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dynabook SS S30,S31 Windows2000 アップグレードモジュール

更新日: 2007.3.20
対応機種:
対象OS: Windows(R)2000 SP4
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: 下記参照
※対応機種を必ずご確認ください。


説明

Windows 2000 に対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows 2000 関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/win2000/index_j.htm

■更新履歴
(2007.3.20)
対応機種にdynabook SS S31シリーズを追加。





共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




内容

Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合は、下記をご覧ください。
「Windows 2000を新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合」


高速HDDモデルのみWindows 2000を新規インストールする時には必ず「TOSHIBA SoftWare RAID Driver」を使用する必要があります。

名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 7.1.0.1014 791KB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4543 5.23MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.0.5294 28.3MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 8.0.21.101 437KB 「LANドライバ」がインストールされます。 Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)モデルのみ対象です。
LANドライバ(1000BASE-T) Ver 9.3.29 415KB 「LANドライバ」がインストールされます。 Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ対象です。
Intel無線LANドライバ Ver 10.5.1.57 6.25MB 「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。 Intel無線LANモデルのみ対象です。
Intel無線LANユーティリティ Ver 10.5.0.174 45.7MB 「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Intel無線LANモデルのみ対象です。
Atheros無線LAN ドライバ Ver 4.1.2.146 2.89MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
Atheros無線LANユーティリティ Ver 4.1.1.231.i155 10.3MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
モデムドライバ Ver SM2163ALD04 1.04MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver 6.0.304.7 2.49MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
Infineon TPM Software Professional Package Ver 2.00.0594.04 28.6MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。
PCカードアダプタ用ドライバ Ver 2005/11/08 275KB 「PCカードアダプタ用ドライバ」がインストールされます。  
Windows SD Host Controllerドライバ Ver 1.2.0 1.71MB 「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。  
Bluetooth東芝ユーティリティ Ver 4.20.01(T) 26.8MB 「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。 Bluetoothモデルのみ対象です。
TOSHIBA SoftWare RAID Driver Ver 1.03.008 258KB 「RAIDドライバ」がインストールされます。 高速HDDモデルのみ対象です。(SATA)
Windowsを新規インストール時に使用します。
SoftWare RAID Utility Ver 1.3.2.3S 338KB 「RAIDユーティリティ」がインストールされます。 高速HDDモデルのみ対象です。(SATA)
TOS620A Virtual Device ドライバ Ver 1.0.3.0 35.9KB 「TOS620A Virtual Device ドライバ」がインストールされます。  
TOSHIBA Common Modules Ver 6.05.03 1.68MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.2.3 9.67MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝省電力 Ver 7.09.01 10.8MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール Ver 2.01.00 2.15MB 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール マニュアル   880KB    
東芝オリジナルスクリーンセーバー Ver 1.00.07 18.4MB 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver 4.30.13 6.45MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝デバイスアクセスコントロール Ver 1.45.0.0 4.67MB デバイスアクセスコントロールの設定を行うためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
ConfigFree Ver 5.90.07 22.2MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
東芝右コントロールユーティリティ Ver 1.00.00 2.52MB 東芝右コントロールユーティリティは、ダイナミックにアプリケーションキーと、右コントロールキーを置き換えるユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA SD Memory Boot Utility Ver 1.2.0.0 4.59MB MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA SD Memory Card Format Ver 2.2.0.0 1.86MB SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver 2.0.0.23c 1.05MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
Wireless Hotkey Ver 2.0.0.6 2.07MB [Fn]キーと[F8]キーを同時に押すことにより、「無線LAN」と「Bluetooth」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver 3.4.5.5 297KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Management Console Ver 3.5(3.5.5) 6.53MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver 2.5.1.0 1.84MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Password Utility Ver 2.01.09 5.75MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
指紋認証ユーティリティ Ver 5.4.0 20.9MB 「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Controls Ver 3.29.3401 5.08MB ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。
TOSHIBA Display Device Change Utility Ver 2.5.0.0 53.7KB ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 7.1.0.1014

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30csu2.exe (791KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4543

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30vid2.exe (5.23MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\video」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「video」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.0.5294

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30aud21.exe (4.85MB)
sss30aud22.exe (5.63MB)
sss30aud23.exe (3.76MB)
sss30aud24.exe (4.42MB)
sss30aud25.exe (4.97MB)
sss30aud26.exe (4.72MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\audio」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「audio」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 8.0.21.101

