 | 説明 |
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WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。
Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm
 | 共通注意事項 |
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- 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。
- 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。
- すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。
- 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
- インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
 | 内容 |
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名称 |
バージョン |
ファイル
サイズ |
説明 |
注意事項 |
| ・ |
Intel Matrix Storage Manager |
Ver7.5.0.1017P |
21.0MB |
「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。SATAのHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。 |
*SATA HDD 内蔵モデルのみ |
| ・ |
Intel Chipset Software Installation Utility |
Ver7.1.0.1014 |
779KB |
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 |
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| ・ |
ディスプレイドライバ |
Ver6.14.10.4631 |
5.26MB |
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
サウンドドライバ |
Ver5.10.0.5404 |
25.6MB |
「サウンドドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
LANドライバ |
Ver9.7.34 |
1.06MB |
LANドライバをインストールします。 |
*Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ |
| ・ |
Atheros無線LAN ドライバ |
Ver5.3.0.35 |
4.51MB |
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 |
*Atheros無線LANモデルのみ |
| ・ |
Atheros無線LANユーティリティ |
Ver5.2.0.125 |
11.3MB |
「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 |
*Atheros無線LANモデルのみ |
| ・ |
Intel無線LAN ドライバ |
Ver11.1.1.16 |
7.14MB |
「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。 |
*Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ |
| ・ |
Intel無線LANユーティリティ |
Ver11.1.1.2 |
26.1MB |
「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。 |
*Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ |
| ・ |
東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール |
Ver1.2.0.0-3 |
6.00MB |
「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。 |
*IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ |
| ・ |
タッチパッドドライバ |
Ver6.0.304.8 |
2.48MB |
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
TOSHIBA SD Memory Utilities |
Ver1.8.1.1 |
4.70MB |
「SD Secure Module」がインストールされます。SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。 |
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| ・ |
Infineon TPM Software Professional Package |
Ver3.00.1178.00 |
98.0MB |
「Infineon TPM Software Professional Package」と「マニュアル」がインストールされます。 |
*TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ |
| ・ |
TOSHIBA Common Modules |
Ver6.06.01 |
1.67MB |
東芝ユーティリティの共通機能です。 |
*他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。 |
| ・ |
東芝HWセットアップ&Fn-esse |
Ver4.30.15 |
7.06MB |
「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。 |
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| ・ |
TOSHIBA Password Utility |
Ver2.01.09 |
5.74MB |
「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 |
|
| ・ |
東芝セキュリティアシスト |
Ver1.1.9 |
7.04MB |
「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices |
Ver3.4.5.5 |
286KB |
[Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。 |
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| ・ |
東芝省電力 |
Ver7.10.00 |
11.1MB |
省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 |
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| ・ |
東芝バッテリチェッカー |
Ver2.00.04 |
5.51MB |
「東芝バッテリチェッカー」は、使用頻度/使用環境により消耗していくバッテリ状態を診断したり、バッテリ残容量が正しく表示されるように補正を行うためのソフトウェアです。バッテリの診断は、バッテリを満充電にした後、自動的に放電を行います。バッテリの診断には数時間かかります。 |
|
| ・ |
東芝デバイスアクセスコントロール |
Ver2.1.0.0 |
6.48MB |
デバイスアクセスコントロールの設定を行うためのユーティリティです。東芝デバイスアクセスコントロールでUSBコネクタのストレージデバイスの書き込み禁止またはストレージデバイスの使用禁止の設定をしている場合、スタンバイまたは休止状態からの復帰時にセキュリティチェック機能が動作します。セキュリティチェックが終了するまで接続されているUSB機器のご使用はお待ちください。 |
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| ・ |
TOSHIBA Backup Utility |
Ver2.0.2.100 |
7.56MB |
データをバックアップするためのアプリケーションです。 |
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| ・ |
東芝ピークシフトコントロール |
Ver2.01.00 |
2.97MB |
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 |
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| ・ |
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility |
Ver2.5.1.0(IS11.5) |
1.83MB |
[Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 |
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| ・ |
TOSHIBA Display Device Change Utility |
Ver2.5.0.0 |
42.6KB |
ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。 |
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| ・ |
TOSHIBA Management Console |
Ver3.5(3.5.6)Final |
6.56MB |
ハードウェア情報を管理することができる機能です。 |
*Windows XP Professionalモデルのみ |
| ・ |
東芝HDDプロテクション |
Ver2.0.1.7 |
5.90MB |
「東芝HDDプロテクション」は、パソコンに内蔵された加速度センサを用いてパソコン本体の揺れを検出し、一時的にハードディスクのヘッドを安全な位置に退避するための機能です。 |
*加速度センサ搭載モデルのみ |
| ・ |
TOSHIBA Smooth View |
Ver2.0.0.24c |
1.81MB |
ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。 |
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| ・ |
TOSHIBA SD Memory Boot Utility |
Ver1.3.1.1c |
5.17MB |
MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。 |
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| ・ |
指紋認証ユーティリティ |
Ver1.1.8.3 |
21.2MB |
「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Mobile Extension3 |
Ver3.86.00.XP |
2.38MB |
「スリムポートリプリケータ」または「Advanced Port ReplicatorV」を使用するためのユーティリティです。 |
*ポートリプリケータの名称は、機種により異なります。 |
| ・ |
TOSHIBA Mic Effect |
Ver2.08.04 |
7.02MB |
「TOSHIBA Mic Effect」は、エコーキャンセラにより快適な通話を実現するためのユーティリティです。サウンドドライバがインストールされた状態でインストールしてください。 |
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| ・ |
ConfigFree |
Ver5.90.07 |
21.9MB |
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 |
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| ・ |
東芝オリジナルスクリーンセーバー |
Ver1.00.07 |
18.4MB |
東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。 |
