
| dynabook SS S30 WindowsXP SP2 アップグレードモジュール |
|
| 更新日:
|
2006.11.14 |
| 対象OS:
|
Windows(R) XP SP2 |
| カテゴリ:
|
アップグレードモジュール |
| バージョン:
|
- |
| ファイルサイズ:
|
下記参照 |
|
※対応機種を必ずご確認ください。
 | 説明 |
|
 |
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。 ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。
Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。 http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm
 | 共通注意事項 |
|
 |
- 作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。
- 必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。
- すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。
- 手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
- インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
 | 内容 |
|
 |
Windows XPを新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合は、下記をご覧ください。 「Windows XPを新規インストールして再起動した時、PCの応答がなくなる場合」
高速HDDモデルのみWindows XPを新規インストールする時には必ず「TOSHIBA SoftWare RAID Driver」を使用する必要があります。 | | 名称 | バージョン | ファイル サイズ | 説明 | 注意事項 | | ・ | Intel Chipset Software Installation Utility | Ver 7.1.0.1014 | 791KB | 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 | | | ・ | ディスプレイドライバ | Ver 6.14.10.4543.s | 5.23MB | 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 | | | ・ | サウンドドライバ | Ver 5.10.0.5294 | 28.3MB | 「サウンドドライバ」がインストールされます。 | | | ・ | TOSHIBA RAID Driver | Ver 1.03.0008 | 258KB | 「RAID Driver」がインストールされます。 | 高速HDDモデルのみ対象です。 | | ・ | TOSHIBA RAID Utility | Ver 1.3.2.3S | 338KB | 「RAID Utility」がインストールされます。 | 高速HDDモデルのみ対象です。 | | ・ | LANドライバ(1000BASE-T) | Ver 9.3.29 | 415KB | 「LANドライバ(1000BASE-T)」がインストールされます。 | Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ対象です。 | | ・ | LANドライバ | Ver 8.0.21.101 | 437KB | 「LANドライバ」がインストールされます。 | Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)モデルのみ対象です。 | | ・ | モデムドライバ | Ver SM2163ALD04 | 1.04MB | 「モデムドライバ」がインストールされます。 | | | ・ | Intel無線LAN ドライバ | Ver 10.5.1.57 | 6.25MB | 「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。 | Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ対象です。 | | ・ | Intel無線LANユーティリティ | Ver 10.5.0.174 | 45.7MB | 「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。 | Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ対象です。 | | ・ | Atheros無線LAN ドライバ | Ver 4.1.2.146 | 2.89MB | 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 | Atheros無線LANモデルのみ対象です。 | | ・ | Atheros無線LANユーティリティ | Ver 4.1.1.231.i155 | 10.3MB | 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 | Atheros無線LANモデルのみ対象です。 | | ・ | Bluetooth東芝ユーティリティ | Ver 4.20.01(T) | 26.8MB | 「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。 | Bluetoothモデルのみ対象です。 | | ・ | タッチパッドドライバ | Ver 6.0.304.8 | 2.55MB | 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。 | | | ・ | SD Secure Module | Ver 1.0.4 | 2.12MB | 「SD Secure Module」がインストールされます。 | | | ・ | Infineon TPM Software Professional Package | Ver 2.00.0594.04 | 28.6MB | 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 | TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。 | | ・ | TOSHIBA Common Modules | Ver 6.05.03 | 1.68MB | 東芝ユーティリティの共通機能です。 | 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。 | | ・ | 東芝HWセットアップ&Fn-esse | Ver 4.30.13 | 6.45MB | 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA Password Utility | Ver 2.01.09 | 5.75MB | 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝デバイスアクセスコントロール | Ver 1.45.0.0 | 4.67MB | デバイスアクセスコントロールの設定を行うためのユーティリティです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices | Ver 3.4.5.5 | 297KB | [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA Display Device Change Utility | Ver 2.5.0.0 | 53.7KB | ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝省電力 | Ver 7.09.01 | 10.8MB | 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝ピークシフトコントロール | Ver 2.01.00 | 2.15MB | 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝ピークシフトコントロール マニュアル | Ver OP0096A | 880KB | | | | ・ | TOSHIBA SD Memory Boot Utility | Ver 1.2.0.0 | 4.59MB | MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA SD Memory Card Format | Ver 2.2.0.0 | 1.86MB | SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA TouchPad On/Off Utility | Ver 2.5.1.0 | 1.84MB | [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA Management Console | Ver 3.5(3.5.5) | 6.57MB | ハードウェア情報を管理することができる機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 Windows XP Professionalモデルのみ | | ・ | 東芝セキュリティアシスト | Ver 1.1.8 | 3.36MB | 「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝セキュリティアシスト マニュアル | | 3.72MB | | | | ・ | TOSHIBA Backup Utility | Ver 2.0.2.100 | 7.57MB | データをバックアップするためのアプリケーションです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝バッテリチェッカー | Ver 1.00.00 | 4.56MB | 「東芝バッテリチェッカー」は、使用頻度/使用環境により消耗していくバッテリ状態を診断したり、バッテリ残容量が正しく表示されるように補正を行うためのソフトウェアです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝右コントロールユーティリティ | Ver 1.00.00 | 2.52MB | 東芝右コントロールユーティリティは、ダイナミックにアプリケーションキーと、右コントロールキーを置き換えるユーティリティです。