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説明 |
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WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。
Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm
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共通注意事項 |
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作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。
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必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。
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すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。
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手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
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インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
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内容 |
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モジュールのダウンロードとインストール方法 |
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■Intel Chipset Software Installation Utility
(1) バージョン情報
Ver 8.3.0.1013
(2) 説明
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640csuxsp2.exe (2.11MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
- 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■ディスプレイドライバ
(1) バージョン情報
Ver 6.14.10.4846
(2) 説明
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640dspxsp2.exe (16.9MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
- 「win2k_xp14311.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■サウンドドライバ
(1) バージョン情報
Ver 5.10.0.5485
(2) 説明
「サウンドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640sndxsp2.exe (24.6MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
- 「WDM_R178.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■LANドライバ
(1) バージョン情報
Ver 5.673.712.2007
(2) 説明
「LANドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640lanxsp2.exe (4.59MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■マルチメディアカードドライバ
(1) バージョン情報
Ver 3.52.02
(2) 説明
「マルチメディアカードドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640sdxsp2.exe (2.72MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「マルチメディアカードドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sd」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■Infineon TPM Software Professional Package
(1) バージョン情報
Ver 3.00.1198.00
(2) 説明
「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。
(3) 注意事項
TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
es640tpmxsp21.exe (18.6MB)
es640tpmxsp22.exe (8.96MB)
es640tpmxsp23.exe (5.64MB)
es640tpmxsp24.exe (11.0MB)
es640tpmxsp25.exe (27.1MB)
es640tpmxsp26.exe (8.96MB)
es640tpmxsp27.exe (10.1MB)
es640tpmxsp28.exe (8.45MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
(6) マニュアルのインストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Infineon TPM Software Professional Package」のマニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝PC診断ツール (PC診断ツール)
(1) バージョン情報
Ver 3.2.5
(2) 説明
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640pcdxsp2.exe (10.0MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Disc Creator
(1) バージョン情報
Ver 2.0.1.1a
(2) 説明
「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640tdcxsp2.exe (7.64MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
- 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Direct Disc Writer
(1) バージョン情報
Ver 1.1.0.0a
(2) 説明
「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
es640tdwxsp2.exe (1.80MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tddw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Direct Disc Writer」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tddw」フォルダの順に開きます。)
- 「ToDDWSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Management Console
(1) バージョン情報
Ver 3.5(3.5.6)
(2) 説明
ハードウェア情報を管理することができる機能です。
(3) 注意事項
下記モジュールの解凍後、「c:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルに使用方法/注意事項が記載されています。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
es640mcxsp2.exe (6.58MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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