【 Windows(R) XP 関連モジュール インストールガイド 】
本インストールガイドはWindows
XPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認し、dynabook.comよりモジュールをダウンロードしたうえで作業してください。
Windows XP関連情報 : http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm
■該当機種
Satellite J40 200L/5X (PSJ4020LXH8FK)
Satellite J40 200L/5 (PSJ4020L5H8FK)
Satellite J40 170L/5X (PSJ401HLXH11K)
Satellite J40 170L/5 (PSJ401HL5H11K)
Satellite J40 140C/5X (PSJ401MCXH11K)
Satellite J40 140C/5 (PSJ401MC5H11K)
Satellite J40 140C/4 (PSJ401MC4H11K)
■該当OS
Microsoft(R) Windows(R) XP SP2
■共通注意事項
-
作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行ってください。
-
必ずACアダプタと電源コードを接続してから行ってください。
-
すべてのアプリケーションを終了させてから行ってください。
-
手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
-
インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
■インストール手順
●モジュール
|
名称 |
バージョン |
説明 |
注意事項 |
| ・ |
チップセットドライバ |
Ver
5.02.1002 |
「Intel
Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 |
|
| ・ |
ディスプレイドライバ |
Ver
6.13.10.3514 |
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
サウンドドライバ |
Ver
5.12.01.5240 |
「サウンドドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
タッチパッドドライバ |
Ver
6.0.304.7 |
「タッチパッドドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
モデムドライバ |
Ver 2.1.51 |
「モデムドライバ」がインストールされます |
|
| ・ |
東芝3モードFDDドライバ |
Ver
5.3.2 |
「TOSHIBA
3mode FD Driver」がインストールされます。 |
|
| ・ |
LANドライバ |
Ver 7.1.8.22 |
「LANドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
Gigabit LANドライバ |
Ver 6.4.16 |
「Gigabit LANドライバ」がインストールされます。 |
|
| ・ |
Atheros無線LANドライバ |
Ver 3.1.2.45.i120 |
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。
|
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。 |
| ・ |
Atheros無線LANユーティリティ |
Ver 3.1.2.45.i132 |
「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 |
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。 |
| ・ |
DVD-RAM Driver
Software |
Ver 4.0.5.0 |
「DVD-RAM Driver
Software」がインストールされます。
|
DVDスーパーマルチドライブ搭載モデルのみインストールしてください。 |
| ・ |
Infineon TPM
Software Professional Package |
Ver 1370.0182.0 |
「Infineon TPM
Software Professional Package」がインストールされます。
|
|
| ・ |
東芝Common
Modules |
Ver
6.03.00 |
東芝ユーティリティの共通機能です。 |
他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります |
| ・ |
東芝ユーティリティ |
Ver
4.30.09 |
東芝ユーティリティをセットアップすると、HWセットアップ、Fn-esseがインストールされます。
「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
|
| ・ |
TOSHIBA
Password Utility |
Ver
2.00.09 |
コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
Toshiba
Hotkey Utility for Display Devices |
Ver
2.6.0.0-01 |
[Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより表示モニタを切り替える機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
TOSHIBA Display
Service for Ext.Monitor |
Ver 1.02.03 |
ソコンを起動したときや休止状態から復帰したときに外部ディスプレイが接続されている場合は外部ディスプレイに表示するためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝省電力 |
Ver
7.06.03 |
省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝テンキーリーダ |
Ver
5.02.00 |
テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001、J31TP002)を使うためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
TOSHIBA
TouchPad On/Off Utility |
Ver
2.05.00 |
[Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
・ |
PC診断ツール |
Ver 3.1.1 |
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
Pad
Touch |
Ver
1.2.7.0 |
タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
ConfigFree |
Ver
5.50.13 |
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝オリジナルスクリーンセーバー |
Ver
1.00.07 |
東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree(Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
Smooth
View |
Ver
2.0.0.23c |
画面の文字や画像を拡大・縮小表示できる機能です |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
TOSHIBA
Management Console |
3.5(3.5.4) |
ハードウェア情報を管理することができる機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝ピークシフトコントロール |
Ver
2.00.01 |
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
| ・ |
東芝デバイスロック設定ユーティリティ |
Ver
1.42.0.0 |
デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。 |
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 |
★チップセットドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.5.02.1002
(2) 説明
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\chipset 」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- チップセットドライバが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\chipset)
- ”infinstautol.exe”を実行します。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★ディスプレイドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.6.13.10.3514
(2) 説明
「Intel Montara GML/GM+ Display Driver」というディスプレイドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダーに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして順に実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\video」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4)インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- ディスプレイドライバが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\video\graphics)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★サウンドドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.5.12.01.5240
(2) 説明
「ADI WDM Audio Driver」とういうサウンドドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\audio」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- サウンドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\audio\setup)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★タッチパッドドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.6.0.304.7
(2) 説明
「ALPS Pointing Device Driver」というタッチパッドドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダーに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして順に実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\touchpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- タッチパッドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\touchpad)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★モデムドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.2.1.51 (SM2151ALD05)
(2) 説明
