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dynaCloud Cardbox powered by 名刺バンク名刺情報管理サービス

dynaCloud Cardbox 1か月間無料お試しキャンペーン

サービス概要

名刺データを安心・安全にお預かりし、いつでもどこでもセキュアにご利用頂けるクラウドサービスです。
名刺枚数による課金ですので、複数人数での利用でも無駄がありません。パソコン内はもちろん、スマートフォンをはじめとする携帯端末などにも名刺の個人情報が残りませんので、万が一携帯などを紛失しても名刺情報が流出することなく、盗難などの危険からも守られています。

dynaCloud Cardbox 利用シーンとメリット

主な特長

“企業向け”クラウド型名刺情報管理サービス

スキャンした名刺データを企業内で共有化できるクラウド型名刺情報管理サービスです。クラウド上に置かれた名刺データは、PCだけでなくケータイ・iPhone/Android専用アプリからいつでもどこでもアクセス可能。名刺情報は実績豊富・耐災害性に優れた堅牢なdyna Cloud上に管理しますのでセキュリティも安心です。

名刺枚数による料金体系

ID課金ではなく枚数課金のため何人利用しても同一価格です(5,000枚コースから利用可能)

多彩な取り込み方法

スマートフォンのカメラ機能だけでなく、スキャナやMFP(複合機)、デジカメデータなどから取り込みを行えます。
取り込んだデータにはOCR がかかり、CSV、vCard など様々な形式での出力が可能です。

オプションでスキャンデータの自動修正サービスも

OCRで読み込めなかった名刺情報をオペレータの手で修正します。修正する時間と手間を解決することも可能です。

利用シーン

展示会・セミナーを営業活動に繋げたい・・・

名刺情報をもとに見込み顧客リストを作成したいが、データー入力するだけで数日の作業・・・OCR処理でテキストデータに変換、CRMシステムとの連携も可能。

人脈情報による効率的な営業を行いたい・・・

初めてのお客様と思っていたが、既に他部署で取引があった事が判明。最初から分かっていればアプローチ方法も違ったのに・・・名刺の登録日付、登録者により人脈情報として活用可能。

個人で管理させているが個人情報の取り扱いが不安だ…

名刺管理は個人に任せて、それぞれ無償アプリケーションを利用しているが、 名刺情報は個人情報を含む会社の資産…ほんとによいのだろうか…堅牢なデータセンターにて管理(ISO/IEC27001・プライバシーマーク取得)

利用人数が多くて費用がかさむ…

各人の保有枚数にバラつきがあるにも関わらず、利用人数による課金体系のサービスだとムダなコストが発生…利用ユーザー数に依らない登録枚数による課金で、適切なコストに抑制が可能。

手動で修正しなければならず時間手間がかかる…

写真撮影などで取り込めても読み取られない文字が多く、結局あとで手打ちで修正しなければいけない…自動修正サービス利用で低コストで正確な名刺情報を登録可能。

グループウェアとの連携も

グループウェア「dynaCloud Collabo」アドレス帳機能と連携させることでさらに効果的な名刺情報管理が可能になります(開発中です)。

カタログダウンロード

PDF製品カタログのダウンロード(5.19MB)

●dynaCloudは、東芝クライアントソリューション株式会社の登録商標です。●本ページに掲載の商品の名称は、それぞれ各社が商標として使用しているものがあります。●本ページの内容はお断りなしに変更することがあります。

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