 |
説明 |
|
 |
Windows Vistaに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。
Windows Vista関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/vista/index_j.htm
 |
共通注意事項 |
|
 |
-
作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。
-
必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。
-
すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。
-
手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
-
インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
 |
内容 |
|
 |
| |
名称 |
バージョン |
ファイル
サイズ |
説明 |
注意事項 |
| ・ |
ディスプレイドライバ |
Ver 15.2.1.1227PV |
15.3MB |
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
サウンドドライバ |
Ver 6.0.1.5371 |
36.6MB |
「サウンドドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
LANドライバ |
Ver 10.0.4.3 |
5.00MB |
「LANドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
Atheros無線LAN ドライバ |
Ver 7.2.0.164 |
4.42MB |
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 |
*Atheros無線LANモデルのみ |
| ・ |
東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール |
Ver 1.2.0.0-3 |
6.02MB |
「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。 |
*IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ |
| ・ |
タッチパッドドライバ |
Ver 9.1.14 |
27.5MB |
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
フラッシュメディアドライバ |
Ver 2.0.0.7 |
6.19MB |
「フラッシュメディアドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
東芝HWセットアップ |
Ver 2.00.03MWM |
4.69MB |
各種ハードウェアの設定を行なうソフトウェアです。 |
|
| ・ |
東芝スーパーバイザパスワード |
Ver 2.00.01MWM |
4.53MB |
スーパーバイザパスワードの登録をしたり、設定を変更したりするユーティリティです。 |
|
| ・ |
TOSHIBA Value Added Package |
Ver 1.0.26 |
22.0MB |
東芝製パソコンにおいて各種の設定を行うためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。 |
|
| ・ |
TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center |
Ver 1.01 |
6.72MB |
「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行うためのボタンを追加します。 |
|
| ・ |
TOSHIBA Management Console |
Ver 4.0(4.0.1) |
10.5MB |
ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。 |
Readmeに使用方法/注意事項が記載されています。 |
| ・ |
ConfigFree |
Ver 7.00.29 |
17.1MB |
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 |
|
| ・ |
TOSHIBA Disc Creator |
Ver 2.0.0.8 |
7.62MB |
音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。 |
|
| ・ |
リカバリディスク作成ツール |
Ver 2.0.0.1a |
4.59MB |
システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。 |
|
 |
モジュールのダウンロードとインストール方法 |
|
 |
■ディスプレイドライバ
(1) バージョン情報
Ver 15.2.1.1227PV
(2) 説明
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3dspv1.exe (8.12MB)
sat3dspv2.exe (7.23MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■サウンドドライバ
(1) バージョン情報
Ver 6.0.1.5371
(2) 説明
「サウンドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3sndv1.exe (10.6MB)
sat3sndv2.exe (7.33MB)
sat3sndv3.exe (9.40MB)
sat3sndv4.exe (9.30MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■LANドライバ
(1) バージョン情報
Ver 10.0.4.3
(2) 説明
「LANドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3lanv.exe (5.00MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
- 「SetupYukonWin_6E.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Atheros無線LAN ドライバ
(1) バージョン情報
Ver 7.2.0.164
(2) 説明
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。
(3) 注意事項
*Atheros無線LANモデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sat3awlv.exe (4.42MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\awlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「awlan」フォルダの順に開きます。)
- 「AthInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール
(1) バージョン情報
Ver 1.2.0.0-3
(2) 説明
「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。
(3) 注意事項
*IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sat3ieeev.exe (6.02MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\IEEE」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「IEEE」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■タッチパッドドライバ
(1) バージョン情報
Ver 9.1.14
(2) 説明
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3tpdv1.exe (7.50MB)
sat3tpdv2.exe (6.94MB)
sat3tpdv3.exe (7.04MB)
sat3tpdv4.exe (6.06MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■フラッシュメディアドライバ
(1) バージョン情報
Ver 2.0.0.7
(2) 説明
「フラッシュメディアドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3flmv.exe (6.19MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Flash」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「フラッシュメディアドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Flash」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■東芝HWセットアップ
(1) バージョン情報
Ver 2.00.03MWM
(2) 説明
各種ハードウェアの設定を行なうソフトウェアです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3thwv.exe (4.69MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\thw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝HWセットアップ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「thw」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■東芝スーパーバイザパスワード
(1) バージョン情報
Ver 2.00.01MWM
(2) 説明
スーパーバイザパスワードの登録をしたり、設定を変更したりするユーティリティです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3tpuv.exe (4.53MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝スーパーバイザパスワード」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpu」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■TOSHIBA Value Added Package
(1) バージョン情報
Ver 1.0.26
(2) 説明
東芝製パソコンにおいて各種の設定を行うためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。
下記のユーティリティがインストールされます。
*モデルによっては表示されない項目があります。
- 東芝コンポーネント共通ドライバ
- 東芝パスワードユーティリティ
- 東芝ユーティリティ
- 東芝PC診断ツール
- 東芝省電力
- TOSHIBA Button Support
- TOSHIBA Smooth View
- TOSHIBA Flash Cards
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3tvapv1.exe (8.45MB)
sat3tvapv2.exe (13.5MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tvap」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Value Added Package」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tvap」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center
(1) バージョン情報
Ver 1.01
(2) 説明
「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行うためのボタンを追加します。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3tmobv.exe (6.72MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmob」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmob」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■TOSHIBA Management Console
(1) バージョン情報
Ver 4.0(4.0.1)
(2) 説明
ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。
(3) 注意事項
Readmeに使用方法/注意事項が記載されています。
※Readmeは解凍したモジュール「c:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルになります。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sat3mcv.exe (10.5MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■ConfigFree
(1) バージョン情報
Ver 7.00.29
(2) 説明
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3cfv.exe (17.1MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■TOSHIBA Disc Creator
(1) バージョン情報
Ver 2.0.0.8
(2) 説明
音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3tdcv.exe (7.62MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
- 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■リカバリディスク作成ツール
(1) バージョン情報
Ver 2.0.0.1a
(2) 説明
システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sat3trdcv.exe (4.59MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\trdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「リカバリディスク作成ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「trdc」フォルダの順に開きます。)
- 「ToRDCSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る