TOSHIBA TOSHIBA dynabook.com
個人・家庭向け情報 企業向け情報 サイトマップ

ダウンロード: モジュール情報 前画面へ戻る

EQUIUM S6000 WindowsXP(SP2) アップグレードモジュール

更新日: 2006.02.17
対応機種:
対象OS: Windows(R)XP
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: 下記参照
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
WindowsXP に対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


WindowsXP 関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm



共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 6.2.1.1001 2.94MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4421 5.05MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.0.5900 16.7MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 5.623.615.2005 2.35MB 「LANドライバ」がインストールされます。  
DVD-RAM Driver Software Ver 5.0.2.0 65.9MB VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。 DVDスーパーマルチドライブモデルのみ対象です。
Infineon TPM Software Professional Package Ver 1.7BLD552
(01.70.0552.01)
19.0MB 「Infinion TPM Software Professional Package」がインストールされます。  
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.1.4 5.42MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。  



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 6.2.1.1001

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e600csux.exe (2.94MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(例:"c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Intel Chipset Software Installation Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→[マイコンピュータ]→「Cドライブ」→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4421 (2006.04.20更新)

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロード

dsp4421.exe (5.05MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(例:"c:\temp")に保存します。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックし、[プログラムの追加と削除]を実行します。
  4. [プログラムの変更と削除]の一覧から、「Intel(R) Graphics Media Accelerator Driver」を選択し、[削除]ボタンをクリックします。
  5. 「新しい設定を有効にするには、コンピュータを再起動する必要があります。今すぐ再起動しますか?」と表示されましたら、[はい]ボタンをクリックします。
  6. 再起動後、「新しいハードウェアの検出ウィザード」画面が表示されましたら、[キャンセル]ボタンをクリックします。
  7. ダウンロードしたモジュール(dsp4421.exe)を実行します。
  8. 「Intel(R) Chipset Graphics Driver Software - InstallShield(R) Wizard」画面が表示されましたら、[Next>]ボタンをクリックします。
  9. 「Intel(R) Graphics Media Accelerator Driverのセットアップにようこそ」画面が表示されましたら、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. 「使用許諾契約書」画面が表示されます。内容をご確認の上、[はい(Y)]ボタンをクリックします。
  11. セットアップが完了後、「はい、コンピュータを今すぐ再起動します」を選択して[完了(F)]ボタンをクリックします。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.0.5900

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e600sndx.exe (16.7MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(例:"c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\audio」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. サウンドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→[マイコンピュータ]→「Cドライブ」→「temp」フォルダ→「audio」フォルダの順に開きます。)
  4. 「WDM_A376.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.623.615.2005

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e600lanx.exe (2.35MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(例:"c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. LANドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    (例:[スタート]ボタン→[マイコンピュータ]→[Cドライバ]→[temp]フォルダ→[lan]フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


DVD-RAM Driver Software

(1) バージョン情報

    Ver 5.0.2.0

(2) 説明

    VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。

(3) 注意事項

    DVDスーパーマルチドライブモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e600drmx01.exe (6.55MB)
e600drmx02.exe (6.91MB)
e600drmx03.exe (6.14MB)
e600drmx04.exe (6.75MB)
e600drmx05.exe (6.18MB)
e600drmx06.exe (6.74MB)
e600drmx07.exe (6.47MB)
e600drmx08.exe (6.62MB)
e600drmx09.exe (7.01MB)
e600drmx10.exe (6.47MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(例:"c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\dvdram」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. DVD-RAM Driver Softwareが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→[マイコンピュータ]→「Cドライブ」→「temp」フォルダ→「dvdram」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 1.7BLD552(01.70.0552.01)

(2) 説明

    「infineon TPM Software Professional Package」と「マニュアル」がインストールされます。
    インストール後、コンピュータを再起動してください。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e600tpmx1.exe (3.68MB)
e600tpmx2.exe (6.61MB)
e600tpmx3.exe (5.05MB)
e600tpmx4.exe (3.71MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(例:"c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\infineon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

■プログラム
  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Infineon TPM Software Professiona Packageが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→[マイコンピュータ]→「Cドライブ」→「temp」フォルダ→「infineon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上でプログラムのインストール作業は終了です。
    引き続きマニュアルのセットアップを行ってください。
■マニュアル
  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Infineon TPM Software Professional Packageマニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    (例:[スタート]ボタン→[マイコンピュータ]→[Cドライブ]→[temp]フォルダ→[infineon]→[manual]フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行います。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.1.4

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e600pcdx.exe (5.42MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(例:"c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝PC診断ツールが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]→[マイコンピュータ]→「Cドライブ」→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る




本画面の最上部へ戻る

dynabook.com TOSHIBA
Copyright(C)1995-2006 TOSHIBA CORPORATION,All Rights Reserved.