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dynabook SS M35,M36,M37 Windows2000 アップグレードモジュール

更新日: 2007.03.20
対応機種:
対象OS: Windows(R)2000 SP4
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: 下記参照
※対応機種を必ずご確認ください。


説明

Windows 2000 に対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows 2000 関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/win2000/index_j.htm



■更新履歴
(2007.3.20)
対応機種にdynabook Satellite K17シリーズを追加。


(2007.1.19)
対応機種にdynabook Satellite K16シリーズを追加。




共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。

  • Wndows 2000でご使用の場合は、BIOSセットアップの画面の「Core Multi-Processing」を「Disabled」に設定してください。




内容

Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合は、下記をご覧ください。
「Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合」

 

名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 7.1.0.1014 779KB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4436.s-NoTV 5.25MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.01.4321-update2 for W2K 7.04MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ(Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)) Ver 8.0.21.101.sh2 427KB 「Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)ドライバ」がインストールされます。 Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)モデルのみ対象です。
LANドライバ(Gigabit Ethernet(1000BASE-T)) Ver 9.2.25.h 392KB 「Gigabit Ethernet(1000BASE-T)ドライバ」がインストールされます。 Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ対象です。
モデムドライバ Ver 2.1.63(SM2163ALD04) for W2K 1.03MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver 6.0.304.7 2.48MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
フラッシュメディアドライバ Ver 2.0.04 3.99MB 「フラッシュメディアドライバ」がインストールされます。  
Windows SD Host Controllerドライバ Ver 1.2.0 1.70MB 「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。  
TOS620A Virtual Device ドライバ Ver 1.0.3.0 24.3KB 「TOS620A Virtual Device ドライバ」がインストールされます。  
Atheros無線LAN ドライバ Ver 4.1.2.146 2.88MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
Atheros無線LANユーティリティ Ver 4.1.1.231.i155 10.2MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
DVD-RAM Driver Software Ver 5.0.2.5(Copy) 65.8MB VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。 DVDスーパーマルチドライブモデル、HD DVD-ROMドライブモデルのみ対象です。
PCMCIA Adapter Driver Ver 2005/11/08 263KB 「PCMCIA Adapter driver」がインストールされます。  
Infineon TPM Software Professional Package Ver 2.00.0594-m-2nd 26.8MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。
TOSHIBA Common Modules Ver 6.05.01 1.67MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver 4.30.11 6.30MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Password Utility Ver 2.01.09 5.75MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver 3.4.4.1 for WinOthers 278KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
東芝省電力 Ver 7.08.04 6.34MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール Ver 2.01.00 2.14MB 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール マニュアル Ver OP0096A 868KB    
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver 2.5.1.0 1.12MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Display Device Change Utility Ver 2.3.0.0 40.9KB ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
TOSHIBA Management Console Ver 3.5(3.5.4) 6.51MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.2.1 5.52MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
Wireless Hotkey Ver 2.0.0.6 2.05MB [Fn]キーと[F8]キーを同時に押すことにより、「無線LAN」と「Bluetooth」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Controls Ver 3.24.2800 1.41MB ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver 2.0.0.23c 1.04MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。  
指紋認証ユーティリティ Ver 5.4.0 Build2934 20.9MB 「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。  
ConfigFree Ver 5.90.05 22.0MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。  
東芝オリジナルスクリーンセーバー Ver 1.00.07-no-sound 18.4MB 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。  
TOSHIBA SD Memory Card Format Ver 2.1.0.0 2.24MB SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。  



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 7.1.0.1014

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35csu2.exe (779KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4436.s-NoTV

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35dsp21.exe (2.79MB)
ssm35dsp22.exe (2.45MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\video」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「video」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.01.4321-update2 for W2K

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35snd21.exe (3.87MB)
ssm35snd22.exe (3.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\audio」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「audio」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ(Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T))

(1) バージョン情報

    Ver 8.0.21.101.sh2

(2) 説明

    「Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)ドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)モデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35lan2.exe (427KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\LAN」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システムアイコン]をダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]をダブルクリックしてください。)
  5. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  6. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  7. [デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始]が起動するので、[次へ(N)]ボタンクリックします。
  8. [デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. 検索場所のオプションで、[場所を指定(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. パス名を入力する画面が表示されるので、[製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\Lan" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  11. モジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  12. ドライバがインストールされます。
  13. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ(Gigabit Ethernet(1000BASE-T))

(1) バージョン情報

    Ver 9.2.25.h

(2) 説明

    「Gigabit Ethernet(1000BASE-T)ドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35lang2.exe (392KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\LAN_Gigabit」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システムアイコン]をダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[[Intel(R) PRO/1000 PL Network Connection]をダブルクリックしてください。)
  5. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  6. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  7. [デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始]が起動するので、[次へ(N)]ボタンクリックします。
  8. [デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. 検索場所のオプションで、[場所を指定(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. パス名を入力する画面が表示されるので、[製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\LAN_Gigabit" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  11. モジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  12. ドライバがインストールされます。
  13. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.63(SM2163ALD04) for W2K

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35mdm2.exe (1.03MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.304.7

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tpd2.exe (2.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touchpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touchpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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フラッシュメディアドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.04

(2) 説明

    「フラッシュメディアドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35fls2.exe (3.99MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\FLSMedia」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「フラッシュメディアドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「FLSMedia」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Windows SD Host Controllerドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0

(2) 説明

    「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35sd2.exe (1.70MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SD」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Windows SD Host Controllerドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SD」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOS620A Virtual Device ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.3.0

