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第三回 〜注目!手作りモバイルバック〜

手作りバックの披露
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皆さ〜ん!新しいリブレット買いましたか〜??
ふっふっふ、私は始めてのモバイル・・・リブレットL1にしちゃいました。
さてさて一緒にモバイルバックなんて思って、色々探し回ったのに、うーんいまいち気に入るのがないのよねぇ。
ようやく一つだけ見つけたぴったりサイズのインナーバッグも、ただのクッション素材+紺色(無地)なので味気ない…
おしゃれな「りぶら〜」が持つには相応しくない…
ってなことで、手作り名人の友人2人に頼んでバッグを作ってもらうことにしました!
ジャストフィット!
手作りだからこそなせる技。
それは持つ人の好みと、リブレットのサイズにジャストフィットさせられること!
ここで紹介するものは簡単に作れるデザインばかりです。
参考としてミニサイズの型紙も紹介しますので、ぜひ皆さんも作ってみてください!
色や柄を変えるだけで自分らしいバッグが出来ますよ!
アクセサリーバッグ風
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今流行りのアクセサリーバックスタイル
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パソコンショップに行けばたくさんのバッグが売っています。
でもそのデザインの殆どは男性向けです。
女性が持つには大きすぎたり、色が選べなかったり。
そこで女性でも持てるデザインを頭に描きながら作ってみました。
リブレットの厚さと同じ幅のテープを1m買ってきてバッグの底から手提げの部分までを1本でぐるりと囲んだ簡単なデザインです。
短めのワン・ショルダーが女性らしいでしょう?
今、流行のアクセサリーバックを意識してみました。
ちなみに、布の素材はリブレット保護とバッグの強度を考えて厚手のものを選びました。
(写真のバッグにはベージュのデニム地を使っています)
最初に「女性向き」と書きましたが、同じ要領で持ち手を2つにすれば本当のトートバッグ・デザインになるので、男女兼用デザインになりますね。
★アクセサリーバック風の型紙を見る[別ウィンドウで表示]
ブックカバー風
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Apple柄がお茶目なブックカバースタイル
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本体にぴったりのカバーがあるとバッグ出し入れのときに傷もつかないしおしゃれ度も増します。
そこで簡単に作れるブックカバー風デザインで作ってもらいました。
リブレットのサイズに合わせて布を切り、端を縫ってゴムをつけるだけ。
(写真中の黄色い部分に幅1cmのゴムを使っています)
ゴムを使っているのでばっちりフィットしてGood!
布柄を変えたり、ゴムの色を変えるだけで雰囲気も変わります。
今回はシャレで「Apple柄」のカバーを作ってもらいました。
ついでに(おっと失礼)旧リブレットファンの方向けにカバーを作ってもらっちゃいました。。ちょっとだけデザインを変えてありますが、基本は同じです。
★ブックカバー風の型紙を見る[別ウィンドウで表示]
これぞ地球にやさしいバッグ!
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ジーンズの再利用バックスタイル
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材料はジーンズ1本! これだけです。
どこのご家庭でも冷蔵庫に… ではなくてタンスにありますよね〜
「やせたらまたこれを履くわ」という思い出のジーパンでも良し、
「なかなかいい味が出てきたな」という履き古したジーパンでも良し。
バッグ部分はジーンズの股上部分の左半分。Zipも利用したデザインにしてあります。
これがリブレットにぴったりサイズなのです。
紐は残っている足部分から切り出してあります。
ポケットにマウスやマウスパッドも入れられるし♪
肩から斜めがけにして歩くのにちょうどいい長さのヒモもつけてもらいました。
バッグや紐の縁はベージュ色の皮で縁取りをしてみました。
このカジュアルなバッグの外見から、まさか中身がリブレットとは思うまい…
意外性がまたGood!
着古したフリースなどをBAGの素材に使っても面白いかも。
★ジーンズの再利用バックの作り方を見る[別ウィンドウで表示]
私も急にたくさんのバッグ持ちになってしまいました。
毎日、「今日はどのバッグ(ケース)にしようかな〜」と楽しく悩んでいます。
どれも簡単に作れるデザインばかりです。
あなたも自分らしいバッグを手作りしてみませんか?
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