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dynabook SS S21 12L/12 Windows2000 アップグレードモジュール

更新日: 2006.02.27
対応機種:
対象OS: Windows(R)2000 SP4
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: -
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
Windows 2000 に対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows 2000 関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/win2000/index_j.htm



共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




システム起動認証機能を使用する場合の注意事項
システム起動認証機能(Single Sign On)機能を使用する場合は、HDDの最後に24MB以上の空き領域を確保しておく必要があります。dynabook SS S21 12L/2モデルでは、システム起動認証機能で使用するため、工場出荷状態でHDDの最後に24MB以上のパーティションが作成されています。そのままのパーティション構成でHDDを使用する場合は、あらためてHDDの最後に24MB以上の空き領域を確保する必要はありません。HDDのパーティション構成が工場出荷状態と異なる場合は、HDDの最後に24MB以上の空き領域を確保してください。



内容

Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合は、下記をご覧ください。
「Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合」


  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver6.1.0.1008 2.46MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver6.14.10.4267 6.40MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver5.12.01.5240update3 7.64MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver6.0.304.6 2.48MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
Windows SD Host Controller ドライバ Ver1.1.2 1.71MB 「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。  
赤外線ドライバ Ver5.1.2500.0b 44.2KB 「赤外線ドライバ」がインストールされます。  
モデムドライバ Ver SM2151ALD05 1.00MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver8.41.2.3 200KB 「LANドライバ」がインストールされます。  
Atheros無線LAN ドライバ Ver4.1.2.111.i129 2.88MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
Atheros無線LANユーティリティ Ver4.1.1.231 i153 10.2MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
TOS620A Virtual Device Driver Ver 1.0.3.0 35.9kB 「TOS620A Virtual Deviceドライバ」がインストールされます。  
TOSHIBA Common Modules Ver6.04.00 1.64MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver4.30.11 6.28MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Password Utility Ver2.00.19 5.79MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver2.8.0.0-00 45.8KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝省電力 Ver7.07.05 6.33MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Controls Ver3.14.1702 1.45MB ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver2.05.00 1.17MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Display Device Change Utility Ver1.6.0.0 47.5KB ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。 インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver3.1.0 3.79MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
ConfigFree Ver5.50.13 21.6MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA SD Memory Card Format Ver2.1.0.0 2.24MB SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver2.0.0.22c 1.04MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Mobile Extension3 Ver3.56.00 1.77MB Advanced Port ReplicatorVを使用するためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Management Console Ver3.5(3.5.4) 6.56MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
Infineon TPM Software Professional Package Ver1.70.182.0a 19.0MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール Ver2.00.01 1.69MB 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
指紋認証ユーティリティ Ver3.51.14 23.7MB 「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver6.1.0.1008

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21csu2.exe (2.46MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver6.14.10.4267

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21dsp2.exe (6.40MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver5.12.01.5240update3

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21snd2.exe (7.64MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.304.6

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tpd2.exe (2.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Windows SD Host Controller ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.2

(2) 説明

    「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21sd2.exe (1.71MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Windows SD Host Controller ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sd」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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赤外線ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.1.2500.0b

(2) 説明

    「赤外線ドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21fir2.exe (44.2KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fir」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. 「デバイスマネージャ」画面が表示されましたら、[赤外線デバイス]の[+]マークをクリックして表示されるデバイスの一覧から、[SMC IrCC - Fast Infrared Port(IR module:HP)](又は[その他のデバイス]の一覧から、[不明なデバイス])のデバイス名をダブルクリックし、そのプロパティを表示させます。 
  5. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  6. "デバイスドライバのアップグレードウィザード"が起動するので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  7. "ハードウェアデバイスドライバのインストール"で、[◎ デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  8. 検索場所のオプションは、[□ 場所を指定(S)]のみを選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. パス名を入力する画面が表示されるので、"C:\temp\fir"と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  10. "ドライバファイルの検索"で、[次へ(N)]ボタンをクリックし、デバイスドライバをインストールします。 
  11. インストールが終了したら[完了]ボタンをクリックします。
  12. [閉じる]ボタンをクリックし、開かれているプロパティ画面を閉じます。
  13. システムを再起動します。

    以上で作業は完了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver SM2151ALD05

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21mdm2.exe (1.00MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver8.41.2.3

