリーンセーバー」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tscreen」フォルダの順に開きます。)
  4. 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
    cfdemo.exe
    cfdemo.scr
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe および .scr)は表示されません。

    以上で作業は終了です。

(6) スクリーンセーバーの設定

  1. スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[画面]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「画面のプロパティ」画面が表示されましたら、「スクリーンセーバー」タブをクリックします。
  4. ”スクリーンセーバー(S)”欄の[V]ボタンをクリックし、一覧から[ConfigFree(Demo)]を選択してださい。
  5. 設定が完了しましたら、[OK]ボタンをクリックして閉じます。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.2.1

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1pcd2.exe (5.53MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝テンキーリーダ

(1) バージョン情報

    Ver. 5.02.00

(2) 説明

    テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tkr2.exe (657KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tenkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝テンキーリーダ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tenkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.23c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1sv2.exe (1.05MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsview」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsview」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝デバイスアクセスコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 1.44.0.0

(2) 説明

    デバイスアクセスコントロールの設定を行なうためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tdl2.exe (4.67MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TDLU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDLU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 3.5(3.5.4)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1mc2.exe (6.49MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tmcons」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tmcons」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.09

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tpu2.exe (5.74MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝セキュリティアシスト

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.8

(2) 説明

    「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tsa21.exe (3.35MB)
sak1tsa22.exe (3.71MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TSA」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝セキュリティアシスト」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TSA」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝セキュリティアシスト マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TSAdoc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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指紋認証ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 5.4.0

(2) 説明

    「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tfin2.exe (20.9MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tfing」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「指紋認証ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tfing」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Boot Utility

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.0.0A

(2) 説明

    MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1sdbt2.exe (4.54MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sdbt」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Boot Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sdbt」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SDBOOT_1.1.0.0A.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Card Format

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.0.0

(2) 説明

    SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行ないます。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1sdf2.exe (2.25MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDForm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Card Format」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDForm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOS620A Virtual Device ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.3.0

(2) 説明

    「TOS620A Virtual Device ドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sak1tvd2.exe (31.4KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thpevm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  5. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  6. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[その他のデバイス]の[不明なデバイス]をダブルクリックします。
    ※不明なデバイスが複数表示されている場合は、[その他のデバイス]をダブルクリックして表示される[不明なデバイスのプロパティ]の[全般]タブに表示されている[場所:]が"Microsoft ACPI-Compliant System"と表示されるものを選択してください。
    (不明なデバイスがない場合は、本ドライバのインストールの必要はありません)
  7. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  8. ”デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始”が起動するので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. [◎ デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]にチェックを付けて、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. ”検索場所のオプション”で、[□ 場所を指定(S)]にチェックを付けて、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  11. パス名を入力する画面が表示されるので、"C:\temp\thpevm"と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. モジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]ボタンをクリックすると、ドライバがインストールされます。
  13. [完了]ボタンをクリックします。
  14. [閉じる]ボタンをクリックし、 システムを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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