TOSHIBATOSHIBA dynabook.com
個人・家庭向け情報 企業向け情報 サイトマップ

ダウンロード: モジュール情報 前画面へ戻る

EQUIUM 5150、5170 WindowsXP SP1a アップグレードモジュール

更新日: 2007.03.20
対応機種:
対象OS: Windows(R) XP SP1a
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: 下記参照
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm




■更新履歴
(2007.3.20)
対応機種にEQUIUM 5170シリーズを追加。






共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。







内容
名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 7.2.2.1006 853KB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4543 4.94MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 5.641 152KB 「LANドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.0.5233 22.9MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
3モードFDドライバ Ver 1.3 50.8KB 「3モードFDドライバ」をインストールします。(3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。)  
マルチメディアカードドライバ Ver 1.01.10 1.86MB 「マルチメディアカードドライバ」がインストールされます。  
DVD-RAM Driver Software Ver 5.0.2.5 65.8MB 「DVD-RAM Driver Software」がインストールされます。 DVDスーパーマルチドライブモデル、HD DVD-ROMドライブモデルのみ対象です。
Infineon TPM Software Professional Package Ver 2.00.0594.04 28.6MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。
Windows SD Host Controllerドライバ Ver 6.0.4030 81.9KB 「Windows SD Host Controllerドライバ」がインストールされます。 Windows XP SP1aのみ対象です。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.2.1 5.52MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。  



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 7.2.2.1006

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e515csuxsp2.exe (853KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4543

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e515dspxsp2.exe (4.94MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\video」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「video」フォルダの順に開きます。)
  4. 「win2k_xp1420.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.641

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e515lanxsp2.exe (152KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\LAN」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  7. [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Realtek RTL8169/8110 Family Gigabit Ethernet NIC]をダブルクリックします。)
  8. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  9. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
  11. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  13. [ディスク使用]ボタンをクリックします。
  14. [製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\Lan" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [Realtek RTL8169/8110 Family Gigabit Ethernet NIC]を選択し[次へ]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  16. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.0.5233

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e515sndxsp2.exe (22.9MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\audio」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「audio」フォルダの順に開きます。)
  4. 「WDM_R134.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.3

(2) 説明

    「3モードFDドライバ」をインストールします。(3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。)

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e515fddxsp2.exe (50.8KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\3modeFD」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  7. [フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
  8. [標準フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
    (既にドライバがインストールされている場合は、[フロッピーディスクコントローラ]のプラスマークをクリックして表示されるデバイスの一覧から[ITE 3-mode floppy controller]をダブルクリックしてください。)
  9. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新] ボタンをクリックします。  
  10. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  11. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  13. [ディスク使用]をクリックします。
  14. [製造元のファイルのコピー元]に "C:\temp\3modeFD" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [ITE 3-mode floppy controller]を選択し[次へ]をクリックします。
  16. [完了]ボタンをクリックすると、[ITE 3-mode floppy controller のプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  17. [閉じる]ボタンクリックします。


    ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
    3モードフロッピードライバをインストールするためには[フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
    続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行ってください。


  18. [フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  19. 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  20. [ドライバ]タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。   
  21. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  22. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  23. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  24. [ディスク使用]をクリックします。
  25. [製造元のファイルのコピー元]に "C:\temp\3modeFD" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  26. [ITE 3-mode floppy disk drive]を選択し[次へ]をクリックします。
  27. [ハードウェアのインストール]のダイアログボックスが表示されます。表示されたら[続行]ボタンをクリックします。
  28. [完了]ボタンをクリックすると、[フロッピーディスクドライブのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  29. [閉じる]ボタンクリックします。
  30. システム設定の変更ダイアログが表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックし、システムを再起動してください。(表示されない場合は手動でシステムを再起動してください。)

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


マルチメディアカードドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.01.10

(2) 説明

    「マルチメディアカードドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e515sdxsp2.exe (1.86MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SD」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「マルチメディアカードドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SD」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


DVD-RAM Driver Software

(1) バージョン情報

    Ver 5.0.2.5

(2) 説明

    「DVD-RAM Driver Software」がインストールされます。

(3) 注意事項

    DVDスーパーマルチドライブモデル、HD DVD-ROMドライブモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e515drmxsp21.exe (6.55MB)
e515drmxsp22.exe (6.91MB)
e515drmxsp23.exe (6.14MB)
e515drmxsp24.exe (6.75MB)
e515drmxsp25.exe (6.18MB)
e515drmxsp26.exe (6.74MB)
e515drmxsp27.exe (6.47MB)
e515drmxsp28.exe (6.61MB)
e515drmxsp29.exe (7.01MB)
e515drmxsp210.exe (6.47MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\dvdram」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「DVD-RAM Driver Software」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dvdram」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.0594.04

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e515tpmxsp21.exe (4.12MB)
e515tpmxsp22.exe (4.51MB)
e515tpmxsp23.exe (4.34MB)
e515tpmxsp24.exe (5.08MB)
e515tpmxsp25.exe (4.12MB)
e515tpmxsp26.exe (6.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Infineon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Infineon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Windows SD Host Controllerドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.4030

(2) 説明

    「Windows SD Host Controllerドライバ」をインストールします。

(3) 注意事項

    Windows XP SP1aのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e515sdhxsp1.exe (81.9KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sdhc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  7. [その他のデバイス] をダブルクリックします。
  8. [PCI Device]をダブルクリックします。
    (この項目が無い場合は、[Secure Digital host controllers] をダブルクリックして[SDA Standard Compliant SD Host Controller]を選択します)
  9. [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新] ボタンをクリックします。
  10. ハードウェアの更新 ウィザード画面で[一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択して [次へ] ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  11. [次の場所を含める]を選択し、[C:\temp\sdhc]を指定し[次へ] ボタンをクリックします。
  12. インストール終了後、[完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.2.1

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e515pcdxsp2.exe (5.52MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る





本画面の最上部へ戻る

dynabook.com TOSHIBA
Copyright(C)1995-2006 TOSHIBA CORPORATION,All Rights Reserved.