情報番号:006000【更新日:2007.04.03】 |
スリープを実行してから一定時間経過後、休止状態にする方法<Windows Vista(R)> 【動画手順付き】 |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows Vista(R) |
| カテゴリ | 操作方法, 電源,Windowsの操作方法 |
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情報番号:006000【更新日:2007.04.03】 |
スリープを実行してから一定時間経過後、休止状態にする方法<Windows Vista(R)> 【動画手順付き】 |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows Vista(R) |
| カテゴリ | 操作方法, 電源,Windowsの操作方法 |
回答・対処方法 |
パソコンの使用を中断したとき、スリープにするとそれまでの作業をメモリに保存しますが、作業を中断している間にバッテリの残量が少なくなった場合などは、通常のスリープでは保存されていないデータは消失されます。
しかし、休止状態では作業を中断したときの状態をハードディスクに保存するため、作業内容を復元することができます。
ここでは、スリープを実行してから一定時間が経過したときに、自動的に休止状態に移行する設定方法を説明します。
【お願い】
数日以上パソコンを使わないときや、付属の説明書で電源を切る手順が記載されている場合(増設メモリの取り付け/取りはずしや、バッテリパックの取り付け/取りはずしなど)は、スリープではなく、必ず電源を切ってください。間違った操作を行なうと、故障したり大切なデータを失うおそれがあります。
詳しくは以下のリンクをご参照ください。
[005891:パソコンの電源を切る方法<Windows Vista(R)>]
[005966:パソコンの終了方法の違いについて<Windows Vista(R)>]
→[コントロールパネル]の順にクリックします。
(図1)
(図2)
(図3)
(図4)
(図5)
(図6)