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情報番号:006605

 【更新日:2007.07.31】
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Q

「Windows Media(R)Player 11」再生する既定のファイルの種類を変更する方法<Windows(R)XP>

対応機種
対象OS Windows(R)XP HomeEdition, Windows(R)XP Professional, Windows(R)XP TabletPC Edition, Windows(R)XP Media Center Edition 2004
カテゴリ CD/DVD/TV関連ソフトウェア,Windows Media Player
A

回答・対処方法

はじめに

「Windows Media Player 11」を既定のプレーヤーとするファイルの種類を変更する方法について説明します。

※本手順は、Windows XPで「Windows Media Player 11」を使用している環境の場合を対象としています。
※一部の該当機種には、「Windows Media Player 11」がプレインストールされていません。「Windows Update」等でアップグレードした場合は以下を参照してください。

操作手順

  1. [スタート]ボタン→[すべてのプログラム(P)]→[Windows Media Player]をクリックします。
  2. 「Windows Media Player」が起動しましたら、キーボードの[ALT]キーを押します。
  3. メニューが表示されます。[ツール(T)]→[オプション(O)]をクリックします。
    (図1)

  4. 「オプション」画面が表示されましたら、「ファイルの種類」タブをクリックします。
  5. ”ファイルの種類(F)”項目で該当するファイルの種類をクリックしてチェックを付け、該当しないファイルの種類をクリックしてチェックをはずします。
    (図2)

  6. [OK]ボタンをクリックして「オプション」画面を閉じます。

「Windows Media Player」を既定のプレーヤーとして設定した種類のファイルをダブルクリックして、正常に起動されることをご確認ください。

以上

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