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dynabook Satellite T20 WindowsXP(SP2) アップグレードモジュール

更新日: 2006.6.5
対応機種:
対象OS: Windows(R) XP SP2
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: 下記参照
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm



共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




内容

Windows XPを新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合は、下記をご覧ください。
「Windows XPを新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合」

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 6.1.0.1008 2.46MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4497 5.32MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.4240.0 4.42MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 8.0.11 234KB 「LANドライバ」がインストールされます。  
モデムドライバ Ver SM2151ALD05 1.23MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver 6.0.304.7 2.48MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
DVD-RAM Driver Software Ver 5.0.2.0 65.8MB VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。 DVDスーパーマルチドライブモデルのみ対象です。
3モードFDドライバ Ver 5.3.2 49.7KB 「3モードFDドライバ」がインストールされます。 3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。
Atheros無線LAN ドライバ Ver 4.1.2.71 2.98MB 「Atheros無線LAN ドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
Atheros無線LANユーティリティ Ver 4.1.1.228.i141 10.2MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ対象です。
Infineon TPM Software Professional Package Ver 01.70.0552.01 19.1MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。  
TOSHIBA Common Modules Ver 6.03.02 1.64MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver 4.30.11 6.28MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver 2.9.0.0-00 33.0KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
東芝省電力 Ver 7.07.04 6.33MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール Ver 2.01.00 2.14MB
マニュアル
(868KB)
電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver 2.05.10 1.12MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
PadTouch Ver 1.2.9.0 4.33MB タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Password Utility Ver 2.00.14 5.62MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
ConfigFree Ver 5.70.09 21.9MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝オリジナルスクリーンセーバー Ver 1.00.07 18.4MB 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝PC診断ツール Ver 3.1.3 5.28MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。  
東芝テンキーリーダ Ver 5.02.00 650KB テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Management Console Ver 3.5(3.5.4) 6.56MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver 2.0.0.23c 1.04MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝デバイスロック設定ユーティリティ Ver 1.42.0.0 4.62MB デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

●モジュールインストール後の設定について
  モジュールのインストール後、次の設定を行なってください。

  ・キーボード




モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 6.1.0.1008

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat2csux.exe (2.46MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Intel Chipset Software Installation Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4497  ( 2006/6/5更新 )

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

dsp4497.exe (5.32MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\dsp4497」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

4) 旧バージョンのアンインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. [プログラムの追加と削除]アイコンを選択して実行します。
  5. 左側ペインが[プログラムの変更と削除]の状態で、プログラムのリストから「Intel(R) Graphics Media Accelerator Driver for Mobile」を選択し、[削除]ボタンをクリックします。アンインストールが実行されます。
  6. アンインストール後、「システム設定の変更」画面で”今すぐ再起動しますか?”と表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックします。コンピュータが自動的に再起動します。
  7. 再起動後に「新しいハードウェアの検出ウィザード」画面が表示されます。
    [キャンセル]ボタンをクリックしてこの画面を閉じます。

5) 新バージョンのインストール手順

  1. ディスプレイドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dsp4497」フォルダの順に開きます。)
  2. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  3. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
    「ハードウェアのインストール」の警告画面が表示された場合は、[続行(C)]ボタンをクリックして続行してください。
  4. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.4240.0

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat2sndx.exe (4.42MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. サウンドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 8.0.11

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat2lanx.exe (234KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システムアイコン]をダブルクリックします。
    ([システム]アイコンが表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。)
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. 「デバイスマネージャ」画面が表示されましたら、[その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]をダブルクリックします。)
  5. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  6. [◎ いいえ、今回は接続しません(T)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  7. [◎ 一覧または特定の場所からインストールする(詳細)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンクリックします。
  8. [◎ 検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
  11. ”製造元のファイルのコピー元(C)”欄に "c:\temp\Lan" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  12. [Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  13. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver SM2151ALD05

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat2mdmx.exe (1.23MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. モデムドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.304.7

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tpdx.exe (2.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. タッチパッドドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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DVD-RAM Driver Software

(1) バージョン情報

    Ver 5.0.2.0

(2) 説明

    VR規格で使用するためのUDF2.0でフォーマットされたDVD-RAMのメディアを読み書きするためのドライバと、UDF2.0でDVD-RAMを初期化するためのフォーマッタ、DVD-RAMメディアを書き込み禁止・解除するためのユーティリティがインストールされます。

(3) 注意事項

    DVDスーパーマルチドライブモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2drm01x.exe (6.55MB)
sat2drm02x.exe (6.91MB)
sat2drm03x.exe (6.14MB)
sat2drm04x.exe (6.75MB)
sat2drm05x.exe (6.18MB)
sat2drm06x.exe (6.74MB)
sat2drm07x.exe (6.47MB)
sat2drm08x.exe (6.62MB)
sat2drm09x.exe (7.01MB)
sat2drm10x.exe (6.47MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\dvdram」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. DVD-RAM Driver Softwareが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「dvdram」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.3.2

(2) 説明

    3モードFDドライバをインストールします。

(3) 注意事項

    3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2fddx.exe (49.7KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システムアイコン]をダブルクリックします。
    ([システム]アイコンが表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。)
  3. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  4. 「デバイスマネージャ」画面が表示されましたら、[フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
  5. [標準フロッピーディスクコントローラ] をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[フロッピーディスクコントローラ]の[TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D)]をダブルクリックします。)
  6. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  7. [◎ いいえ、今回は接続しません(T)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  8. [◎ 一覧または特定の場所からインストールする(詳細)(S)] を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. [◎ 検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。 
  11. ”製造元ファイルのコピー元(C)”欄に "C:\temp\fdd" と入力し、[OK] ボタンをクリックします。 
  12. [TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  13. [完了] ボタンをクリックし、[TOSHIBA 3-mode floppy controller (Notebook Type D)のプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  14. [閉じる]ボタンクリックします。

ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
東芝3モードフロッピードライバをインストールするためには [フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行なってください。

  1. 「デバイスマネージャ」画面で、[フロッピーディスクドライブ] をダブルクリックします。
  2. 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ] をダブルクリックします。
  3. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  4. [◎ いいえ、今回は接続しません(T)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  5. [◎ 一覧または特定の場所からインストールする(詳細)(S)] を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  6. [◎ 検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)] を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  7. [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
  8. ”製造元ファイルのコピー元(C)”欄 に "C:\temp\fdd" と入力し、[OK] ボタンをクリックします。
  9. [TOSHIBA 3-mode floppy disk drive]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. [ハードウェアのインストール]のダイアログボックスが表示されます。表示されたら[続行]ボタンをクリックします。
  11. [完了] ボタンをクリックし、[フロッピーディスクドライブのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  12. [閉じる]ボタンクリックします。

これで3モードFDDドライバのインストールは終了です。

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Atheros無線LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.2.71

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2wlx.exe (2.98MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Atheros無線LAN ドライバが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 4.1.1.228.i141

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ対象です。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2wu1x.exe (3.81MB)
sat2wu2x.exe (6.41MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Atheros無線LANユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 01.70.0552.01

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tpm1x.exe (6.61MB)
sat2tpm2x.exe (3.72MB)
sat2tpm3x.exe (3.71MB)
sat2tpm4x.exe (4.29MB)
sat2tpm5x.exe (795KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Infineon TPM Software Professional Packageが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(5) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. Infineon TPM Software Professional Packageが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 6.03.02

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tcmx.exe (1.64MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. TOSHIBA Common Modulesが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 4.30.11

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。
    「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tsux.exe (6.28MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝HWセットアップ&Fn-esseが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver 2.9.0.0-00

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2thkx.exe (33.0KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devicesが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Tfnf5Wxp.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. 表示されるメニューから、[インストール(I)]をクリックします。
  6. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  7. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.07.04

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tpsx.exe (6.33MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝省電力が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.00

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2pscx.exe (2.14MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpsc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝ピークシフトコントロールが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpsc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。


    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのダウンロードと解凍

sat2pscmx.exe (868KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSCDoc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(7) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝ピークシフトコントロールが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSCDoc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.05.10

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tedx.exe (1.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. TOSHIBA TouchPad On/Off Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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PadTouch

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.9.0

(2) 説明

    タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2ptx.exe (4.33MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\PTouch」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. PadTouchが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「PTouch」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.00.14

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tpux.exe (5.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. TOSHIBA Password Utilityが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.70.09

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2cf1x.exe (3.01MB)
sat2cf2x.exe (7.37MB)
sat2cf3x.exe (4.96MB)
sat2cf4x.exe (2.72MB)
sat2cf5x.exe (2.10MB)
sat2cf6x.exe (1.74MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. ConfigFreeが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝オリジナルスクリーンセーバー

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.07

(2) 説明

    東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tosx.exe (18.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tscreen」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝オリジナルスクリーンセーバーが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tscreen」フォルダの順に開きます。)
  4. 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
    cfdemo.exe
    cfdemo.scr
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe および .scr)は表示されません。


    以上で作業は終了です。

(6) スクリーンセーバーの設定

  1. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[画面]アイコンをダブルクリックします。
    ([画面]アイコンが表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。)
  3. 「画面のプロパティ」画面が表示されましたら、「スクリーンセーバー」タブをクリックします。
  4. ”スクリーンセーバー(S)”欄の[V]ボタンをクリックし、一覧から[ConfigFree(Demo)]を選択ししてださい。
  5. 設定が完了しましたら、[OK]ボタンをクリックして閉じます。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール

(1) バージョン情報

    Ver 3.1.3

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2pcdx.exe (5.28MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝PC診断ツールが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝テンキーリーダ

(1) バージョン情報

    Ver 5.02.00

(2) 説明

    テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tkrx.exe (650KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tenkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝テンキーリーダが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tenkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 3.5(3.5.4)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2mcx.exe (6.56MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. TOSHIBA Management Consoleが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.23c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2svx.exe (1.04MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsview」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. TOSHIBA Smooth Viewが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsview」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝デバイスロック設定ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 1.42.0.0

(2) 説明

    デバイスロックの設定を行なうためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat2tdlx.exe (4.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TDLU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 東芝デバイスロック設定ユーティリティが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDLU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モジュールインストール後の設定について

キーボード

(1) 説明

    モジュールのインストール後、キーボードの設定を行なってください。
    デバイスマネージャの[キーボード]が[日本語 PS/2 キーボード(106-109キーCtrl+英数)]以外に設定されている場合に、設定を変更する必要があります。

(2) 設定手順

  1. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面内の「システム」アイコンをダブルクリックします。
    ([システム]アイコンが表示されてない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。)
  3. 「システムのプロパティ」画面から、「ハードウェア」タブをクリックし、[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリ ックします。
  4. [キーボード]をダブルクリックして、階層下に表示される項目をダブルクリックします。
  5. プロパティ画面が開きましたら、「ドライバ」タブの[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  6. [◎ いいえ、今回は接続しません(T)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    ※この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。
  7. [◎ 一覧または特定の場所からインストールする(詳細)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  8. [◎ 検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  9. [□ 互換性のあるハードウェアを表示(C)]のチェックをはずします。
  10. ”製造元”は、[(標準キーボード)]を選択し、”モデル”は、[日本語PS/2キーボード(106/109キーCtrl+英数)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  11. インストール中に、「ドライバの更新警告」という警告ダイアログが表示された場合は、[はい(Y)]ボタンをクリックしてください。
  12. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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