情報番号:006538【更新日:2007.11.06】 |
パソコンが自動的にスリープ状態になる時間を変更する方法<Windows Vista(R)> 【動画手順付き】 |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows Vista(R) |
| カテゴリ | 操作方法, 電源, 省電力 |
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情報番号:006538【更新日:2007.11.06】 |
パソコンが自動的にスリープ状態になる時間を変更する方法<Windows Vista(R)> 【動画手順付き】 |
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| 対応機種 | |
| 対象OS | Windows Vista(R) |
| カテゴリ | 操作方法, 電源, 省電力 |
回答・対処方法 |
電力を節約するため、非動作状態(キーボード、タッチパッド、マウスで操作しない状態)が一定時間続いたあとに、自動的にスリープ状態にすることができます。
バッテリ電源でパソコンを使用しているときは、本設定を行なうことをお勧めします。
※通常のスリープ以外に「ハイブリッドスリープ」という機能があります。この機能は、メモリとハードディスクの両方に保存することができます。
詳しくは、[005941:スリープ機能を強化したい(ハイブリッドスリープ)<Windows Vista(R)>]を参照してください。
(図1)
(図2)
(図3)
(図4)
(図5)非動作状態が設定した時間続いたあと、自動的にスリープ状態になるかご確認ください。
以上