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dynabook SS S31 Windows Vista アップグレードモジュール

更新日: 2007.03.28
対応機種:
対象OS: Windows Vista(TM)
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: -
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
Windows Vistaに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows Vista関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/vista/index_j.htm



注意事項

<共通注意事項>
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。
  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。
  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。
  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。


<高速HDDモデルにWindows Vista(TM)をクリーンインストールする場合の注意事項>
  • Windows Vista(TM)クリーンインストール時に、「Windowsのインストール場所を選択してください。」画面で「ドライバの読み込み(L)」をクリックして、「RAIDドライバ」をインストールしてください。
    ※「RAIDドライバ」はFDまたは、USBメモリにコピーしておき、FDまたはUSBメモリからインストールしてください。
  • クリーンインストール後は、必ず「東芝RAIDユーティリティ」をインストールしてください。


内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
ディスプレイドライバ Ver 7.14.10.1147 6.70MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 6.0.1.5322 13.2MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
RAIDドライバ Ver 1.09.0015 497KB 「RAIDドライバ」がインストールされます。 *高速HDDモデルのみ
(HDDを認識させるためにインストールします。RAIDの機能は使用しません。)
東芝RAIDユーティリティ Ver 1.4.0.11S 743KB 「東芝RAIDユーティリティ」がインストールされます。 *高速HDDモデルのみ
(HDDを認識させるためにインストールします。RAIDの機能は使用しません。)
モデムドライバ Ver 2.1.73(SM2173ALD07) 1.16MB 「モデムドライバ」がインストールされます。 *モデム搭載モデルのみ
Intel無線LAN ドライバ Ver 10.6.0.29-2 3.80MB 「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。 *Intel無線LANモデルのみ
Atheros無線LAN ドライバ Ver 7.1.0.90-2 3.48MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 *Atheros無線LANモデルのみ
東芝IEEE802.11a有効無効ツール Ver 1.0.0.0 1.83MB 「東芝IEEE802.11a有効無効ツール」がインストールされます。 *Intel無線LAN a/b/gモデル、Atheros無線LAN a/b/gモデルのみ
Bluetooth東芝ユーティリティ Ver 5.00.10T 25.9MB 「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。 *Bluetoothモデルのみ
タッチパッドドライバ Ver 7.0.302.3 2.93MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
Infineon TPM Software Professional Package Ver 3.00.1178.00 98.1MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 *TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ
東芝フィンガープリントセキュリティ Ver 5.6.0 24.3MB 「東芝フィンガープリントセキュリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 *指紋センサ搭載モデルのみ
東芝HDDプロテクション Ver 2.0.0.7 5.47MB HDDプロテクション機能の設定を行なうソフトウェアです。 *軽量モデル、高速HDDモデルのみ
東芝デバイスアクセスコントロール Ver 2.1.0.0 6.50MB PCカードをはじめとする各種インタフェースやデバイスの使用を管理するユーティリティです。  
TOSHIBA SD Memory Utilities Ver 1.6 4.73MB 「SD Secure Module」がインストールされます。SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行ないます。  
TOSHIBA SD Memory Boot Utility Ver 1.3.1.1A 5.18MB MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。  
TOSHIBA Value Added Package Ver 1.0.6 19.4MB 東芝製パソコンにおいて各種の設定を行なうためのユーティリティを提供します。  
TOSHIBA Management Console Ver 4.0(4.0.0) 10.5MB ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。  
東芝バッテリチェッカー Ver 2.00.01 5.50MB 使用頻度/使用環境により消耗していくバッテリ状態を診断したり、バッテリ残容量が正しく表示されるように補正を行なうためのソフトウェアです。 バッテリの診断は、バッテリを満充電にした後、自動的に放電を行ないます。バッテリの診断には数時間かかります。
ConfigFree Ver 7.00.22 23.0MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。  
TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center Ver 1.00 6.26MB 「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行なうためのボタンを追加します。  


モジュールのダウンロードとインストール方法

ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.14.10.1147

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31dspv.exe (6.70MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.1.5322

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31sndv1.exe (8.89MB)
ss31sndv2.exe (4.32MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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RAIDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.09.0015

(2) 説明

    「RAIDドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *高速HDDモデルのみ
  (HDDを認識させるためにインストールします。RAIDの機能は使用しません。)

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31raidv.exe (497KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\raid」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

<Windows Vistaをクリーンインストールする場合>

  1. 「RAIDドライバ」(上記手順で解凍した「raid」フォルダ)をフロッピーディスクまたはUSBメモリにコピーします。
  2. Windows Vistaクリーンインストール時に、「Windowsのインストール場所を選択してください。」画面で「ドライバの読み込み(L)」をクリックします。
  3. 手順1でコピーしておいたフロッピーディスクまたはUSBメモリから「RAIDドライバ」をインストールします。

