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dynabook <環境調和>

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環境調和

[dynabookでエコ] 東芝は、地球の未来のために、環境調和を配慮したPCづくりをしています。

dynabookは全機種、トップ水準の環境性能向上を追求しています。

ここがエコ(1)省電力のecoモードに1発切り替え

「TOSHIBA ecoユーティリティ」を搭載。ecoボタンを押すだけで、最適化されたecoモードにワンタッチで切り替え。めんどうな設定なしで、省電力を実現できます。

*T350はecoボタンを搭載しておりません。

日・週・月ごとの消費電力の削減量を表示。日頃、自分がecoにどれだけ貢献しているかを実感できます。/消費電力の推移をリアルタイム表示。ON/OFFの切り替え時の変化も視覚的に確認できます。

ここがエコ(2)LED液晶(省電力LEDバックライト)搭載

[LED液晶]蛍光管バックライトに比べて省電力のLEDバックライトを搭載。明るさ、鮮やかさは従来のままで、低消費電力を実現します。また、水銀フリーで環境負荷も低減します。
※D711、D710を除く。

photo:T350

【R731のここがエコ】 LED液晶(省電力LEDバックライト)搭載

R730イメージ
「軽さ1.29kg*」だから省資源でエコ!

* R731/39B。バッテリパック62AA装着時。

「高品質設計」による超寿命・省資源でエコ! 堅牢設計技術で長寿命化と省資源を実現

●ハニカムリブ構造採用により強度をアップ
●高強度だから少ない材料でも高性能モバイル並みの剛性を実現
●故障発生を抑えることで修理部品の削減にもつながり省資源

省電力技術による長時間駆動でエコ!

通常のノートPCで採用している高速CPUを用いながら、東芝省電力技術の積み重ねにより長時間バッテリー駆動を実現。

バッテリーの長寿命化をサポート。 東芝バッテリーマネージャー

バッテリーの充電容量を抑えてバッテリーの長寿命化を実現する「eco充電モード」と、フルに充電することにより長時間駆動を可能にする「通常充電モード」に切り替え可能なソフトウェアです。

光学ドライブの電源を自動オフ。 ODD Auto Power off

ディスクトレイにメディアが入っておらず、トレイがクローズされている状態で1分間経過すると、自動的にドライブの電源をオフにする機能です。これによりバッテリー駆動時間の長時間化をサポートします。
※R731/16Bは光学ドライブを搭載していないため、対応しておりません。

【D711、D710のここがエコ】 D711、D710/T7Bは一体型PCでも省エネでエコ!

D710イメージ
省エネ法マーク
目標年度
2011年度

液晶一体型AVPCでありながら、エネルギー消費効率*12011年度基準100%以上を達成。グリーンの省エネ性マークを獲得しています。(D711、D710/T7B)*2

*1 エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満を示します。
*2 D710/T5Bは省エネ基準達成率96%省エネ法マーク(オレンジ)です。
※省エネ基準達成率100%以上で緑色、100%未満でオレンジ色のマークとなります。

低消費電力ノートPC部材採用でエコ!ノートPCのエコノウハウを全面採用

●本体基板(低消費・小型設計)
●低消費電力CPU採用
●低消費電力メモリ採用だから
 液晶一体型でも低消費電力

1台4役の省エネ/省資源/省スペースでエコ!

●PC ●TV ●ハードディスクレコーダー ●サウンドシステム

一体型のD710だと環境負荷が少ない

※画面はすべてハメコミ合成です。

【有害物質の制御】 有害物質の使用禁止を定めた「RoHS*1指令」、「J-Moss*2グリーンマーク」に適合。

RoHS指令 J-Mossグリーンマーク

東芝では、これまでも地球環境に配慮したノートPCの開発に努め、2005年1月からはプリント基板と筐体についてEU(欧州連合)RoHS*1指令に対応したノートPCを発売してきました。東芝ノートPCは、製品全体がRoHS指令に対応しています。また、J-Moss*2( 電気・電子機器の特定化学物質の含有表示方法)にて規定されている特定化学物質の含有率が基準以下であることを示すJ-Mossグリーンマークに適合しています。

