情報番号:003116【更新日:2004.10.05】 |
パソコンを購入時の状態に戻す方法(再セットアップ方法)リカバリディスク編<Qosmio E10シリーズ> |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows(R)XP |
| カテゴリ | リカバリ,パソコンを購入時の状態に戻す方法, |
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情報番号:003116【更新日:2004.10.05】 |
パソコンを購入時の状態に戻す方法(再セットアップ方法)リカバリディスク編<Qosmio E10シリーズ> |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows(R)XP |
| カテゴリ | リカバリ,パソコンを購入時の状態に戻す方法, |
回答・対処方法 |
システムやアプリケーションをご購入時の状態にリカバリ(復元)することを、「再セットアップ」といいます。
正常な状態でお使いいただくために必要なシステムファイルをハードディスクから削除してしまった場合や、電源を入れてもシステム(Windows)が起動しなくなったなどの場合に、再セットアップ方法として「システムの復元」を行ないます。
再セットアップは、取扱説明書「困ったときは」の「4章1 再セットアップとは」にも記載されております。
この情報では、作成したリカバリディスクを使用してパソコンを購入時の状態に戻す方法を説明します。
ハードディスク上のリカバリ領域からパソコンを購入時の状態に戻す場合は以下のリンクを参照してください。
また、リカバリディスクの作成に関しては以下のリンクを参照してください。
<再セットアップをする前に>
■データのバックアップをとる
<はじめる前に>
【準備】
・必要なデータを保存(バックアップ)する。
システムを復元すると、ハードディスクの内容はすべて削除されます。
必要なデータは、あらかじめバックアップをとって保存してください。
バックアップについては、取扱説明書「困ったときは」の「2章1 バックアップとは」をご参照ください。
(図1)
(図2)
(図3)
(図4)システムの復元は以上で完了です。
Microsoft Office 搭載モデルおよびOneNote搭載モデルの場合、「Microsoft(R) Office Personal Edition 2003」または「Microsoft(R)Office OneNote(TM)2003」は上記のシステムの復元作業では復元されません。
Windowsセットアップが終了した後に、「Microsoft(R) Office Personal Edition 2003スタートガイド」、「Microsoft(R)Office OneNote(TM)2003お使いになる前に」をよく読んで、復元してください。
「Microsoft(R) Office Personal Edition 2003」または「Microsoft(R)Office OneNote(TM)2003」の再インストールは、取扱説明書「困ったときは」の「4章3-2 Office Pesonal 2003、Office OneNote 2003を再インストールする」をご参照ください。
<補足>
・周辺機器の接続、ご購入後に追加したアプリケーションのインストールも、Windowsのセットアップ後に行なってください。
アプリケーションのインストールは、取扱説明書「応用にチャレンジ」の「5章 アプリケーションについて」をご参照ください。
<関連情報>
[001301:メールのバックアップ手順と復元手順<Microsoft(R)Outlook(R)Express 6>]
[001302:各アカウントのバックアップ手順と復元手順<Microsoft(R)Outlook(R)Express 6>]
[001303:アドレス帳のバックアップ手順と復元手順<Microsoft(R)Outlook(R)Express 6>]
[001304:Microsoft(R)Internet Explorer 6のデータのバックアップ手順と復元手順<Windows(R)XP>]
[001309:Microsoft(R)Word/Excelのデータをバックアップする方法<Windows(R)XP>]
[001311:作成した外字のバックアップと復元方法<Windows(R)XP>]
[001620:ダイヤルアップ接続の設定を保存する方法<Windows(R)XP>]
以上