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| ・ |
東芝PC診断ツール |
Ver3.2.4 |
9.66MB |
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Controls |
Ver3.31.3800 |
5.09MB |
ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。 |
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| ・ |
TOSHIBA Disc Creator |
Ver2.0.0.8 |
7.60MB |
「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Direct Disc Writer |
Ver1.1.0.0 |
1.77MB |
「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Recovery Disc Creator |
Ver1.0.0.6b_4.0.0.8fordvdcd |
3.71MB |
「リカバリディスク作成ツール」は、システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDが作成され、CD書き込み機能のみあるモデルの場合は、リカバリCDが作成されます。 |
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 | モジュールのダウンロードとインストール方法 |
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■Intel Matrix Storage Manager
(1) バージョン情報
Ver7.5.0.1017P
(2) 説明
「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。SATAのHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。
(3) 注意事項
*SATA HDD 内蔵モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1imsmxpsp2.exe (21.0MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\imsm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel Matrix Storage Manager」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「imsm」フォルダの順に開きます。) - 「iata_cd.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Intel Chipset Software Installation Utility
(1) バージョン情報
Ver7.1.0.1014
(2) 説明
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1csuxpsp2.exe (779KB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\csu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「csu」フォルダの順に開きます。) - 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■ディスプレイドライバ
(1) バージョン情報
Ver6.14.10.4631
(2) 説明
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1dspxpsp2.exe (5.26MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\dsp」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dsp」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■サウンドドライバ
(1) バージョン情報
Ver5.10.0.5404
(2) 説明
「サウンドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1sndxpsp21.exe (7.30MB)
ssrx1sndxpsp22.exe (8.90MB)
ssrx1sndxpsp23.exe (4.41MB)
ssrx1sndxpsp24.exe (4.98MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\snd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「snd」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■LANドライバ
(1) バージョン情報
Ver9.7.34
(2) 説明
LANドライバをインストールします。
(3) 注意事項
*Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1lanxpsp2.exe (1.06MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
- 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
- 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
- [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
(項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/1000 PL Network Connection]をダブルクリックします。)
- [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
- [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
(この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
- [ディスク使用]ボタンをクリックします。
- [製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\LAN" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [Intel(R) PRO/1000 PL Network Connection]を選択し[次へ]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
- [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Atheros無線LAN ドライバ
(1) バージョン情報
Ver5.3.0.35
(2) 説明
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。
(3) 注意事項
*Atheros無線LANモデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1wlanatxpsp2.exe (4.51MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\wlanat」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wlanat」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Atheros無線LANユーティリティ
(1) バージョン情報
Ver5.2.0.125
(2) 説明
「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。
(3) 注意事項
*Atheros無線LANモデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1wuatxpsp21.exe (4.13MB)
ssrx1wuatxpsp22.exe (7.19MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\wuat」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wuat」フォルダの順に開きます。) - 「AthInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Intel無線LAN ドライバ
(1) バージョン情報
Ver11.1.1.16
(2) 説明
「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。
(3) 注意事項
*Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1wlaninxpsp2.exe (7.14MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\wlanin」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wlanin」フォルダの順に開きます。) - 「IMDGInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Intel無線LANユーティリティ
(1) バージョン情報
Ver11.1.1.2
(2) 説明
「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。
(3) 注意事項
*Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1wuinxpsp21.exe (7.01MB)
ssrx1wuinxpsp22.exe (6.05MB)
ssrx1wuinxpsp23.exe (5.01MB)
ssrx1wuinxpsp24.exe (8.05MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\wuin」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wuin」フォルダの順に開きます。) - 「PSInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール
(1) バージョン情報
Ver1.2.0.0-3
(2) 説明
「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。
(3) 注意事項
*IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1wlan5xpsp2.exe (6.00MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\wlan5」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wlan5」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■タッチパッドドライバ
(1) バージョン情報
Ver6.0.304.8
(2) 説明
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tpadxpsp2.exe (2.48MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■TOSHIBA SD Memory Utilities
(1) バージョン情報
Ver1.8.1.1
(2) 説明
「SD Secure Module」がインストールされます。SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1sduxpsp2.exe (4.70MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sdu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA SD Memory Utilities」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sdu」フォルダの順に開きます。) - 「SDUTY_1.8.1.1.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■Infineon TPM Software Professional Package
