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EQUIUM 3400 WindowsXP Pro SP2 アップグレードモジュール

更新日: 2007.03.20
対応機種:
対象OS: Windows(R) XP SP2 Professional
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: -
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm



共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver8.1.1.1001 0.99MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。インストール後、コンピュータを再起動してください。  
ディスプレイドライバ Ver6.14.10.4704 8.50MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver5.10.0.5319 26.2MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver9.81.0.0 184KB 「LANイドライバ」がインストールされます。  
3モードFDドライバ Ver1.6.3.0 46.8KB 「3モードFDドライバ」をインストールします。 3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver3.2.4 9.66MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。  
TOSHIBA Management Console Ver3.5(3.5.6) 6.56MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 Windows XP Professionalモデルのみ対象です。



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver8.1.1.1001

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。インストール後、コンピュータを再起動してください。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e340csux.exe (0.99MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver6.14.10.4704

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e340dspx.exe (8.50MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「win2k_xp1425.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver5.10.0.5319

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e340sndx1.exe (13.6MB)
e340sndx2.exe (4.96MB)
e340sndx3.exe (7.64MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver9.81.0.0

(2) 説明

    「LANイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e340lanx.exe (184KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\LAN」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、[システム]をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  7. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Broadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernet]をダブルクリックします。)
  8. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  9. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
  11. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  13. [ディスク使用]ボタンをクリックします。
  14. [製造元のファイルのコピー元]に c:\temp\Lan\setup と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [Broadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernet]を選択し[次へ]をクリックします。
    同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  16. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver1.6.3.0

(2) 説明

    「3モードFDドライバ」をインストールします。

(3) 注意事項

    3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e340fddx.exe (46.8KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、[システム]をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  7. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
  8. [標準フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
    (既にドライバがインストールされている場合は、[フロッピーディスクコントローラ]のプラスマークをクリックして表示されるデバイスの一覧から[ITE 3-mode floppy controller]をダブルクリックしてください。)
  9. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  10. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  11. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  13. [ディスク使用]をクリックします。
  14. [製造元のファイルのコピー元]に C:\temp\fdd  と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [ITE 3-mode floppy controller]を選択し[次へ]をクリックします。
  16. [完了]ボタンをクリックすると、[ITE 3-mode floppy controller のプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  17. [閉じる]ボタンクリックします。

    ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
    3モードフロッピードライバをインストールするためには[フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
    続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行なってください。

  18. [フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  19. 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  20. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  21. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  22. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  23. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  24. [ディスク使用]をクリックします。
  25. [製造元のファイルのコピー元]に C:\temp\fdd  と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  26. [ITE 3-mode floppy disk drive]を選択し[次へ]をクリックします。
  27. [ハードウェアのインストール]のダイアログボックスが表示されます。表示されたら[続行]ボタンをクリックします。
  28. [完了]ボタンをクリックすると、[フロッピーディスクドライブのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  29. [閉じる]ボタンクリックします。
  30. システム設定の変更ダイアログが表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックし、システムを再起動してください。
    (表示されない場合は手動でシステムを再起動してください。)


    これで3モードFDDドライバのインストールは終了です。

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東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver3.2.4

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e340pcdx.exe (9.66MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver3.5(3.5.6)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    Windows XP Professionalモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e340mcx.exe (6.56MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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