東芝トップページ
本文へジャンプ
dynabook.com
前画面へ戻る

情報番号:001096

 【更新日:2007.01.16】
文末にあるアンケートにご協力ください
Q

「Microsoft(R)IME2002/2003」の言語バーをタスクバー内に格納する方法<Windows(R)XP> 【動画手順付き】

対応機種
対象OS Windows(R)XP, Windows(R)XP TabletPC Edition, Windows(R)XP Media Center Edition 2004
カテゴリ IME/言語バー,言語バーの表示/非表示,
A

回答・対処方法

はじめに

Windows(R)XPでは、Microsoft(R)IME2002/2003の言語バーをタスクバー内に格納することができます。

(図1)


※使用している日本語入力システムのバージョンを確認したい場合は、以下のリンクをご参照ください。
 [002544:「Microsoft(R)IME」のバージョンを確認する方法<Windows(R)XP>]

操作手順

<格納する方法>

○方法1
言語バーの先頭にマウスを合わせ、上下左右矢印の形に変わりましたらタスクバー上にドラッグ・アンド・ドロップ(マウスの左ボタンでクリックしたまま移動し、目的の場所で離す作業)します。

(図2)

○方法2
言語バーの先頭にマウスを合わせ、上下左右矢印の形に変わりましたらマウスの右ボタンをクリックします。表示されたメニューから最小化(M)をクリックします。言語バー画面が表示されましたらOKボタンをクリックします。

(図3)

○方法3
言語バー上の最小化ボタンをクリックします。言語バー画面が表示されましたらOKボタンをクリックします。

(図4)

(図5)

--補足:元に戻す方法(復元)--
○方法1

格納された言語バー上の復元ボタンをクリックします。

(図6)

○方法2
格納された言語バーの各ボタン上でマウスの右ボタンをクリックし、表示されたメニューから言語バーの復元(R)をクリックします。

(図7)

以上

この情報はお客様のお役に立ちましたか?

 
専用フォームからの問い合わせをご希望の方は、アンケートにお答えください。
「3」、「4」、「5」を選択された場合は、E-mail専用フォームのご案内が表示されます。
お問い合わせについては「東芝PCオンライン」で承ります。

「dynabook.com」のトップへ このページのトップへ
東芝トップページ個人情報保護方針サイトのご利用条件 Copyright(C)1995-2008 TOSHIBA CORPORATION, All Rights Reserved.