TOSHIBATOSHIBA dynabook.com
個人・家庭向け情報 企業向け情報 サイトマップ

ダウンロード: モジュール情報 前画面へ戻る

dynabook SS SX/290NR・290NK、SS S21 12L/12 WindowsXP Pro SP2 アップグレードモジュール

更新日: 2006.02.17
対応機種:
対象OS: Windows(R) XP SP2
カテゴリ: アップグレードモジュール
バージョン: -
ファイルサイズ: -
※対応機種を必ずご確認ください。


説明
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm



共通注意事項
  • 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。

  • 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。

  • すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。

  • 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。

  • インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。




内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver6.1.0.1008 2.46MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 インストール後、コンピュータを再起動してください。
ディスプレイドライバ Ver6.14.10.4267 6.08MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver5.12.01.5240 7.66MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver8.41.1.3 203KB 「LANドライバ」がインストールされます。  
モデムドライバ Ver SM2151ALD05 1.00MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver6.0.304.6 2.48MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
SD Secure Module Ver1.0.3 2.11MB 「SD Secure Module」がインストールされます。  
Bluetooth東芝ユーティリティ Ver4.00.01 26.4MB 「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。 Bluetoothモデルのみ
Atheros無線LAN ドライバ Ver4.1.2.108 2.98MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
Atheros無線LANユーティリティ Ver4.1.1.228.i141 10.2MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
赤外線ドライバ Ver5.1.2500.0b 44.4KB 「赤外線ドライバ」がインストールされます。  
Infineon TPM Software Professional Package Ver1.70.0552.01 19.1MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 インストール後、コンピュータを再起動してください。
TOSHIBA Common Modules Ver6.04.00 1.64MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver4.30.11 6.28MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。
「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Password Utility Ver2.00.19 5.79MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver2.8.0.0-00 32.9KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
東芝省電力 Ver7.07.05 6.33MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝デバイスロック設定ユーティリティ Ver1.42.0.0 4.62MB デバイスロックの設定を行うためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝ピークシフトコントロール Ver2.01.00 2.14MB 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver2.5.1.0 1.12MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Display Device Change Utility Ver1.6.0.0 34.7KB ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。
TOSHIBA Management Console Ver3.5(3.5.4) 6.49MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝HDDプロテクション Ver1.01.08a 2.53MB 「東芝HDDプロテクション」は、パソコンに内蔵された加速度センサを用いてパソコン本体の揺れを検出し、一時的にハードディスクのヘッドを安全な位置に退避するための機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver2.0.0.23c 1.04MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA SD Memory Boot Utility Ver1.1.0.0 4.51MB MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
指紋認証ユーティリティ Ver3.51.14 19.1MB 「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Mobile Extension3 Ver3.73.00.XP 1.95MB Advanced Port ReplicatorVを使用するためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
PadTouch Ver1.2.9.0 4.33MB タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
ConfigFree Ver5.70.09 21.9MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver3.1.5 5.42MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA SD Memory Card Format Ver2.1.0.0 2.24MB SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。
フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。
本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
Wireless Hotkey Ver2.0.0.6 2.05MB [Fn]キーと[F8]キーを同時に押すことにより、「無線LAN」と「Bluetooth」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。
TOSHIBA Controls Ver3.13.1402 1.42MB ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。 本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver6.1.0.1008

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) 注意事項

    インストール後、コンピュータを再起動してください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21csux.exe (2.46MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver6.14.10.4267

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21dspx1.exe  (458KB)
sss21dspx2.exe  (2.51MB)
sss21dspx3.exe  (3.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver5.12.01.5240

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21sndx1.exe  (2.50MB)
sss21sndx2.exe  (5.15MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver8.41.1.3

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21lanx.exe (203KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  7. 「デバイスマネージャ」画面が表示されましたら、[その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
    2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。
    (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Marvell Yukon 88E8053(88E8036) PCI-E Gigabit(Fast) Ethernet Controller]をダブルクリックします。)
  8. プロパティが面が表示されましたら、「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  9. ”ハードウェアの更新ウィザードの開始”画面が表示されましたら、[◎ いいえ、今回は接続しません(T)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. [◎ 一覧または特定の場所からインストールする(詳細)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンクリックします。
  11. ”検索とインストールのオプションを選んでください。”画面では、[◎ 検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  12. [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  13. [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
  14. ”製造元のファイルのコピー元(C)”欄に c:\temp\Lan と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [Marvell Yukon 88E8053(88E8036) PCI-E Gigabit(Fast) Ethernet Controller]を選択し[次へ(N)]ボタンをクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
  16. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

一覧に戻る


モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver SM2151ALD05

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21mdmx.exe (1.00MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver6.0.304.6

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tpdx.exe (2.48MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


SD Secure Module

(1) バージョン情報

    Ver1.0.3

(2) 説明

    「SD Secure Module」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21sdsmx.exe (2.11MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDsm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「SD Secure Module」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDsm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SDSecureModule_1.0.3.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Bluetooth東芝ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver4.00.01

(2) 説明

    「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。

(3) 注意事項

    Bluetoothモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21btx1.exe  (8.68MB)
sss21btx2.exe  (9.43MB)
sss21btx3.exe  (8.36MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\bluetoth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Bluetoothドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「bluetoth」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver4.1.2.108