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)モデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30lan2.exe (437KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]をダブルクリックします。)
  5. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  6. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  7. [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
  8. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  9. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [ディスク使用]ボタンをクリックします。
  11. [製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\Lan" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. [Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]を選択し[次へ]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  13. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ(1000BASE-T)

(1) バージョン情報

    Ver 9.3.29

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30lag2.exe (415KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\LAN_Gigabit」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/1000 PL Network Connection]をダブルクリックします。)
  5. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  6. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  7. [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
  8. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  9. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [ディスク使用]ボタンをクリックします。
  11. [製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\LAN_Gigabit" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. [Intel(R) PRO/1000 PL Network Connection]を選択し[次へ]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  13. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Intel無線LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 10.5.1.57

(2) 説明

    「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Intel無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30wli2.exe (6.25MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\W_Lan_int」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel無線LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「W_Lan_int」フォルダの順に開きます。)
  4. 「IMDGInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Intel無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 10.5.0.174

(2) 説明

    「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Intel無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30wui21.exe (1.37MB)
sss30wui22.exe (7.49MB)
sss30wui23.exe (5.48MB)
sss30wui24.exe (8.28MB)
sss30wui25.exe (6.87MB)
sss30wui26.exe (4.84MB)
sss30wui27.exe (4.55MB)
sss30wui28.exe (6.86MB)

  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\WLanuty_int」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「WLanuty_int」フォルダの順に開きます。)
  4. 「IMDGInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.2.146

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30wla2.exe (2.89MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\W_Lan_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「W_Lan_ath」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.1.231.i155

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30wlua21.exe (6.47MB)
sss30wlua22.exe (3.83MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\WLanuty_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「WLanuty_ath」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver SM2163ALD04

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30mdm2.exe (1.04MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.304.7

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tpd2.exe (2.49MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touchpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touchpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.0594.04

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30ifn21.exe (4.28MB)
sss30ifn22.exe (5.07MB)
sss30ifn23.exe (4.14MB)
sss30ifn24.exe (6.50MB)
sss30ifn25.exe (5.04MB)
sss30ifn26.exe (3.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Infineon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Infineon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

(6)マニュアルインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Infineon」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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PCカードアダプタ用ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 2005/11/08

(2) 説明

    「PCカードアダプタ用ドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30pcm2.exe (275KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\PCMCIA」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「PCカードアダプタ用ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「PCMCIA」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ticb2k.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Windows SD Host Controllerドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0

(2) 説明

    「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30sdd2.exe (1.71MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Windows SD Host Controllerドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sd」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Bluetooth東芝ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 4.20.01(T)

(2) 説明

    「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。

(3) 注意事項

    Bluetoothモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30blu21.exe (8.24MB)
sss30blu22.exe (5.86MB)
sss30blu23.exe (6.42MB)
sss30blu24.exe (6.35MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\bluetoth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Bluetooth東芝ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「bluetoth」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SoftWare RAID Driver

(1) バージョン情報

    Ver 1.03.008

(2) 説明

    「RAIDドライバ」がインストールされます。
    Windows2000を新規インストール時に使用します。

(3) 注意事項

    高速HDDモデルのみ対象です。(SATA)
    オプションのUSBフロッピーディスクドライブ(PA3109UJ)が必要です。
    3.5インチフロッピーディスクが1枚必要です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30rad2.exe (258KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\RAID_Drv」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SoftWare RAID Driver」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「RAID_Drv」フォルダの順に開きます。)
  4. メニューバーの[編集(E)]→[すべて選択(A)]をクリックします。
  5. メニューバーの[編集(E)]→[コピー(C)]をクリックします。
  6. 「マイコンピュータ」→「3.5インチFD(A:)」の順にクリックします。
  7. 「3.5インチFD(A:)」画面が表示されましたらメニューバーの[編集(E)]→[貼り付け(P)]をクリックします。
  8. ファイルがコピーされます。これがRAID Driverのディスクとなります。
  9. Windows2000をインストールします。Windows2000 Setup画面の最初の画面で[F6]キーを押します。
  10. しばらくすると英語でメッセージが表示されますのでキーボードの[S]キーを押します。
  11. ”Please insert the disk labeled〜”画面が表示されますのでフロッピーディスクドライブに上記で作成したディスクをセットし[ENTER]キーを押します。
  12. キーボードの[↑]キーを押して[TOSHIBA RAID Driver for Windows 2000]を選択して[ENTER]キーを押します。
  13. ”Setup Will load support〜”画面が表示されますので[ENTER]キーを押します。
  14. 後は画面の指示にしたがいセットアップを進めます。

