情報番号:001089【更新日:2007.02.20】 |
非アクティブなタスクのインジケータ(タスクアイコン)の表示/非表示の切り替えについて<Windows(R)XP> 【動画手順付き】 |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows(R)XP, Windows(R)XP TabletPC Edition, Windows(R)XP Media Center Edition 2004 |
| カテゴリ | 操作方法,Windowsの操作方法, |
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情報番号:001089【更新日:2007.02.20】 |
非アクティブなタスクのインジケータ(タスクアイコン)の表示/非表示の切り替えについて<Windows(R)XP> 【動画手順付き】 |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows(R)XP, Windows(R)XP TabletPC Edition, Windows(R)XP Media Center Edition 2004 |
| カテゴリ | 操作方法,Windowsの操作方法, |
回答・対処方法 |
Windows(R)XPでは、非アクティブ(非動作)なタスクトレイに表示されたインジケータ(アイコン)を非表示にする機能があります。
◆アクティブでないインジケータを隠した場合 (初期設定) | ◆すべて表示した場合
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タスクトレイ左端にある、
(図3)をクリックすると表示/非表示の切り替えを行なうことができます。
また、タスクトレイの表示をカスタマイズすることで、「アクティブでないインジケータを隠す機能の停止」、「インジケータを個別に表示/非表示の切り替え」を行なうことができます。
タスクバーの何も無いところをマウスで右クリックし、メニューが表示されましたら[プロパティ(R)]をクリックします。
(図4)
◆アクティブでないインジケータを隠す機能の停止
「タスクバーと[スタート]メニューのプロパティ」画面が表示されましたら、”通知領域”にある[□ アクティブでないインジケータを隠す(H)]のチェックを外して[OK]ボタンをクリックすることで、すべてのインジケータが常に表示されるようになります。
(図5)
◆インジケータを個別に表示/非表示の切り替え
「タスクバーと[スタート]メニューのプロパティ」画面が表示されましたら、”通知領域”にある[□ アクティブでないインジケータを隠す(H)]のチェックを入れ、[カスタマイズ(C)]ボタンをクリックします。
(図6)
「通知のカスタマイズ」画面が表示されましたら、設定を変更したい項目の”動作”をクリックして選択し、[OK]ボタンをクリックします。
(図7)
以上