*1 RoHS:Restriction of the use of certain Hazardous SubstancesEU(欧州連合)では、コンピュータや通信機器、家電などで 特定有害物質(6物質群)の使用禁止を定めたRoHS指令が2006年7月から施行されています。
*2 J-Moss:電気・電子機器の特定化学物質の含有表示方法について規定した日本工業規格(JIS C 0950)です。

欧州RoHS、J-Mossで対象となる特定有害物質

●鉛(Pb) ●六価クロム(Cr6+) ●水銀(Hg) ●カドミウム(Cd) ●ポリ臭化ビフェニル類(PBBs) ●ポリ臭化ジフェニルエーテル類(PBDEs)
有害物質含有の除外規定についてはJ-Moss、欧州RoHSで異なる部分もありますが、本製品は双方の基準に適合しています。当社のパソコン製品本体に組み込まれる各部品については、RoHS適合を確認する詳細な回答書を部品メーカーから取得しています。さらに当社内でも部品の成分分析をおこなう二重の確認体制をとることで、もし、RoHS規格外品(基準を超える規制物質を含む部品)が混入した場合、直ちにRoHS対応部品への切り替えをおこないます。

【ライフサイクルの管理】 東芝はひとつとしてムダがないPCを目指しています。

ノートPCの製造では、金属からプラスチックまでさまざまな資源が使われ、また、電力その他のエネルギーにも深く依存しています。東芝では、ノートPCの開発・製造・使用・廃棄の製品ライフサイクルを通じて、リサイクルを容易にし、エネルギーの効率的な利用を図るため、ライフサイクルアセスメント(LCA)システムを構築。環境調和型製品の開発、有害廃棄物の削減、使用済み製品の回収・リサイクルなどに取り組んでいます。

開発→製造→使用→廃棄→開発 第7回LCA日本フォーラム表彰 会長賞<<東芝デジタルプロダクツ&ネットワーク社>>「製品開発に於けるLCAの推進と製品ラインナップを通した環境配慮設計」

【CO2排出量の削減】国民運動「1人、1日、1kg CO2削減」に参加しよう! 

今お使いのデスクトップPC、または、これから買おうとするデスクトップPCを、ノートPCにするだけで、CO2を1日あたり“約80g”、年間で“約30kg”削減できます。これは、「1人、1日、1kg CO2削減運動」で推奨している「風呂の残り湯を洗濯に使いまわすこと」、「テレビなどのコンセントをこまめに抜くこと」さらには、「シャワーを1日1分減らすこと」などの削減行動よりも、効果があります。持続可能な地球環境の発展のためにも、これからのPCは、ノートPCを選びませんか。

イメージ:家庭のPCから、1年間で排出されるCO2量を比較すると・・・ノートPCなら、CO2排出量を約半減します! ●ライフスタイルの見直しによるCO2排出量の削減例[1人/1日*]

風呂の残り湯を洗濯に使いまわす …約7g
白熱電球を、電球形蛍光ランプに替える …約45g
レジ袋を使わずマイバッグを持ち歩く …約62g
テレビなどのコンセントをこまめに抜く …約65g
シャワーを1日1分減らす …約74g
PCをデスクトップ型からノート型に替える …約80g

* 「PCをデスクトップ型からノート型に替える」の場合、1人1台として算出しています。別窓で開きます算出方法の詳細はこちら

CO2排出量の削減について、詳細はhttp://dynabook.com/pc/eco/note/ をご覧ください。

※CO2削減量は、製品の製造から廃棄段階までの生涯排出量で比較するため、LCA評価手法に基づく当社測定法より算出しています。LCA算出時の使用条件〈家庭での使用条件〉は、省エネルギーセンターの使用条件に基づき、1週間で15時間使用(動作状態10時間、待機状態5時間)。1年を52週として算出。PC利用は5年間として算出しています。 
※CO2排出量は、一般的に最も利用されているタイプのノートPC(15型程度の液晶/CeleronタイプのCPU)と、基本的なスペックが同等のLCD付きデスクトップPCとを比較しています。 
※「身近な地球温暖化対策〜家庭でできる10の取り組み〜」(環境省)などから抜粋。