設定の変更は、タスクトレイ、設定画面の両方で行うことができます。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝PC診断ツール (PC診断ツール) | Ver 3.2.3 | 9.67MB | CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | ConfigFree | Ver 5.90.07 | 22.1MB | ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝オリジナルスクリーンセーバー | Ver 1.00.07 | 18.4MB | 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。 スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | PadTouch | Ver 1.2.10.0 | 4.34MB | タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA Smooth View | Ver 2.0.0.23c | 1.05MB | ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | TOSHIBA Controls | Ver 3.29.3401 | 5.08MB | ワンタッチボタンへプログラムの割り当てを設定する機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | Wireless Hotkey | Ver 2.0.0.6 | 2.07MB | [Fn]キーと[F8]キーを同時に押すことにより、「無線LAN」と「Bluetooth」の有効/無効を切り替える機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 東芝HDDプロテクション | Ver 1.01.08i | 2.95MB | 「東芝HDDプロテクション」は、パソコンに内蔵された加速度センサを用いてパソコン本体の揺れを検出し、一時的にハードディスクのヘッドを安全な位置に退避するための機能です。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 | | ・ | 指紋認証ユーティリティ | Ver 5.4.0 | 20.9MB | 「指紋認証ユーティリティ」は、指紋をパソコンに登録することにより、登録した指紋の持ち主しかパソコンを使用できないように設定できるソフトウェアです。 | 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 |
 | モジュールのダウンロードとインストール方法 |
|
 |
■Intel Chipset Software Installation Utility (1) バージョン情報 Ver 7.1.0.1014 (2) 説明 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30csuxsp2.exe (791KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。) - 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■ディスプレイドライバ (1) バージョン情報 Ver 6.14.10.4543.s (2) 説明 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30vdoxsp2.exe (5.23MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\video」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「video」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■サウンドドライバ (1) バージョン情報 Ver 5.10.0.5294 (2) 説明 「サウンドドライバ」がインストールされます。 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30audxsp21.exe (4.85MB) sss30audxsp22.exe (3.76MB) sss30audxsp23.exe (5.63MB) sss30audxsp24.exe (4.97MB) sss30audxsp25.exe (4.42MB) sss30audxsp26.exe (4.72MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\audio」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「audio」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA RAID Driver (1) バージョン情報 Ver 1.03.0008 (2) 説明 「RAID Driver」がインストールされます。 WindowsXPを新規インストール時に使用します。 (3) 注意事項 高速HDDモデルのみ対象です。 オプションのUSBフロッピーディスクドライブ(PA3109UJ)が必要です。 3.5インチフロッピーディスクが1枚必要です。
高速HDDモデルでは、Windows XP SP2 セットアップCD-ROMを使用して
クリーンインストールする場合、インストール途中でブルースクリーンが発生します。
この問題を回避するため、Mobile HDDカード(PCカードタイプ)またはメモリフラッシュカード(PCカードタイプ)
が1枚必要です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30rddxsp2.exe (258KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\RAID_Drv」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA RAID Driver」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「RAID_Drv」フォルダの順に開きます。) - メニューバーの[編集(E)]→[すべて選択(A)]をクリックします。
- メニューバーの[編集(E)]→[コピー(C)]をクリックします。
- 「マイコンピュータ」→「3.5インチFD(A:)」の順にクリックします。
- 「3.5インチFD(A:)」画面が表示されましたらメニューバーの[編集(E)]→[貼り付け(P)]をクリックします。
- ファイルがコピーされます。これがRAID Driverのディスクとなります。
- WindowsXPをセットアップする前に、高速HDDモデルのPCカードスロットにMobile HDDカード(PCカードタイプ)または
メモリフラッシュカード(PCカードタイプ)を挿しておきます。
- WindowsXPをインストールします。Windows Setup画面の最初の画面で[F6]キーを押します。
- しばらくすると英語でメッセージが表示されますのでキーボードの[S]キーを押します。
- ”Please insert the disk labeled〜”画面が表示されますのでフロッピーディスクドライブに上記で作成したディスクをセットし[ENTER]キーを押します。
- [TOSHIBA RAID Driver for Windows XP]を選択して[ENTER]キーを押します。
- ”Setup Will load support〜”画面が表示されますので[ENTER]キーを押します。
- 後は画面の指示にしたがいセットアップを進めます。
以上で作業は終了です。
・Windows XPの新規インストールについては、SP2適用済みのWindows XPセット
アップCD-ROMを使用して確認しています。それ以外の条件でのインストール確認 は実施していません。 一覧に戻る
■TOSHIBA RAID Utility (1) バージョン情報 Ver 1.3.2.3S (2) 説明 「RAID Utility」がインストールされます。 (3) 注意事項 高速HDDモデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30rduxsp2.exe (338KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\RAID_Uty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA RAID Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「RAID_Uty」フォルダの順に開きます。) - 「kraid.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■LANドライバ(1000BASE-T) (1) バージョン情報 Ver 9.3.29 (2) 説明 「LANドライバ(1000BASE-T)」がインストールされます。 (3) 注意事項 Gigabit Ethernet(1000BASE-T)モデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30langxsp2.exe (415KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\LAN_Gigabit」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
- 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。 - 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
- [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。 (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/1000 PL Network Connection]をダブルクリックします。) - [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
