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東芝PCヘルスモニタ 【Windows 8.1アップデート用】

Windows 8.1 モジュールの情報
更新日: 2013.10.17
対象OS: Windows 8.1
カテゴリ: Windows 8.1 アップデートモジュール
バージョン: 1.9.09.6400
ファイルサイズ: 28.8MB

内容

Windows 8.1用の「東芝PCヘルスモニタ」がインストールされます。

作業を行う前に、『Windows 8.1 の注意事項』を必ずお読みください。

注意事項

  • Windows 8.1へアップデートを開始する前に、ハードディスクの内容をバックアップすることをおすすめします。
    (地上デジタル放送の録画データについてはDVD-RAMメディアへのムーブによるバックアップをしてください)
  • プレインストールされたアプリケーション、ドライバー以外についてはWindows 8.1上での動作や、アップデートに関わる動作が確認されておりません。お客様がPC購入後にインストールされたアプリケーションやドライバーなどにつきましては、アップデート開始前にあらかじめWindows 8.1での動作が可能かどうかや、アップデート時の注意点を取り扱い元へご確認ください。
  • Windows 8.1にアップデートした後システムを正常に動作させるために、あらかじめリカバリを実施してから、Windows 8.1へのアップデートを開始することをおすすめします。
  • 当社はお客様がWindows 8.1へアップデートできないことに対し、一切の責任を負うものではありません。アップデートできない場合には、リカバリーを実施し、バックアップからもとの環境に復元してください。

ダウンロード

モジュールのダウンロードと展開

  1. 下記にあるモジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面をご確認いただき、[同意する]をクリックします。
  3. モジュールをハードディスクの任意の場所に保存します。(例:デスクトップの上)

以降の「インストール手順」では、モジュールを「デスクトップ」に保存したとして説明します。

モジュール:
TC30638900A.exe (約28.8MB)

インストール手順

  1. ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
    ※拡張子(.exe)は、ご使用の環境により表示されない場合がございます。
  2. 「TOSHIBA PC Health Monitor」の画面が表示されます。[開始]ボタンをクリックします。ファイルが展開されます。
  3. 「ユーザーアカウント制御」の画面が表示された場合は[はい(Y)]ボタンをクリックします。
  4. 「TOSHIBA PC Health Monitor用のInstallShield ウィザードを続行しています」の画面が表示されます。[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
  5. 「InstallShield ウィザードを完了しました」の画面が表示されます。[完了(F)]ボタンをクリックします。
  6. ”TOSHIBA PC Health Monitorに対する設定変更を有効にするには、システムを再起動する必要があります。すぐに再起動する・・・”のメッセージが表示されます。[はい(Y)]ボタンをクリックします。
    コンピュータが再起動します。

以上で作業は完了です。

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