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BIOSのアップデート dynabook Qosmio T751/T8C**、Qosmio T751/T8D**、Qosmio T751/WTMC、Qosmio T751/WTMD、Qosmio T751/WTTC、Qosmio T751/WTTD シリーズ

更新モジュールの情報
更新日: 2012.1.19
対応機種:
対象OS: Windows(R)7
カテゴリ: BIOS
バージョン: 2.00
ファイルサイズ: 約2.18MB

 

内容

主な改善点は次の通りです。

Ver 2.00 (2012.1.19)

  • ワイヤレスUSBマウスとUSBキーボードを接続したときに、USBキーボードからBIOSパスワードを入力できない場合がある現象を改善しました。
  • dynabook Qosmio T751/T8D**、Qosmio T751/WTMD、Qosmio T751/WTTD シリーズ を対象機種に追加しました。(2012.1.19)

Ver 1.70 (2011.8.30)

  • インテル(R) 6 シリーズチップセットの安定性が向上しました。

ダウンロードモジュール

モジュールのダウンロードと展開

  1. 下記にあるモジュール(ファイル)をクリックします。
    対応機種以外にはご使用になれませんのでくれぐれもご注意ください。
  2. 使用許諾契約の画面をご確認いただき、[同意する]をクリックします。
  3. モジュールをハードディスクの任意の場所に保存します。(例:デスクトップの上)

以降の「アップデート手順」では、モジュールを「デスクトップ」に保存したとして説明いたします。

モジュール:
bios200.exe (約2.18MB)

注意事項

  • 必ずACアダプタとACケーブルを接続してください。
  • 実行中のすべてのアプリケーションを終了させてから行ってください。
  • 不要な周辺機器は取りはずした状態で行ってください。
  • BIOSパスワード、HDDパスワードはすべて解除してからアップデートしてください。
  • BIOS設定を初期値から変更している場合には、設定を控えてからアップデートしてください。
  • コンピュータの管理者のユーザアカウントでログインして行ってください。
  • BIOS更新には数分かかることがあります。
  • アップデート実行中はキーボードやタッチパッドに触れないでお待ちください。
  • アップデート実行中にプログラムを強制終了しないでください。
  • アップデート作業終了後、ダウンロードしたファイルは削除しても問題ありません。

この情報は予告なく変更されることがあります。ご了承ください。

アップデート手順

アップデート

  1. デスクトップに保存したモジュールをダブルクリックして実行します。
  2. 「ユーザーアカウント制御」の画面では、[はい(Y)]ボタンをクリックします。
  3. 「東芝BIOSパッケージ Ver.4.1.2」の画面では、アプリケーションが終了していること、ACアダプタとACケーブルが接続されていることを確認してから、[更新を実行]ボタンをクリックします。 BIOSの更新が始まります。
  4. 自動的にWindowsが再起動されます。
  5. Windowsが起動しましたらアップデートは完了です。

以上でアップデート作業は終了です。

バージョンの確認方法

  1. [スタート]ボタン→[すべてのプログラム]→[TOSHIBA]→]→[サポート&リカバリー]または[ユーティリティ]→[PC診断ツール]の順にクリックします。
  2. [基本情報]タブにあるBIOSバージョンを確認します。「Version 2.00」と表示されていれば正しくアップデートが完了しています。
  3. 確認後は、[閉じる]ボタンをクリックして「東芝PC診断ツール」を終了してください。

以上で作業は完了です。

別ウィンドウアイコン

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※このページの画像はすべてイメージです。

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