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21lan2.exe (200KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Marvell Yukon 88E8036 PCI-E Fast Ethernet Controller]をダブルクリックします。)
  5. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  6. [次へ(N)]ボタンをクリックします。
  7. [◎ ドライバに最適なドライバを検索する(推奨)]を選択し、[次へ(N)]ボタンクリックします。
  8. 検索オプションで[□ 場所を指定]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. パス名を入力する画面が表示されるので、"C:\temp\LAN"と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  10. モジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  11. ドライバがインストールされます。
  12. [完了]ボタンをクリックします。
  13. [閉じる]ボタンをクリックし、システムを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.2.111.i129

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21wl2.exe (2.88MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Wlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Wlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver4.1.1.231 i153

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21wu21.exe (3.81MB)
sss21wu21.exe (6.46MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOS620A Virtual Device Driver

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.3.0

(2) 説明

    「TOS620A Virtual Deviceドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tvd2.exe (35.9KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thpevm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. 管理者権限(Administrator)のユーザーでログオンします。
  2. [スタート] - [設定(S)] - [コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  3. 「コントロールパネル」画面内の「システム」アイコンをダブルクリックします。
  4. 「システムのプロパティ」画面から、「ハードウェア」タブをクリックします。
  5. "デバイスマネージャ"項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリ ックします。
  6. [その他のデバイス]の[不明なデバイス]をダブルクリックします。
    ※不明なデバイスが複数表示されている場合は、[その他のデバイス]をダブルクリックして表示される[不明なデバイスのプロパティ]の「全般」タブに表示されている[場所:]が"Microsoft ACPI-Compliant System"と表示されるものを選択してください。
    (不明なデバイスがない場合は、本ドライバのインストールの必要はありません)
  7. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  8. 「デバイスドライバのアップグレードウィザード」が起動するので、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. 「ハードウェアデバイスドライバのインストール」で、[◎ デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. 検索場所のオプションは、[□ 場所を指定(S)]のみを選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  11. パス名を入力する画面が表示されるので、"C:\temp\thpevm"と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. "ドライバファイルの検索"で、[次へ(N)]ボタンをクリックし、デバイスドライバをインストールします。
  13. インストールが終了したら、[完了]ボタンをクリックします。
  14. [閉じる]ボタンをクリックし、開かれているプロパティ画面を閉じます。
  15. システムを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 6.04.00

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tcm2.exe (1.64MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 4.30.11

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tsu2.exe (6.28MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.19

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tpu2.exe (5.79MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver2.8.0.0-00

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21thk2.exe (45.8KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:デスクトップ上の「マイコンピュータ」アイコン→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TFnF5.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックし、表示されるリストから[インストール(I)]をクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  6. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.07.05

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tps2.exe (6.33MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Controls

(1) バージョン情報

    Ver 3.14.1702

(2) 説明

    ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tct2.exe (1.45MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tcont」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Controls」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tcont」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver2.05.00

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21ted2.exe (1.17MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Display Device Change Utility

(1) バージョン情報

    Ver1.6.0.0

(2) 説明

    ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21ddc2.exe (47.5KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tdispchg」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Display Device Change Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tdispchg」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TDspBtn.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックし、表示されるリストから[インストール(I)]をクリックします。。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  6. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.1.0

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21pcd2.exe (3.79MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.50.13

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21cf21.exe (3.01MB)
sss21cf22.exe (6.30MB)
sss21cf23.exe (5.87MB)
sss21cf24.exe (2.08MB)
sss21cf25.exe (4.37MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Card Format

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.0.0

(2) 説明

    SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行ないます。
   フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21sdf2.exe (2.24MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDForm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Card Format」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDForm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver2.0.0.22c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21sv2.exe (1.04MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsview」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsview」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Mobile Extension3

(1) バージョン情報

    Ver3.56.00

(2) 説明

    Advanced Port ReplicatorVを使用するためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21me32.exe (1.77MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmob_ex3」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Mobile Extension3」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmob_ex3」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 3.5(3.5.4)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

   本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21mc2.exe (6.56MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver1.70.182.0a

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。インストール後、コンピュータを再起動してください。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tpm21.exe (6.61MB)
sss21tpm22.exe (7.42MB)
sss21tpm23.exe (5.05MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.01

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21psc2.exe (1.69MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSC」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSC」フォルダ→「Disk1」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」のマニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSC」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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指紋認証ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver3.51.14

(2) 説明

    「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tfin21.exe (14.2MB)
sss21tfin22.exe (4.98MB)
sss21tfin2m.exe (4.55MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TFing」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「指紋認証ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TFing」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「指紋認証ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TFingManu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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