- [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
(この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。) - [ディスク使用]ボタンをクリックします。
- [製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\LAN_Gigabit" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [Intel(R) PRO/1000 PL Network Connection]を選択し[次へ]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
- [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■LANドライバ (1) バージョン情報 Ver 8.0.21.101 (2) 説明 「LANドライバ」がインストールされます。 (3) 注意事項 Fast Ethernet (100BASE-TX)、Ethernet(10BASE-T)モデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30lanxsp2.exe (437KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\LAN」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
- 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[パフォーマンスとメンテナンス]をクリックします。
※クラシック表示の場合は、「システム」アイコンをダブルクリックして手順6へ進みます。 - 「パフォーマンスとメンテナンス」画面が表示されましたら、「システム」をクリックします。
- 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックし[デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックします。
- [その他のデバイス]の[イーサネットコントローラ]をダブルクリックします。
2つ表示されている場合には、下に表示されているほうを選択してください。 (項目がない場合は、[ネットワーク アダプタ]の[イーサネットコントローラ]もしくは、[Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]をダブルクリックします。) - [ドライバ] タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
- [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し、[次へ]ボタンクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [共通ハードウェアの種類]より、[ネットワークアダプタ]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
(この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。) - [ディスク使用]ボタンをクリックします。
- [製造元のファイルのコピー元]に "c:\temp\LAN" と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [Intel(R) PRO/100 VE Network Connection]を選択し[次へ]をクリックします。 同じ名前が2つ表示された場合は、上に表示されているほうを選択してください。
- [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■モデムドライバ (1) バージョン情報 Ver SM2163ALD04 (2) 説明 「モデムドライバ」がインストールされます。 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30mdmxsp2.exe (1.04MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■Intel無線LAN ドライバ (1) バージョン情報 Ver 10.5.1.57 (2) 説明 「Intel無線LANドライバ」がインストールされます。 (3) 注意事項 Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30wlidxsp2.exe (6.25MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\W_Lan_int」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「W_Lan_int」フォルダの順に開きます。) - 「IMDGInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■Intel無線LANユーティリティ (1) バージョン情報 Ver 10.5.0.174 (2) 説明 「Intel無線LANユーティリティ」がインストールされます。 (3) 注意事項 Intel 802.11a/b/g WirelessLAN モデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30wliuxsp21.exe (5.56MB) sss30wliuxsp22.exe (7.13MB) sss30wliuxsp23.exe (4.92MB) sss30wliuxsp24.exe (5.48MB) sss30wliuxsp25.exe (6.87MB) sss30wliuxsp26.exe (7.49MB) sss30wliuxsp27.exe (8.28MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\WLanuty_int」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「WLanuty_int」フォルダの順に開きます。) - 「PSInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■Atheros無線LAN ドライバ (1) バージョン情報 Ver 4.1.2.146 (2) 説明 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 (3) 注意事項 Atheros無線LANモデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30wladxsp2.exe (2.89MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\W_Lan_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「W_Lan_ath」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■Atheros無線LANユーティリティ (1) バージョン情報 Ver 4.1.1.231.i155 (2) 説明 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 (3) 注意事項 Atheros無線LANモデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30wlauxsp21.exe (3.82MB) sss30wlauxsp22.exe (6.47MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\WLanuty_ath」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「WLanuty_ath」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■Bluetooth東芝ユーティリティ (1) バージョン情報 Ver 4.20.01(T) (2) 説明 「Bluetooth」を使用するための、デバイスドライバとユーティリティです。 (3) 注意事項 Bluetoothモデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30bluxsp21.exe (7.05MB) sss30bluxsp22.exe (8.24MB) sss30bluxsp23.exe (5.89MB) sss30bluxsp24.exe (5.68MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\bluetoth」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Bluetooth東芝ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「bluetoth」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■タッチパッドドライバ (1) バージョン情報 Ver 6.0.304.8 (2) 説明 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tcdxsp2.exe (2.55MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Touchpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touchpad」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■SD Secure Module (1) バージョン情報 Ver 1.0.4 (2) 説明 「SD Secure Module」がインストールされます。 