    以上で作業は終了です。
    Windows Vistaクリーンインストール後に、必ず「東芝RAIDユーティリティ」をインストールしてください。

<Windows Vistaにアップグレードした場合>
  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル]の順にクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[ハードウェアとサウンド]項目をクリックします。
  5. 「ハードウェアとサウンド」画面が表示されましたら、[デバイスマネージャ]をクリックします。
  6. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  7. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[記憶域コントローラ]をダブルクリックし、表示される項目から[TOSHIBA RAID]をダブルクリックします。
  8. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  9. [コンピュータを参照してドライバソフトウェアを検索します(R)]をクリックします。
  10. ”次の場所でドライバソフトウェアを検索します:”に C:\temp\raid と入力し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  11. [TOSHIBA RAID]を選択し[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  12. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝RAIDユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 1.4.0.11S

(2) 説明

    「東芝RAIDユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *高速HDDモデルのみ
  (HDDを認識させるためにインストールします。RAIDの機能は使用しません。)

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31raiduv.exe (743KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\raidu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝RAIDユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「raidu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「kraid.msi」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.msi)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.73(SM2173ALD07)

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *モデム搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31mdmv.exe (1.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Intel無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 10.6.0.29-2

(2) 説明

    「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *Intel無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31iwlv.exe (3.80MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\iwlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「iwlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「IMDGInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.1.0.90-2

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31awlv.exe (3.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\awlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「awlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「AthInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝IEEE802.11a有効無効ツール

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.0.0

(2) 説明

    「東芝IEEE802.11a有効無効ツール」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *Intel無線LAN a/b/gモデル、Atheros無線LAN a/b/gモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31ieeev.exe (1.83MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\IEEE」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝IEEE802.11a有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「IEEE」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Bluetooth東芝ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 5.00.10T

(2) 説明

    「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。

(3) 注意事項

    *Bluetoothモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31btv.exe (25.9MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\bluetoth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Bluetooth東芝ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「bluetoth」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.0.302.3

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31tpdv.exe (2.93MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「DPInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 3.00.1178.00

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31tpmv1.exe (8.57MB)
ss31tpmv2.exe (14.5MB)
ss31tpmv3.exe (8.38MB)
ss31tpmv4.exe (27.1MB)
ss31tpmv5.exe (8.57MB)
ss31tpmv6.exe (12.2MB)
ss31tpmv7.exe (18.6MB)

  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「Win32」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝フィンガープリントセキュリティ

(1) バージョン情報

    Ver 5.6.0

(2) 説明

    「東芝フィンガープリントセキュリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。

(3) 注意事項

    *指紋センサ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31tfinv1.exe (10.8MB)
ss31tfinv2.exe (13.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TFing」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝フィンガープリントセキュリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TFing」フォルダ→「Application」フォルダ→「x86」フォルダ→「install」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HDDプロテクション

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.7

(2) 説明

    HDDプロテクション機能の設定を行なうソフトウェアです。

(3) 注意事項

    *軽量モデル、高速HDDモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31hpv.exe (5.47MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\THDDProt」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HDDプロテクション」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「THDDProt」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝デバイスアクセスコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.0.0

(2) 説明

    PCカードをはじめとする各種インタフェースやデバイスの使用を管理するユーティリティです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31tdlv.exe (6.50MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdlu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdlu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Utilities

(1) バージョン情報

    Ver 1.6

(2) 説明

    「SD Secure Module」がインストールされます。SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行ないます。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31sdv.exe (4.73MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Utilities」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sd」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SDUTY_1.6.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA SD Memory Boot Utility

(1) バージョン情報

    Ver 1.3.1.1A

(2) 説明

    MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31sdbtv.exe (5.18MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sdbt」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Boot Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sdbt」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SDBOOT_1.3.1.1A.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Value Added Package

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.6

(2) 説明

    東芝製パソコンにおいて各種の設定を行なうためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。

  • 東芝コンポーネント共通ドライバ
  • 東芝パスワードユーティリティ
  • 東芝ユーティリティ ・東芝PC診断ツール
  • 東芝省電力
  • TOSHIBA Button Support
  • TOSHIBA Smooth View
  • TOSHIBA Flash Cards

(3) 注意事項

    *モデルによっては表示されない項目があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31tvapv1.exe (8.00MB)
ss31tvapv2.exe (11.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tvap」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Value Added Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tvap」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 4.0(4.0.0)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31mcv.exe (10.5MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝バッテリチェッカー

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.01

(2) 説明

    使用頻度/使用環境により消耗していくバッテリ状態を診断したり、バッテリ残容量が正しく表示されるように補正を行なうためのソフトウェアです。

(3) 注意事項

    バッテリの診断は、バッテリを満充電にした後、自動的に放電を行ないます。バッテリの診断には数時間かかります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

ss31tbcv.exe (5.50MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tbc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝バッテリチェッカー」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tbc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 7.00.22

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31cfv1.exe (8.49MB)
ss31cfv2.exe (7.22MB)
ss31cfv3.exe (7.28MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center

(1) バージョン情報

    Ver 1.00

(2) 説明

    「Windows モビリティ センター」にコンピュータのロックを行なうためのボタンを追加します。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

ss31tmobv.exe (6.26MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmob」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmob」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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