(1) バージョン情報
Ver3.00.1178.00
(2) 説明
「Infineon TPM Software Professional Package」と「マニュアル」がインストールされます。
(3) 注意事項
*TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tpmxpsp21.exe (10.1MB)
ssrx1tpmxpsp22.exe (10.4MB)
ssrx1tpmxpsp23.exe (8.36MB)
ssrx1tpmxpsp24.exe (10.1MB)
ssrx1tpmxpsp25.exe (8.55MB)
ssrx1tpmxpsp26.exe (23.2MB)
ssrx1tpmxpsp27.exe (27.1MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
(6) マニュアルインストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Infineon TPM Software Professional Package マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Common Modules
(1) バージョン情報
Ver6.06.01
(2) 説明
東芝ユーティリティの共通機能です。
(3) 注意事項
*他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tcmxpsp2.exe (1.67MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tcm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tcm」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝HWセットアップ&Fn-esse
(1) バージョン情報
Ver4.30.15
(2) 説明
「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tsuxpsp2.exe (7.06MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tsu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsu」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Password Utility
(1) バージョン情報
Ver2.01.09
(2) 説明
「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tpuxpsp2.exe (5.74MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpu」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝セキュリティアシスト
(1) バージョン情報
Ver1.1.9
(2) 説明
「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tsaxpsp2.exe (7.04MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tsa」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝セキュリティアシスト」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsa」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
(5) マニュアルのインストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝セキュリティアシスト マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TSA」フォルダ→「TSAdoc」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices
(1) バージョン情報
Ver3.4.5.5
(2) 説明
[Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1thotxpsp2.exe (286KB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\thot」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
- TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devicesが格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「thot」フォルダの順に開きます。)
- 「Tfnf5Wxp.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックします。
※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
- 表示されるメニューから、[インストール(I)]をクリックします。
- インストールのダイアログが一瞬表示されます。
- ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
以上で作業は終了です。
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■東芝省電力
(1) バージョン情報
Ver7.10.00
(2) 説明
省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tpsxpsp2.exe (11.1MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tps」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tps」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝バッテリチェッカー
(1) バージョン情報
Ver2.00.04
(2) 説明
「東芝バッテリチェッカー」は、使用頻度/使用環境により消耗していくバッテリ状態を診断したり、バッテリ残容量が正しく表示されるように補正を行うためのソフトウェアです。バッテリの診断は、バッテリを満充電にした後、自動的に放電を行います。バッテリの診断には数時間かかります。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tbcxpsp2.exe (5.51MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tbc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝バッテリチェッカー」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tbc」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝デバイスアクセスコントロール
(1) バージョン情報
Ver2.1.0.0
(2) 説明
デバイスアクセスコントロールの設定を行うためのユーティリティです。東芝デバイスアクセスコントロールでUSBコネクタのストレージデバイスの書き込み禁止またはストレージデバイスの使用禁止の設定をしている場合、スタンバイまたは休止状態からの復帰時にセキュリティチェック機能が動作します。セキュリティチェックが終了するまで接続されているUSB機器のご使用はお待ちください。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tdluxpsp2.exe (6.48MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdlu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdlu」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Backup Utility
(1) バージョン情報
Ver2.0.2.100
(2) 説明
データをバックアップするためのアプリケーションです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tbuxpsp2.exe (7.56MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tbu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Backup Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tbu」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝ピークシフトコントロール
(1) バージョン情報
Ver2.01.00
(2) 説明
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tpscxpsp2.exe (2.97MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpsc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpsc」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
(5) マニュアルのインストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝ピークシフトコントロール マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpsc」フォルダ→「TPSCDoc」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA TouchPad On/Off Utility
(1) バージョン情報
Ver2.5.1.0(IS11.5)
(2) 説明
[Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tedxpsp2.exe (1.83MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\ted」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「ted」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Display Device Change Utility
(1) バージョン情報
Ver2.5.0.0
(2) 説明
ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1ddcxpsp2.exe (42.6KB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\ddc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
- TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devicesが格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「ddc」フォルダの順に開きます。)
- 「TDspBtn.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックします。
※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
- 表示されるメニューから、[インストール(I)]をクリックします。
- インストールのダイアログが一瞬表示されます。
- ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Management Console