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30sdsxsp2.exe (2.12MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\SDsm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「SD Secure Module」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDsm」フォルダの順に開きます。) - 「SDSecureModule_1.0.4.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■Infineon TPM Software Professional Package (1) バージョン情報 Ver 2.00.0594.04 (2) 説明 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 (3) 注意事項 TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ対象です。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tpmxsp21.exe (6.50MB) sss30tpmxsp22.exe (5.26MB) sss30tpmxsp23.exe (4.09MB) sss30tpmxsp24.exe (4.14MB) sss30tpmxsp25.exe (4.35MB) sss30tpmxsp26.exe (4.31MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Infineon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Infineon」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
(6) マニュアルのインストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Infineon TPM Software Professional Package マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Infineon\manual」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
一覧に戻る
■TOSHIBA Common Modules (1) バージョン情報 Ver 6.05.03 (2) 説明 東芝ユーティリティの共通機能です。 (3) 注意事項 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30cmnxsp2.exe (1.68MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TCOMMON」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TCOMMON」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝HWセットアップ&Fn-esse (1) バージョン情報 Ver 4.30.13 (2) 説明 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行うための機能です。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tosxsp2.exe (6.45MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Tosuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tosuty」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA Password Utility (1) バージョン情報 Ver 2.01.09 (2) 説明 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tpuxsp2.exe (5.75MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TPU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPU」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝デバイスアクセスコントロール (1) バージョン情報 Ver 1.45.0.0 (2) 説明 デバイスアクセスコントロールの設定を行うためのユーティリティです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tdlxsp2.exe (4.67MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TDLU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TDLU」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices (1) バージョン情報 Ver 3.4.5.5 (2) 説明 [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30hotxsp2.exe (297KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Thotkey」フォルダの順に開きます。) - 「setup_hd.bat」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.bat)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA Display Device Change Utility (1) バージョン情報 Ver 2.5.0.0 (2) 説明 ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30chgxsp2.exe (53.7KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Tdispchg」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Display Device Change Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tdispchg」フォルダの順に開きます。) - 「SETUP_HD.bat」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.bat)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝省電力 (1) バージョン情報 Ver 7.09.01 (2) 説明 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30powxsp2.exe (10.8MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tpower」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝ピークシフトコントロール (1) バージョン情報 Ver 2.01.00 (2) 説明 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30pscxsp2.exe (2.15MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TPSC」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSC」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝ピークシフトコントロール マニュアル (1) バージョン情報 Ver OP0096A (2) 説明 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30pscdxsp2.exe (880KB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TPSCDoc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝ピークシフトコントロール マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TPSCDoc」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA SD Memory Boot Utility (1) バージョン情報 Ver 1.2.0.0 (2) 説明 MS-DOS起動用SDメモリカードを作成することができます。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30sdbxsp2.exe (4.59MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\SDBoot」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA SD Memory Boot Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDBoot」フォルダの順に開きます。) - 「TSDBOOT_1.2.0.0.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA SD Memory Card Format (1) バージョン情報 Ver 2.2.0.0 (2) 説明 SDメモリカードに対してSD規格に準拠したフォーマットを行います。