情報番号:006367【更新日:2007.06.26】 |
「Microsoft(R)Office IME 2007」住所を郵便番号から入力する方法<Windows Vista(R)> |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows Vista(R) |
| カテゴリ | 操作方法, 便利な使い方, IME/言語バー |
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情報番号:006367【更新日:2007.06.26】 |
「Microsoft(R)Office IME 2007」住所を郵便番号から入力する方法<Windows Vista(R)> |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows Vista(R) |
| カテゴリ | 操作方法, 便利な使い方, IME/言語バー |
回答・対処方法 |
「Microsoft Office IME 2007」の郵便番号辞書の機能を利用して住所を郵便番号から入力する方法について説明します。
※本手順は、「Microsoft Office IME 2007」についての情報です。
バージョンを確認する方法については、[006374:「Microsoft(R) IME」バージョンを確認する方法<Windows Vista(R)>]を参照してください。
Windows Vista標準の「Microsoft IME」を使用している場合は、[006470:「Microsoft(R)IME」住所を郵便番号から入力する方法<Windows Vista(R)>]を参照してください。
ここでは例として「メモ帳」を使用して郵便番号を入力して住所に変換します。
→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[メモ帳]の順にクリックします。
(図1)
(図2)<補足>
データベースや表計算ソフトで住所を入力する場合や、手紙やはがきの宛先を記入する場合など、入力するデータが地名に固定されている場合は、変換モードを[人名/地名]に変更すると便利です。
このモードでは、住所録作成に便利な「郵便番号辞書」が自動的に利用可能になります(出荷時設定の場合)。
※[人名/地名]モードは、ほかの変換モードと異なり、一般的な文を入力することを想定していません。以下の操作で住所の入力を行なった後、一般的な文を入力するときは変換モードを[一般(G)]に戻してください。
(図3)
(図4)
(図5)以上