情報番号:002796【更新日:2004.08.27】 |
ファイルを開いたら以前と違ったアプリケーションで起動される<Windows(R)XP> |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows(R)XP, Windows(R)XP TabletPC Edition, Windows(R)XP Media Center Edition 2004 |
| カテゴリ | 使用中のトラブル,アイコン, |
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情報番号:002796【更新日:2004.08.27】 |
ファイルを開いたら以前と違ったアプリケーションで起動される<Windows(R)XP> |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows(R)XP, Windows(R)XP TabletPC Edition, Windows(R)XP Media Center Edition 2004 |
| カテゴリ | 使用中のトラブル,アイコン, |
回答・対処方法 |
ファイルをダブルクリックするとあらかじめ関連付けられているアプリケーションが起動し、目的のファイルが開かれます。
しかし、新しくアプリケーションをインストールした場合に自動的に関連付けが変更される場合があります。
また、意図的にファイルを開くアプリケーションを選択して関連付けを変更することでダブルクリックした際に起動するアプリケーションが変更できます。
ファイルの関連付けを変更する方法については、以下のリンクをご参照ください。
ここでは、ファイルの関連付けを初期状態に戻す方法について説明します。
※以下手順は、例としてBMPファイルが以前は「Windows画像とFAXビューア」(Windows Picture and Fax Viewer)で起動していたが、現在は「ペイント」で起動してしまう場合に関連付けを元に戻す方法について説明しています。
(図1)
(図2)
(図3)以上で設定は終了です。
実際にファイルを開き、以前に使用していたアプリケーションで起動できるかご確認ください。
以上