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30sdfxsp2.exe (1.86MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\SDForm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA SD Memory Card Format」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「SDForm」フォルダの順に開きます。) - 「TOSDFMT_2.2.0.0.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA TouchPad On/Off Utility (1) バージョン情報 Ver 2.5.1.0 (2) 説明 [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tedxsp2.exe (1.84MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Touched」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA Management Console (1) バージョン情報 Ver 3.5(3.5.5) (2) 説明 ハードウェア情報を管理することができる機能です。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。Windows XP Professionalモデルのみ (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30mcsxsp2.exe (6.57MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\Tmcons」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tmcons」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝セキュリティアシスト (1) バージョン情報 Ver 1.1.8 (2) 説明 「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tsaxsp2.exe (3.36MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TSA」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝セキュリティアシスト」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TSA」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝セキュリティアシスト マニュアル (1) バージョン情報 (2) 説明 (3) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tsdxsp2.exe (3.72MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TSAdoc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (4) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝セキュリティアシスト マニュアル」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TSAdoc」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA Backup Utility (1) バージョン情報 Ver 2.0.2.100 (2) 説明 データをバックアップするためのアプリケーションです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tbuxsp2.exe (7.57MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TBU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Backup Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TBU」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝バッテリチェッカー (1) バージョン情報 Ver 1.00.00 (2) 説明 「東芝バッテリチェッカー」は、使用頻度/使用環境により消耗していくバッテリ状態を診断したり、バッテリ残容量が正しく表示されるように補正を行うためのソフトウェアです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30tbcxsp2.exe (4.56MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TBC」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝バッテリチェッカー」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TBC」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝右コントロールユーティリティ (1) バージョン情報 Ver 1.00.00 (2) 説明 東芝右コントロールユーティリティは、ダイナミックにアプリケーションキーと、右コントロールキーを置き換えるユーティリティです。設定の変更は、タスクトレイ、設定画面の両方で行うことができます。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30trcxsp2.exe (2.52MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\TRCU」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝右コントロールユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TRCU」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝PC診断ツール (PC診断ツール) (1) バージョン情報 Ver 3.2.3 (2) 説明 CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行うソフトです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30sdnxsp2.exe (9.67MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■ConfigFree (1) バージョン情報 Ver 5.90.07 (2) 説明 ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30cfrxsp21.exe (3.02MB) sss30cfrxsp22.exe (6.68MB) sss30cfrxsp23.exe (6.18MB) sss30cfrxsp24.exe (6.27MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\confree」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confree」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■東芝オリジナルスクリーンセーバー (1) バージョン情報 Ver 1.00.07 (2) 説明 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30cssxsp2.exe (18.4MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\configss」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝オリジナルスクリーンセーバー」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「configss」フォルダの順に開きます。) - 「SETUP_HD.bat」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.bat)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■PadTouch (1) バージョン情報 Ver 1.2.10.0 (2) 説明 タッチパッドの操作により、様々な機能を簡単に実行できるソフトウェアです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30pthxsp2.exe (4.34MB) - モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\PadTouch」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。 (5) インストール手順 - Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「PadTouch」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「PadTouch」フォルダの順に開きます。) - 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。 - インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。 一覧に戻る
■TOSHIBA Smooth View (1) バージョン情報 Ver 2.0.0.23c (2) 説明 ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行うプログラムです。 (3) 注意事項 本モジュールをインストールする前に、TOSHIBA Common Moduleをインストールしてください。 (4) モジュールのダウンロードと解凍 sss30smoxsp2.exe (1.05MB)< |