「TOSHIBA Software Modem Driver」というモデムドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- モデムドライバが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\modem\setup)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝3モードFDDドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.5.3.2
(2) 説明
「TOSHIBA 3mode FD Driver」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\fd_c」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
■フロッピーディスクコントローラ
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「システム」アイコンをダブルクリックします。
※「システム」アイコンが表示されてない場合は、画面左上の「クラシック表示に切り替える」をクリックしてください。
- 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックします。
- ”デバイスマネージャ”項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
- [フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
- 展開されて表示された[標準フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
- [一覧または特定の場所からインストールする (推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
- ”製造元のファイルのコピー元(C)”欄に”c:\temp\fd_c\と入力し[OK]ボタンをクリックします。
- [TOSHIBA 3-mode floppy controller (Notebook Type D)]を選択し[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [完了]ボタンをクリックします。
- 「TOSHIBA 3-mode floppy controller (Notebook Type D)のプロパティ」画面の[閉じる]ボタンをクリックします。
以上で[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
東芝3モードFDDドライバをインストールする為には[フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行なってください。
■フロッピーディスクドライブ
- 「デバイスマネージャ」画面の[フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
- 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
- [一覧または特定の場所からインストールする (推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
- ”製造元のファイルのコピー元(C)”欄に”c:\temp\fd_c”と入力し[OK]ボタンをクリックします。
- [TOSHIBA 3-mode floppy disk drive]を選択し[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [ハードウェアのインストール]画面が表示されましたら[続行(C)]ボタンをクリックします。
- [完了]ボタンをクリックします。
- 「フロッピーディスクドライブのプロパティ」画面の[閉じる]ボタンをクリックします。
以上で「東芝3モードFDDドライバ」のインストールは終了です。
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★LANドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.7.1.8.22
(2) 説明
「TOSHIBA Fast Ether LAN Driver」がインストールされます。
(3) 注意事項
本モジュールは100Base-TX/10Base-T搭載モデル用です。
1000Base-T/100Base-TX/10Base-T搭載モデルは、下記「Gigabit LANドライバ」をインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「システム」アイコンをダブルクリックします。
※「システム」アイコンが表示されてない場合は、画面左上の「クラシック表示に切り替える」をクリックしてください。
- 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックします。
- ”デバイスマネージャ”項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
- [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックしてください。
2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
(項目がない場合は、[ネットワークアダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]をダブルクリックします。)
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
- [一覧または特定の場所からインストールする (推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
- ”製造元のファイルのコピー元(C)”欄に”c:\lan”と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]を選択し[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
- [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Gigabit LANドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.6.4.16
(2) 説明
「TOSHIBA Gigabit Ether LAN Driver」がインストールされます。
(3) 注意事項
本モジュールは1000Base-T/100Base-TX/10Base-T搭載モデル用です。
100Base-TX/10Base-T搭載モデルは、上記「LANドライバ」をインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\gigabitlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
- 「システム」アイコンをダブルクリックします。
※「システム」アイコンが表示されてない場合は、画面左上の「クラシック表示に切り替える」をクリックしてください。
- 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックします。
- ”デバイスマネージャ”項目内の[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
- [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックしてください。
2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
(項目がない場合は、[ネットワークアダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/1000 MT Mobile Connection]をダブルクリックします。)
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
- [一覧または特定の場所からインストールする (推奨)(S)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
- ”製造元のファイルのコピー元(C)”欄に”c:\gigabitlan”と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [Intel(R) PRO/1000 MT Mobile Connection]を選択し[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
- 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
- [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Atheros無線LANドライバ★
(1) バージョン情報
Ver.3.1.2.45.i120
(2) 説明
「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。
(3) 注意
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\w_lan_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- モデムドライバが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\w_lan_ath)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Atheros無線LANユーティリティ★
(1) バージョン情報
Ver.3.1.2.45.i132
(2) 説明
「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。
(3) 注意
Atheros無線LAN搭載モデルのみインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\w_lanuty_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- モデムドライバが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\w_lanuty_ath)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★DVD-RAM Driver Software★
(1) バージョン情報
Ver.4.0.5.0
(2) 説明
「DVD-RAM Driver Software」がインストールされます。
(3) 注意
DVDスーパーマルチドライブ搭載モデルのみインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\dvdram」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- DVD-RAM Driver Softwareが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\dvdram)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Infineon TPM Software Professional
Package★
(1) バージョン情報
Ver.1370.0182.0
(2) 説明
「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\infineon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- Infineon TPM Software Professional Packageが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\infineon)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
引き続きマニュアルのセットアップを行なってください。
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- Infineon TPM Software Professional Packageが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\infineon\manual)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝Common Modules★
(1) バージョン情報
Ver.6.03.00
(2) 説明
東芝ユーティリティの共通機能です。
(3) 注意事項