(1) バージョン情報
Ver3.5(3.5.6)Final
(2) 説明
ハードウェア情報を管理することができる機能です。
(3) 注意事項
*Windows XP Professionalモデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tmcxpsp2.exe (6.56MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmc」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
(6)使用方法
[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmc」フォルダ→「jpnReadme.htm」ファイルをご参照ください。
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■東芝HDDプロテクション
(1) バージョン情報
Ver2.0.1.7
(2) 説明
「東芝HDDプロテクション」は、パソコンに内蔵された加速度センサを用いてパソコン本体の揺れを検出し、一時的にハードディスクのヘッドを安全な位置に退避するための機能です。
(3) 注意事項
*加速度センサ搭載モデルのみ
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1thddxpsp2.exe (5.90MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\thdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝HDDプロテクション」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「thdd」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Smooth View
(1) バージョン情報
Ver2.0.0.24c
(2) 説明
ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tsvxpsp2.exe (1.81MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tsv」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsv」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA SD Memory Boot Utility
(1) バージョン情報
Ver1.3.1.1c
(2) 説明
MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1sdbxpsp2.exe (5.17MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sdb」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA SD Memory Boot Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sdb」フォルダの順に開きます。) - 「SDBOOT_1.3.1.1C.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■指紋認証ユーティリティ
(1) バージョン情報
Ver1.1.8.3
(2) 説明
「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1finxpsp2.exe (21.2MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\fin」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「指紋認証ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「fin」フォルダの順に開きます。) - 「AuthenTec_Application.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Mobile Extension3
(1) バージョン情報
Ver3.86.00.XP
(2) 説明
「スリムポートリプリケータ」または「Advanced Port ReplicatorV」を使用するためのユーティリティです。
(3) 注意事項
*ポートリプリケータの名称は、機種により異なります。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tme3xpsp2.exe (2.38MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tme3」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Mobile Extension3」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tme3」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Mic Effect
(1) バージョン情報
Ver2.08.04
(2) 説明
「TOSHIBA Mic Effect」は、エコーキャンセラにより快適な通話を実現するためのユーティリティです。サウンドドライバがインストールされた状態でインストールしてください。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1taexpsp2.exe (7.02MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tae」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Mic Effect」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tae」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■ConfigFree
(1) バージョン情報
Ver5.90.07
(2) 説明
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1confxpsp21.exe (9.66MB)
ssrx1confxpsp22.exe (12.3MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\conf」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「conf」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝オリジナルスクリーンセーバー
(1) バージョン情報
Ver1.00.07
(2) 説明
東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1confssxpsp2.exe (18.4MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\confss」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
- 東芝オリジナルスクリーンセーバーが格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confss」フォルダの順に開きます。)
以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
cfdemo.exe
cfdemo.scr
※ご使用の環境により、拡張子(.exe および .scr)は表示されません。
以上で作業は終了です。
(5) スクリーンセーバーの設定
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[画面]アイコンをダブルクリックします。
([画面]アイコンが表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。)
- 「画面のプロパティ」画面が表示されましたら、「スクリーンセーバー」タブをクリックします。
- ”スクリーンセーバー(S)”欄の[V]ボタンをクリックし、一覧から[ConfigFree(Demo)]を選択ししてださい。
- 設定が完了しましたら、[OK]ボタンをクリックして閉じます。
以上で作業は終了です。
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■東芝PC診断ツール
(1) バージョン情報
Ver3.2.4
(2) 説明
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1pcsxpsp2.exe (9.66MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\pcs」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝PC診断ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「pcs」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Controls
(1) バージョン情報
Ver3.31.3800
(2) 説明
ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tconxpsp2.exe (5.09MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Controls」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tcon」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Disc Creator
(1) バージョン情報
Ver2.0.0.8
(2) 説明
「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tdcxpsp2.exe (7.60MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。) - 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Direct Disc Writer
(1) バージョン情報
Ver1.1.0.0
(2) 説明
「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1tddwxpsp2.exe (1.77MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tddw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Direct Disc Writer」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tddw」フォルダの順に開きます。) - 「ToDDWSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Recovery Disc Creator
(1) バージョン情報
Ver1.0.0.6b_4.0.0.8fordvdcd
(2) 説明
「リカバリディスク作成ツール」は、システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDが作成され、CD書き込み機能のみあるモデルの場合は、リカバリCDが作成されます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
ssrx1trdcxpsp2.exe (3.71MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\trdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Recovery Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「trdc」フォルダの順に開きます。) - 「ToRDCSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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