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説明 |
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Windows Vistaに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。
Windows Vista関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/vista/index_j.htm
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共通注意事項 |
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作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。
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必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。
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すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。
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手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
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インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
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内容 |
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名称 |
バージョン |
ファイル
サイズ |
説明 |
注意事項 |
| ・ |
Intel Chipset SW Installation Utility |
Ver 8.2.0.1012 |
1.90MB |
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 |
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| ・ |
Intel(R) Turbo Memory Driver and
Intel(R) Matrix Storage Manager |
Ver 1.1.0.1010 /
Ver 7.0.1.1001 |
21.6MB |
「Intel(R) Turbo Memory Driver」は、Intel(R) Turbo Memoryを動作させるためのドライバです。Vistaをより高速に動作させることが可能となります。
「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。SATAのHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。
また、Intel(R) Turbo Memoryを動作させるために必要となります。 |
Intel(R) Turbo Memoryが内蔵されていない場合には、「Intel(R) Matrix Storage Manager」だけがインストールされます。 |
| ・ |
ディスプレイドライバ |
Ver 7.14.10.1329 |
16.2MB |
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
サウンドドライバ |
Ver 6.0.1.5473 |
18.1MB |
「サウンドドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
LANドライバ |
Ver 6.191.0305.2007 |
3.97MB |
「LANドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
Intel無線LAN ドライバ |
Ver 11.1.0.100 |
5.15MB |
「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。 |
Intel無線LANモデルのみ |
| ・ |
Intel無線LANユーティリティ |
Ver 11.1.0.0.5 |
27.6MB |
「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。 |
Intel無線LANモデルのみ |
| ・ |
Atheros無線LAN ドライバ |
Ver 7.3.1.127 |
4.55MB |
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 |
Atheros無線LANモデルのみ |
| ・ |
東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール |
Ver 1.2.0.0-3 |
6.02MB |
「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。 |
IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ |
| ・ |
タッチパッドドライバ |
Ver 9.1.0 |
27.3MB |
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
カードリーダードライバ |
Ver 3.51.01 |
2.60MB |
カードリーダードライバ(Ricoh)がインストールされます。 |
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| ・ |
モデムドライバ |
Ver 2.1.77(SM2177ALD04) |
1.16MB |
「モデムドライバ」がインストールされます。 |
モデム搭載モデルのみ |
| ・ |
TOSHIBA SD Memory Utilities |
Ver 1.8.1.1 |
4.72MB |
「SD Secure Module」がインストールされます。SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行ないます。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。 |
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| ・ |
東芝フィンガープリントセキュリティ |
Ver 5.6.0Build3284 |
24.2MB |
「東芝フィンガープリントセキュリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 |
指紋センサ搭載モデルのみ |
| ・ |
TOSHIBA Value Added Package |
Ver 1.1.10 |
39.2MB |
東芝製パソコンにおいて各種の設定を行なうためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。 |
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| ・ |
TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center |
Ver 1.01 |
6.72MB |
「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行なうためのボタンを追加します。 |
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| ・ |
東芝HDDプロテクション |
Ver 2.0.2.0 |
5.96MB |
HDDプロテクション機能の設定を行なうソフトウェアです。 |
加速度センサ搭載モデルのみ |
| ・ |
TOSHIBA Management Console |
Ver 4.0(4.0.1) |
10.5MB |
ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。 |
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| ・ |
東芝デバイスアクセスコントロール |
Ver 1.0.8.0 |
9.22MB |
PCカードをはじめとする各種インタフェースやデバイスの使用を管理するユーティリティです。 |
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| ・ |
ConfigFree |
Ver 7.00.35 |
16.9MB |
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 |
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| ・ |
TOSHIBA Disc Creator |
Ver 2.0.1.1a |
7.64MB |
音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Recovery Disc Creator |
Ver 2.0.0.1b |
4.58MB |
システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。 |
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| ・ |
東芝HWセットアップ |
Ver 2.1.3.0 |
10.7MB |
各種ハードウェアの設定を行なうソフトウェアです。 |
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| ・ |
東芝スーパーバイザパスワード |
Ver 2.1.3.0 |
6.51MB |
スーパーバイザパスワードの登録をしたり、設定を変更したりするユーティリティです。 |
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| ・ |
InterVideo WinDVD (DVD Player) |
Ver 8.0B06.129-2CH-HB-1217 |
154MB |
映画タイトルなどのDVDを再生することができます。パソコンで、きれいな画像と音楽を楽しむことができます。字幕変更やアングル変更、オーディオ(言語)変更など、DVD
を楽しむための機能が満載です。 |