東芝はチーム・マイナス6%に参加しています。「ハロー!環境技術」エコ製品で止めよう温暖化 チーム・マイナス6% めざせ! 1人、1日、1kg CO2削減
toshiba note pc  ECOLOGY NOTE

【環境配慮への取組み】 小さな部品から梱包、リサイクルまで、環境配慮を。

有害物質発生の抑制

RoHS指令「RoHS指令」に対応
特定有害物質の使用禁止を定めたEU(欧州連合)RoHS指令に製品全体が対応しています。

J-Mossグリーンマーク「J-Mossグリーンマーク」に適合
「電気・電子機器の特定化学物質の含有表示方法」にて規定されているJ-Mossグリーンマークに適合しています。詳細はWebページをご覧ください。
http://dynabook.com/pc/eco/search/cgi-bin/jm_search.cgi


法律・ガイドライン

グリーン購入法
2007年4月から、グリーン購入法に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」が一部変更となり、電子計算機が特定調達品目の対象となりました。本製品はその判断基準を満たしています。

VOC(揮発性有機化合物)ガイドライン
本製品はJEITA「パソコンに関するVOCガイドライン」の基準を満たしています。


環境ラベル

PCグリーンラベルロゴPCグリーンラベルの基準に適合
東芝PCはPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(2010年度版)を満たしています。
詳細はWebサイトをご覧ください。
別窓で開きますhttp://www.pc3r.jp/greenlabel/index.html


省電力

国際エネルギースター 国際エネルギースタープログラムの基準に適合
国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、積極的に製品の基準適合を推進しています。詳細はWebサイトをご覧ください。
別窓で開きますhttp://www.energystar.jp

省エネ法マーク(オレンジ)省エネ法マーク 省エネ法(目標年度2011年度)
省エネ法の基準達成状況を表すマークです。
グリーンマークは目標値の達成を示します。

※エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。2011年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。省エネ基準達成率100%以上で緑色、100%未満でオレンジ色のマークとなります。


環境負荷低減

東芝ノートPC環境配慮設計ガイドライン東芝ノートPC環境配慮設計ガイドラインに適合
東芝では、環境負荷低減のための設計基準「東芝ノートPC環境配慮設計ガイドライン」を設定しています。詳細はWebサイトをご覧ください。
http://dynabook.com/pc/eco/kijyu.htm

鉛フリーはんだ採用
東芝は、鉛を用いない新しいはんだ材料の開発を進める一方で、基板材料・部品の耐熱性や温度変化による伸び縮み、はんだの接合安定性など、さまざまな角度から検討を重ね、PC全機種での鉛フリーはんだ採用に取り組んでいます。

消費電力を抑えてエコ「TOSHIBA ecoユーティリティ」
最適化されたecoモードにワンタッチで切り替えできる「TOSHIBA ecoユーティリティ」を全機種に搭載。消費電力の推移をリアルタイムにグラフ表示し、視覚的にエコを実感できるようにしています。


資源の節約

電子マニュアル
電子マニュアルの情報量と使い勝手を大幅に向上し、紙資源を約50%節約しました。
* 当社従来機V65/86LとT750/T8Bとの比較。

再生処理されたプラスチックを採用
市場で廃棄され、再生処理されたプラスチックを一部部品に採用しています。


リサイクル

PCリサイクルマークご不要になったPCを回収・リサイクル
東芝では、資源循環型社会のために、使用済みPCの回収・資源化を行っています。PCリサイクルマークがついた東芝製PCは、排出時に新たな回収再資源化料金のご負担なく引き取ります。

Li-ionマークバッテリーのリサイクル
ノートPCの充電式電池(バッテリー)には、再利用可能な金属材料が使われています。東芝では資源有効利用促進法に基づき、小型二次電池の使用の表示、排出時の取りはずしも容易にし、回収・リサイクルの促進に努めています。

バッテリーのリサイクルにご協力ください。
東芝は資源有効利用促進法に基づき小形二次電池(充電式電池)の回収・再資源化の促進を行っております。使用済みの取りはずし可能な充電式電池は電器店などに設置している「充電式電池リサイクルBOX」に入れてください。無料回収いたします。別窓で開きますhttp://www.jbrc.net/hp/contents/index.html

東芝PCの環境活動
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