東芝トップページ
本文へジャンプ
dynabook.com
ダウンロード > モジュール情報
前画面へ戻る

dynabook Satellite T30 Windows Vista アップグレードモジュール

更新日 2007.07.31
対応機種
対象OS Windows Vista(TM)
カテゴリ アップグレードモジュール
バージョン -
ファイルサイズ -
 
※対応機種を必ずご確認ください。
説明
Windows Vistaに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows Vista関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/vista/index_j.htm



共通注意事項



内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
ディスプレイドライバ Ver 15.2.1.1227PV 15.3MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 6.0.1.5371 36.6MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 10.0.4.3 5.00MB 「LANドライバ」がインストールされます。  
Atheros無線LAN ドライバ Ver 7.2.0.164 4.42MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 *Atheros無線LANモデルのみ
東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール Ver 1.2.0.0-3 6.02MB 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。 *IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ
タッチパッドドライバ Ver 9.1.14 27.5MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
フラッシュメディアドライバ Ver 2.0.0.7 6.19MB 「フラッシュメディアドライバ」がインストールされます。  
東芝HWセットアップ Ver 2.00.03MWM 4.69MB 各種ハードウェアの設定を行なうソフトウェアです。  
東芝スーパーバイザパスワード Ver 2.00.01MWM 4.53MB スーパーバイザパスワードの登録をしたり、設定を変更したりするユーティリティです。  
TOSHIBA Value Added Package Ver 1.0.26 22.0MB 東芝製パソコンにおいて各種の設定を行うためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。  
TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center Ver 1.01 6.72MB 「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行うためのボタンを追加します。  
TOSHIBA Management Console Ver 4.0(4.0.1) 10.5MB ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。 Readmeに使用方法/注意事項が記載されています。
ConfigFree Ver 7.00.29 17.1MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。  
TOSHIBA Disc Creator Ver 2.0.0.8 7.62MB 音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。  
リカバリディスク作成ツール Ver 2.0.0.1a 4.59MB システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。  


モジュールのダウンロードとインストール方法

ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 15.2.1.1227PV

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3dspv1.exe (8.12MB)
sat3dspv2.exe (7.23MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.1.5371

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3sndv1.exe (10.6MB)
sat3sndv2.exe (7.33MB)
sat3sndv3.exe (9.40MB)
sat3sndv4.exe (9.30MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 10.0.4.3

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3lanv.exe (5.00MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SetupYukonWin_6E.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.2.0.164

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3awlv.exe (4.42MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\awlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「awlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「AthInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0.0-3

(2) 説明

    「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3ieeev.exe (6.02MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\IEEE」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「IEEE」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 9.1.14

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tpdv1.exe (7.50MB)
sat3tpdv2.exe (6.94MB)
sat3tpdv3.exe (7.04MB)
sat3tpdv4.exe (6.06MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


フラッシュメディアドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.7

(2) 説明

    「フラッシュメディアドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3flmv.exe (6.19MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Flash」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「フラッシュメディアドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Flash」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝HWセットアップ

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.03MWM

(2) 説明

    各種ハードウェアの設定を行なうソフトウェアです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3thwv.exe (4.69MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「thw」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝スーパーバイザパスワード

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.01MWM

(2) 説明

    スーパーバイザパスワードの登録をしたり、設定を変更したりするユーティリティです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tpuv.exe (4.53MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝スーパーバイザパスワード」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Value Added Package

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.26

(2) 説明

    東芝製パソコンにおいて各種の設定を行うためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。
    下記のユーティリティがインストールされます。
    *モデルによっては表示されない項目があります。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tvapv1.exe (8.45MB)
sat3tvapv2.exe (13.5MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tvap」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Value Added Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tvap」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center

(1) バージョン情報

    Ver 1.01

(2) 説明

    「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行うためのボタンを追加します。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tmobv.exe (6.72MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmob」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmob」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 4.0(4.0.1)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。

(3) 注意事項

    Readmeに使用方法/注意事項が記載されています。
    ※Readmeは解凍したモジュール「c:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルになります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3mcv.exe (10.5MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 7.00.29

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3cfv.exe (17.1MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Disc Creator

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.8

(2) 説明

    音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tdcv.exe (7.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


リカバリディスク作成ツール

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.1a

(2) 説明

    システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3trdcv.exe (4.59MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\trdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「リカバリディスク作成ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「trdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToRDCSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る





「dynabook.com」のトップへ このページのトップへ
東芝トップページ個人情報保護方針サイトのご利用条件 Copyright(C)1995-2007 TOSHIBA CORPORATION, All Rights Reserved.