「InterVideo WinDVD 」をインストールする際に「Microsoft Visual C++ 2005 Redistributable」もインストールされます。「Microsoft
Visual C++ 2005 Redistributable」は、「InterVideo WinDVD 」起動時に必要なソフトウェアですので、削除しないでください。削除してしまった場合は、一度「InterVideo
WinDVD 」をアンインストールし、再度「InterVideo WinDVD 」をインストールしてください。 |
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モジュールのダウンロードとインストール方法 |
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■Intel Chipset SW Installation Utility
(1) バージョン情報
Ver 8.2.0.1012
(2) 説明
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41csuv.exe (1.90MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel Chipset SW Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■Intel(R) Turbo Memory Driver and Intel(R) Matrix Storage Manager
(1) バージョン情報
Ver 1.1.0.1010/Ver 7.0.1.1001
(2) 説明
「Intel(R) Turbo Memory Driver」は、Intel(R) Turbo Memoryを動作させるためのドライバです。Vistaをより高速に動作させることが可能となります。
「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。SATAのHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。
また、Intel(R) Turbo Memoryを動作させるために必要となります。
(3) 注意事項
Intel(R) Turbo Memoryが内蔵されていない場合には、「Intel(R) Matrix
Storage Manager」だけがインストールされます。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41imsmv1.exe (9.41MB)
sm41imsmv2.exe (7.44MB)
sm41imsmv3.exe (4.77MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\iMSM」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel(R) Turbo Memory Driver and Intel(R) Matrix Storage Manager」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「iMSM」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■ディスプレイドライバ
(1) バージョン情報
Ver 7.14.10.1329
(2) 説明
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41dspv1.exe (6.94MB)
sm41dspv2.exe (9.32MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■サウンドドライバ
(1) バージョン情報
Ver 6.0.1.5473
(2) 説明
「サウンドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41sndv1.exe (9.77MB)
sm41sndv2.exe (8.40MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■LANドライバ
(1) バージョン情報
Ver 6.191.0305.2007
(2) 説明
「LANドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41lanv.exe (3.97MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■Intel無線LAN ドライバ
(1) バージョン情報
Ver 11.1.0.100
(2) 説明
「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。
(3) 注意事項
Intel無線LANモデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41iwlv.exe (5.15MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\iwlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「iwlan」フォルダの順に開きます。)
- 「IMDGInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■Intel無線LANユーティリティ
(1) バージョン情報
Ver 11.1.0.0.5
(2) 説明
「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。
(3) 注意事項
Intel無線LANモデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41iwuv1.exe (5.52MB)
sm41iwuv2.exe (12.1MB)
sm41iwuv3.exe (10.0MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\iwu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「iwu」フォルダの順に開きます。)
- 「PSInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Atheros無線LAN ドライバ
(1) バージョン情報
Ver 7.3.1.127
(2) 説明
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。
(3) 注意事項
Atheros無線LANモデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41awlv.exe (4.55MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\awlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「awlan」フォルダの順に開きます。)
- 「AthInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール
(1) バージョン情報
Ver 1.2.0.0-3
(2) 説明
「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。
(3) 注意事項
IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm415gedv.exe (6.02MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Wlan5GED」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Wlan5GED」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■タッチパッドドライバ
(1) バージョン情報
Ver 9.1.0
(2) 説明
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41tpdv1.exe (7.05MB)
sm41tpdv2.exe (6.00MB)
sm41tpdv3.exe (7.35MB)
sm41tpdv4.exe (6.88MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■カードリーダードライバ
(1) バージョン情報
Ver 3.51.01
(2) 説明
カードリーダードライバ(Ricoh)がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41flmv.exe (2.60MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Flash」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「カードリーダードライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Flash」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■モデムドライバ
(1) バージョン情報
Ver 2.1.77(SM2177ALD04)
(2) 説明
「モデムドライバ」がインストールされます。
(3) 注意事項
モデム搭載モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41mdmv.exe (1.16MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA SD Memory Utilities
(1) バージョン情報
Ver 1.8.1.1
(2) 説明
「SD Secure Module」がインストールされます。SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行ないます。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41sdfv.exe (4.72MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sdform」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA SD Memory Utilities」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sdform」フォルダの順に開きます。)
- 「SDUTY_1.8.1.1.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝フィンガープリントセキュリティ
