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EQUIUM 5180 WindowsXP Pro SP2 アップグレードモジュール

更新日 -
対応機種
対象OS Windows(R) XP SP2 Professional
カテゴリ アップグレードモジュール
バージョン -
ファイルサイズ -
 
※対応機種を必ずご確認ください。
説明
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm



共通注意事項



内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 7.2.2.1006 873KB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4543 4.96MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.0.5296 25.5MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 5.641.209.200 172KB LANドライバをインストールします。  
マルチメディアカードドライバ Ver 1.01.10 1.88MB 「マルチメディアカードドライバ」がインストールされます。  
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.2.4 9.68MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。  
Infineon TPM Software Professional Package Ver 2.00.0594.04-m-2nd 28.6MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 *TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ
TOSHIBA Management Console Ver 3.5(3.5.6) 6.58MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。  
TOSHIBA Disc Creator Ver 2.0.0.8 7.62MB 音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。  
TOSHIBA Direct Disc Writer Ver 1.1.0.0 1.79MB 「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。  
3モードFDドライバ Ver 1.3 70.8KB 3モードFDドライバをインストールします。 3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 7.2.2.1006

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518csux.exe (873KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4543

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518dspx.exe (4.96MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「win2k_xp1420.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.0.5296

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518sndx1.exe (7.67MB)
e518sndx2.exe (9.37MB)
e518sndx3.exe (8.50MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.641.209.200

(2) 説明

    LANドライバをインストールします。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518lanx.exe (172KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、[システム]アイコンをダブルクリックし、手順6へ進んでください。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、[システム]をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されます。「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンとクリックします。
  7. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Realtek RTL8169/8110 Family Gigabit Ethernet NIC]をダブルクリックします。)
  8. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  9. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
  11. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  13. [ディスク使用]ボタンをクリックします。
  14. [製造元のファイルのコピー元]に c:\temp\Lan と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [Realtek RTL8169/8110 Family Gigabit Ethernet NIC]を選択し[次へ]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  16. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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マルチメディアカードドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.01.10

(2) 説明

    「マルチメディアカードドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518sdx.exe (1.88MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「マルチメディアカードドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sd」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.2.4

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518pcdx.exe (9.68MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.0594.04-m-2nd

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    *TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e518tpmx1.exe (10.7MB)
e518tpmx2.exe (9.26MB)
e518tpmx3.exe (8.64MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」のマニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 3.5(3.5.6)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    Readmeに使用方法/注意事項が記載されています。Readmeはダウンロードしたモジュールを解凍後、「C:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルをご参照ください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e518mcx.exe (6.58MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Disc Creator

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.8

(2) 説明

    音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518tdcx.exe (7.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Direct Disc Writer

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.0.0

(2) 説明

    「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e518tddwx.exe (1.79MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TDDW」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Direct Disc Writer」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDDW」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDDWSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.3

(2) 説明

    3モードFDドライバをインストールします。

(3) 注意事項

    3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e518fddx.exe (70.8KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、[システム]アイコンをダブルクリックし、手順6へ進んでください。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、[システム]をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されます。「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンとクリックします。
  7. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
  8. [標準フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
    (既にドライバがインストールされている場合は、[フロッピーディスクコントローラ]のプラスマークをクリックして表示されるデバイスの一覧から[ITE 3-mode floppy controller]をダブルクリックしてください。)
  9. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  10. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  11. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  13. [ディスク使用]をクリックします。
  14. [製造元のファイルのコピー元]に C:\temp\fdd と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [ITE 3-mode floppy controller]を選択し[次へ]をクリックします。
  16. [完了]ボタンをクリックすると、[ITE 3-mode floppy controller のプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  17. [閉じる]ボタンクリックします。

    ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
    3モードフロッピードライバをインストールするためには[フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
    続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行なってください。
  1. [フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  2. 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  3. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。   
  4. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  5. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  6. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  7. [ディスク使用]をクリックします。
  8. [製造元のファイルのコピー元]に C:\temp\fdd  と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  9. [ITE 3-mode floppy disk drive]を選択し[次へ]をクリックします。
  10. [ハードウェアのインストール]のダイアログボックスが表示されます。表示されたら[続行]ボタンをクリックします。
  11. [完了]ボタンをクリックすると、[フロッピーディスクドライブのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  12. [閉じる]ボタンクリックします。
  13. システム設定の変更ダイアログが表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックし、システムを再起動してください。(表示されない場合は手動でシステムを再起動してください。)

    これで3モードFDDドライバのインストールは終了です。

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