他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tcommon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Common Modulesが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\tcommon)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝ユーティリティ★
(1) バージョン情報
Ver.4.30.09
(2) 説明
東芝ユーティリティをセットアップすると、HWセットアップ、Fn-esseがインストールされます。
「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tosuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- 東芝ユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\tosuty\disk1)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Password Utility★
(1) バージョン情報
Ver.2.00.09
(2) 説明
「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Password Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\tpu\disk1)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了しましたら、Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Hotkey Utility for Display
Devices★
(1) バージョン情報
Ver.2.6.0.0-01
(2) 説明
[Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより表示モニタを切り替える機能です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devicesが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\thotkey)
- ”Tfnf5Wxp.inf”ファイルを右クリックし、[インストール(I)]をクリックします。
- インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了です。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Display Service Ext.
Monitor★
(1) バージョン情報
Ver.1.02.03
(2) 説明
パソコンを起動したときや休止状態から復帰したときに外部ディスプレイが接続されている場合は外部ディスプレイに表示するためのユーティリティです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\textmoni」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Display Service Ext. Monitorが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\textmoni)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝省電力★
(1) バージョン情報
Ver.7.06.03
(2) 説明
省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Power Saverが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\tpower\disk1)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝テンキーリーダ★
(1) バージョン情報
Ver.5.02.00
(2) 説明
テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001、J31TP002)を使うためのユーティリティです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\ttenkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- 東芝テンキーリーダが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\ttenkey)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA TouchPad On/Off
Utility★
(1) バージョン情報
Ver.2.05.00
(2) 説明
[Fn]キーと[F9]キーを同時に押す事により、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA TouchPad On/Off Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\touched)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★PC診断ツール★
(1) バージョン情報
Ver.3.1.1
(2) 説明
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- PC診断ツールが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\shindan)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★Pad Touch★
(1) バージョン情報
Ver.1.2.7.0
(2) 説明
タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\padtouch」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- PadTouchが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\padtouch)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★ConfigFree★
(1) バージョン情報
Ver.5.50.13
(2) 説明
ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。
(3) 注意事項
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
(4)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダーに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして順に実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\confree 」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- ConfigFreeが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\confree\package)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝オリジナルスクリーンセーバー★
(1) バージョン情報
Ver.1.00.07
(2) 説明
東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree(Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。
スクリーンセーバーの変更は、「画面のプロパティ」の「スクリーンセーバー」タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree(Demo)」に選択してください。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c;\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\configss」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- 東芝オリジナルスクリーンセーバーが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\configss\)
- 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
cfdemo.exe
cfdemo.scr
- [画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。
以上で作業は終了です。
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★Smooth View★
(1) バージョン情報
Ver.2.0.0.23c
(2) 説明
ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うソフトウェアです。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\smooth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Smooth Viewが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\smooth)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★TOSHIBA Management Console★
(1) バージョン情報
Ver.3.5(3.5.4)
(2) 説明
ハードウェア情報を管理することができる機能です。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmcons」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- TOSHIBA Management Consoleが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\tmcons)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝ピークシフトコントロール★
(1) バージョン情報
Ver.2.00.01
(2) 説明
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tpsc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- 東芝ピークシフトコントロールが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\tpsc\disk1)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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★東芝デバイスロック設定ユーティリティ★
(1) バージョン情報
Ver.1.42.0.0
(2) 説明
デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。
(3)モジュールのダウンロードと解凍
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存したモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdlu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windows XPを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- ”マイコンピュータ”または”エクスプローラ”を起動します。
- 東芝デバイスロック設定ユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
(例:「c:\temp\tdlu)
- ”setup.exe”を実行します。
- インストールプログラムに従ってインストールを行ないます。
- Windows XPを再起動します。
以上で作業は終了です。
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