(1) バージョン情報
Ver 5.6.0Build3284
(2) 説明
「東芝フィンガープリントセキュリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。
(3) 注意事項
指紋センサ搭載モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41ufinv1.exe (8.79MB)
sm41ufinv2.exe (11.6MB)
sm41ufinv3.exe (3.77MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\UFing」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝フィンガープリントセキュリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「UFing」フォルダ→「Application」フォルダ→「x86」フォルダ→「install」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Value Added Package
(1) バージョン情報
Ver 1.1.10
(2) 説明
東芝製パソコンにおいて各種の設定を行なうためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。
下記のユーティリティがインストールされます。
- 東芝コンポーネント共通ドライバ
- 東芝パスワードユーティリティ
- 東芝ユーティリティ
- 東芝PC診断ツール
- 東芝省電力
- TOSHIBA Button Support
- TOSHIBA Smooth View
- TOSHIBA Flash Cards
*モデルによっては表示されない項目があります。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41tvapv1.exe (30.5MB)
sm41tvapv2.exe (8.65MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tvap」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Value Added Package」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tvap」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center
(1) バージョン情報
Ver 1.01
(2) 説明
「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行なうためのボタンを追加します。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41tmobv.exe (6.72MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmob」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmob」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝HDDプロテクション
(1) バージョン情報
Ver 2.0.2.0
(2) 説明
HDDプロテクション機能の設定を行なうソフトウェアです。
(3) 注意事項
加速度センサ搭載モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41hpv.exe (5.96MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\THDDProt」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝HDDプロテクション」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「THDDProt」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Management Console
(1) バージョン情報
Ver 4.0(4.0.1)
(2) 説明
ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。
(3) 注意事項
下記モジュールの解凍後、「c:\temp\Tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルに使用方法/注意事項が記載されています。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41mcv.exe (10.5MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝デバイスアクセスコントロール
(1) バージョン情報
Ver 1.0.8.0
(2) 説明
PCカードをはじめとする各種インタフェースやデバイスの使用を管理するユーティリティです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41tdlv.exe (9.22MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdlu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdlu」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■ConfigFree
(1) バージョン情報
Ver 7.00.35
(2) 説明
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41cfv.exe (16.9MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Disc Creator
(1) バージョン情報
Ver 2.0.1.1a
(2) 説明
音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41tdcv.exe (7.64MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
- 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Recovery Disc Creator
(1) バージョン情報
Ver 2.0.0.1b
(2) 説明
システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41trdcv.exe (4.58MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\trdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Recovery Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「trdc」フォルダの順に開きます。)
- 「ToRDCSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝HWセットアップ
(1) バージョン情報
Ver 2.1.3.0
(2) 説明
各種ハードウェアの設定を行なうソフトウェアです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41thwv.exe (10.7MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\thw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝HWセットアップ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「thw」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝スーパーバイザパスワード
(1) バージョン情報
Ver 2.1.3.0
(2) 説明
スーパーバイザパスワードの登録をしたり、設定を変更したりするユーティリティです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
sm41tpuv.exe (6.51MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝スーパーバイザパスワード」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpu」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■InterVideo WinDVD (DVD Player)
(1) バージョン情報
Ver 8.0B06.129-2CH-HB-1217
(2) 説明
映画タイトルなどのDVDを再生することができます。パソコンで、きれいな画像と音楽を楽しむことができます。字幕変更やアングル変更、オーディオ(言語)変更など、DVD
を楽しむための機能が満載です。
(3) 注意事項
「InterVideo WinDVD 」をインストールする際に「Microsoft Visual C++
2005 Redistributable」もインストールされます。「Microsoft Visual C++ 2005 Redistributable」は、「InterVideo
WinDVD 」起動時に必要なソフトウェアですので、削除しないでください。削除してしまった場合は、一度「InterVideo WinDVD 」をアンインストールし、再度「InterVideo
WinDVD 」をインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
sm41dvdv1.exe (88.0MB)
sm41dvdv2.exe (66.5MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\dvd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「InterVideo WinDVD (DVD Player)」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dvd」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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