(2) 説明

    「TOS620A Virtual Device ドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35thp2.exe (24.3KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thpevm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システムアイコン]をダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [その他のデバイス]の[不明なデバイス]をダブルクリックします。
    ※不明なデバイスが複数表示されている場合は、[その他のデバイス]をダブルクリックして表示される[不明なデバイスのプロパティ]の[全般]タブに表示されている[場所:]が"Microsoft ACPI-Compliant System"と表示されるものを選択してください。
    (不明なデバイスがない場合は、本ドライバのインストールの必要はありません)
  5. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]をクリックしてください。
  6. [デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始]が起動するので、[次へ(N)]をクリックします。
  7. [デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]にチェックをつけて、[次へ]をクリックします。
  8. 検索場所のオプションで、[場所を指定(S)]を選択し、[次へ(N)]をクリックします。
  9. パス名を入力する画面が表示されるので、"C:\temp\thpevm"と入力し、[OK]をクリックします。
  10. モジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]をクリックします。
  11. ドライバがインストールされます。
  12. [完了]をクリックします。
  13. [閉じる]をクリックし、 システムを再起動します。


    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.2.146

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35wl2.exe (2.88MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\W_Lan_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「W_Lan_ath」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.1.231.i155

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35wlu21.exe (3.81MB)
ssm35wlu22.exe (6.46MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\WLanuty_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「WLanuty_ath」フォルダ→「setup」の順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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DVD-RAM Driver Software

(1) バージョン情報

    Ver 5.0.2.5(Copy)

(2) 説明

    VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。

(3) 注意事項

    DVDスーパーマルチドライブモデル、HD DVD-ROMドライブモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35drm21.exe (6.98MB)
ssm35drm22.exe (6.48MB)
ssm35drm23.exe (6.14MB)
ssm35drm24.exe (6.75MB)
ssm35drm25.exe (6.18MB)
ssm35drm26.exe (6.74MB)
ssm35drm27.exe (6.47MB)
ssm35drm28.exe (6.61MB)
ssm35drm29.exe (7.01MB)
ssm35drm210.exe (6.47MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\dvdram」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「DVD-RAM Driver Software」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dvdram」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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PCMCIA Adapter Driver

(1) バージョン情報

    Ver 2005/11/08

(2) 説明

    「PCMCIA Adapter driver」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35pcc2.exe (263KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\PCMCIA」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「PCMCIA Adapter Driver」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「PCMCIA」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ticb2k.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.0594-m-2nd

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tpm21.exe (6.48MB)
ssm35tpm22.exe (3.39MB)
ssm35tpm23.exe (4.08MB)
ssm35tpm24.exe (4.27MB)
ssm35tpm25.exe (5.51MB)
ssm35tpm26.exe (3.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Infineon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Infineon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 6.05.01

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tcm2.exe (1.67MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 4.30.11

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tsu21.exe (3.15MB)
ssm35tsu22.exe (3.15MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tosuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tosuty」フォルダ→「DISK1」の順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.09

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tpu21.exe (2.43MB)
ssm35tpu22.exe (3.32MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPU」フォルダ→「DISK1」フォルダ
    の順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver 3.4.4.1 for WinOthers

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35thk2.exe (278KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devicesが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TFnF5.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. 表示されるメニューから、[インストール(I)]をクリックします。
  6. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  7. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.08.04

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tpw2.exe (6.34MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpower」フォルダ→「Disk1」の順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.00

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tps2.exe (2.14MB)
ssm35tpsd2.exe (868KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSC」フォルダと「c:\temp\TPSCDoc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSC」フォルダ→「Disk1」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSCDoc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SETUP.EXE」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.5.1.0

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35ted2.exe (1.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Display Device Change Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.3.0.0

(2) 説明

    ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tdd2.exe (40.9KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TDispChg」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. TOSHIBA Display Device Change Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDispChg」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TDspBtn.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. 表示されるメニューから、[インストール(I)]をクリックします。
  6. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  7. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 3.5(3.5.4)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tmc21.exe (1.95MB)
ssm35tmc22.exe (4.55MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tmcons」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tmcons」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.2.1

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35pcd2.exe (5.52MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Wireless Hotkey

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.6

(2) 説明

    [Fn]キーと[F8]キーを同時に押すことにより、「無線LAN」と「Bluetooth」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35wht2.exe (2.05MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\whotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Wireless Hotkey」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「whotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Controls

(1) バージョン情報

    Ver 3.24.2800

(2) 説明

    ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35tco2.exe (1.41MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tcont」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Controls」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tcont」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.23c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35smo2.exe (1.04MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Smooth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Smooth」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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指紋認証ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 5.4.0 Build2934

(2) 説明

    「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35ufi2.exe (20.9MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Ufing」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「指紋認証ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Ufing」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.90.05

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35cf21.exe (3.01MB)
ssm35cf22.exe (2.93MB)
ssm35cf23exe (3.25MB)
ssm35cf24.exe (3.15MB)
ssm35cf25.exe (3.03MB)
ssm35cf26.exe (3.33MB)
ssm35cf27.exe (3.34MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confree」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confree」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝オリジナルスクリーンセーバー

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.07-no-sound

(2) 説明

    東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35cfs2.exe (18.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\configss」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. 東芝オリジナルスクリーンセーバーが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「configss」フォルダの順に開きます。)
  4. 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
    cfdemo.exe
    cfdemo.scr
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe および .scr)は表示されません。


    以上で作業は終了です。

(5) スクリーンセーバの設定

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[画面]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「画面のプロパティ」画面が表示されましたら、「スクリーンセーバー」タブをクリックします。
  4. ”スクリーンセーバー(S)”欄の[V]ボタンをクリックし、一覧から[ConfigFree(Demo)]を選択ししてださい。
  5. 設定が完了しましたら、[OK]ボタンをクリックして閉じます。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Card Format

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.0.0

(2) 説明

    SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ssm35sdf2.exe (2.24MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDForm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Card Format」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップから、「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDForm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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