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21wlx.exe (2.98MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\WLan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「WLan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver4.1.1.228.i141

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21wux1.exe  (3.81MB)
sss21wux2.exe  (6.41MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


赤外線ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver5.1.2500.0b

(2) 説明

    「赤外線ドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sss21firx.exe (44.4KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fir」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
    ※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。
  5. 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
  6. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
  7. 「デバイスマネージャ」画面が表示されましたら、[その他のデバイス]の[不明なデバイス]をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[赤外線デバイス]の[SMC IrCC - Fast Infrared Port(IR module:HP)]をダブルクリックします。)
  8. プロパティが面が表示されましたら、「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新(P)]ボタンをクリックします。
  9. ”ハードウェアの更新ウィザードの開始”画面が表示されましたら、[◎ いいえ、今回は接続しません(T)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    (この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
  10. [◎ 一覧または特定の場所からインストールする(詳細)(S)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  11. ”検索とインストールのオプションを選んでください。”画面では、[◎ 検索しないで、インストールするドライバを選択する(D)]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  12. [赤外線デバイス]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    (この設定をせずに、進むことがあります。)
  13. [ディスク使用(H)]ボタンをクリックします。
  14. ”製造元ファイルのコピー元(C)”欄に c:\temp\fir と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  15. [SMC IrCC - Fast Infrared Port(IR module:HP)]を選択し[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  16. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver1.70.0552.01

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    インストール後、コンピュータを再起動してください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tpmx1.exe  (3.71MB)
sss21tpmx2.exe  (6.61MB)
sss21tpmx3.exe  (3.72MB)
sss21tpmx4.exe  (3.75MB)
sss21tpmx5.exe  (1.31MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」のマニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver6.04.00

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tcmx.exe (1.64MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver4.30.11

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。 「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tsux.exe (6.28MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tsuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tsuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver2.00.19

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tpux.exe (5.79MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver2.8.0.0-00

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21thkx.exe (32.9KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→Thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Tfnf5Wxp.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックし、表示されるメニューから[インストール(I)]をクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  6. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver7.07.05

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tpsx.exe (6.33MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝デバイスロック設定ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver1.42.0.0

(2) 説明

    デバイスロックの設定を行うためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tdlx.exe (4.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TDLU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝デバイスロック設定ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDLU」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver2.01.00

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21pscx.exe (2.14MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TPSC」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSC」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver2.5.1.0

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tedx.exe (1.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Display Device Change Utility

(1) バージョン情報

    Ver1.6.0.0

(2) 説明

    ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。 インストールのダイアログが一瞬表示されます。ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21ddcx.exe (34.7KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tdispchg」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Display Device Change Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tdispchg」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TDspBtn.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックし、表示されるメニューから[インストール(I)]をクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
  6. ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver3.5(3.5.4)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21mcx.exe (6.49MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝HDDプロテクション

(1) バージョン情報

    Ver1.01.08a

(2) 説明

    「東芝HDDプロテクション」は、パソコンに内蔵された加速度センサを用いてパソコン本体の揺れを検出し、一時的にハードディスクのヘッドを安全な位置に退避するための機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21hpx.exe (2.53MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\THDDProt」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HDDプロテクション」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「THDDProt」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver2.0.0.23c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21svx.exe (1.04MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsview」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsview」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA SD Memory Boot Utility

(1) バージョン情報

    Ver1.1.0.0

(2) 説明

    MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21sdbtx.exe (4.51MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDBt」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Boot Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「\SDBt」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SDBOOT_1.1.0.0.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


指紋認証ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver3.51.14

(2) 説明

    「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tfinx1.exe  (14.2MB)
sss21tfinx2.exe  (4.98MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TFing」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「指紋認証ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TFing」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Mobile Extension3

(1) バージョン情報

    Ver3.73.00.XP

(2) 説明

    Advanced Port ReplicatorVを使用するためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21me3x.exe (1.95MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmob_ex3」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Mobile Extension3」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmob_ex3」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


PadTouch

(1) バージョン情報

    Ver1.2.9.0

(2) 説明

    タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21ptx.exe (4.33MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\PTouch」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「PadTouch」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「PTouch」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver5.70.09

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21cfx1.exe  (3.01MB)
sss21cfx2.exe  (3.88MB)
sss21cfx3.exe  (2.66MB)
sss21cfx4.exe  (6.17MB)
sss21cfx5.exe  (6.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver3.1.5

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21pcdx.exe (5.42MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA SD Memory Card Format

(1) バージョン情報

    Ver2.1.0.0

(2) 説明

    SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。 フォーマットは「完全フォーマット」、「簡易フォーマット」の2種類のモードから選択できます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21sdfx.exe (2.24MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\SDForm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA SD Memory Card Format」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDForm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


Wireless Hotkey

(1) バージョン情報

    Ver2.0.0.6

(2) 説明

    [Fn]キーと[F8]キーを同時に押すことにより、「無線LAN」と「Bluetooth」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21whkx.exe (2.05MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\whotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Wireless Hotkey」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「whotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


TOSHIBA Controls

(1) バージョン情報

    Ver3.13.1402

(2) 説明

    ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、東芝Commonモジュールをインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sss21tctx.exe (1.42MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tcont」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Controls」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tcont」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る





本画面の最上部へ戻る

dynabook.com TOSHIBA
Copyright(C)1995-2006 TOSHIBA CORPORATION,All Rights Reserved.