    以上で作業は終了です。

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SoftWare RAID Utility

(1) バージョン情報

    Ver 1.3.2.3S

(2) 説明

    「RAIDユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    高速HDDモデルのみ対象です。(SATA)

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30rdu2.exe (338KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\RAID_Uty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「SoftWare RAID Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「RAID_Uty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「kraid.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOS620A Virtual Device ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.3.0

(2) 説明

    「TOS620A Virtual Device ドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss30thp2.exe (35.9KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thpevm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[設定(S)]→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. [その他のデバイス]の[不明なデバイス]をダブルクリックします。
    ※不明なデバイスが複数表示されている場合は、[その他のデバイス]をダブルクリックして表示される[不明なデバイスのプロパティ]の[全般]タブに表示されている[場所:]が"Microsoft ACPI-Compliant System"と表示されるものを選択してください。
    (不明なデバイスがない場合は、本ドライバのインストールの必要はありません)
  5. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  6. [デバイスドライバのアップグレードウィザードの開始]が起動するので、[次へ(N)]をクリックします。
  7. [デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)(S)]にチェックをつけて、[次へ]をクリックします。
  8. 検索場所のオプションで、[場所を指定(S)]を選択し、[次へ(N)]をクリックします。
  9. パス名を入力する画面が表示されるので、"C:\temp\thpevm"と入力し、[OK]をクリックします。
  10. モジュールが見つかった場合、そのINFファイルが格納されているパス名が表示されます。[次へ(N)]をクリックします。
  11. ドライバがインストールされます。
  12. [完了]をクリックします。
  13. [閉じる]をクリックし、 コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 6.05.03

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30com2.exe (1.68MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.2.3

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30shi2.exe (9.67MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.09.01

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30pow2.exe (10.8MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.00

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tps2.exe (2.15MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSC」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSC」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール マニュアル 

(1) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tpsd2.exe (880KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSCDoc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSCDoc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝オリジナルスクリーンセーバー

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.07

(2) 説明

    東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30css2.exe (18.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\configss」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝オリジナルスクリーンセーバー」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「configss」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SETUP_HD.bat」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.bat)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 4.30.13

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tut2.exe (6.45MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tosuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tosuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝デバイスアクセスコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 1.45.0.0

(2) 説明

    デバイスアクセスコントロールの設定を行うためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tdl2.exe (4.67MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TDLU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDLU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.90.07

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30cfr21.exe (4.22MB)
sss30cfr22.exe (6.68MB)
sss30cfr23.exe (6.18MB)
sss30cfr24.exe (5.13MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confree」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confree」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝右コントロールユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.00

(2) 説明

    東芝右コントロールユーティリティは、ダイナミックにアプリケーションキーと、右コントロールキーを置き換えるユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30trc2.exe (2.52MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TRCU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝右コントロールユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TRCU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Boot Utility

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0.0

(2) 説明

    MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30sdb2.exe (4.59MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDBoot」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Boot Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDBoot」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TSDBOOT_1.2.0.0.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Card Format

(1) バージョン情報

    Ver 2.2.0.0

(2) 説明

    SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30sdf2.exe (1.86MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDForm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Card Format」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDForm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TOSDFMT_2.2.0.0.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.23c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30smh2.exe (1.05MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Smooth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Smooth」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Wireless Hotkey

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.6

(2) 説明

    [Fn]キーと[F8]キーを同時に押すことにより、「無線LAN」と「Bluetooth」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30whk2.exe (2.07MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\whotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Wireless Hotkey」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「whotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver 3.4.5.5

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30thk2.exe (297KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup_hd.bat」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.bat)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 3.5(3.5.5)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。*Windows XP Professionalモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tmc2.exe (6.53MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tmcons」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tmcons」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.5.1.0

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30ted2.exe (1.84MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.09

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tpu2.exe (5.75MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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指紋認証ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 5.4.0

(2) 説明

    「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30ufi2.exe (20.9MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\UFing」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「指紋認証ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「UFing」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Controls

(1) バージョン情報

    Ver 3.29.3401

(2) 説明

    ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30tco2.exe (5.08MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tcont」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Controls」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tcont」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Display Device Change Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.5.0.0

(2) 説明

    ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss30dpc2.exe (53.7KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tdispchg」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Display Device Change Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tdispchg」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SETUP_HD.bat」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.bat)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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