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使用上のご注意

本製品は将来的な機能追加や、より安定した動作を行うため、修正プログラムを提供することがあります。常に最新の状態にしてお使いください。お使いの製品の修正プログラムについては、「あなたのdynabook.com」でダウンロードすることができます(別途インターネットへの接続環境が必要です)

■Windows® 7 セレクタブルOSに関するご注意
●初回起動時に64ビット版と32ビット版を選択できますが、Windows® 7 Home Premium搭載モデルで32ビット版を選択した場合(T451、R731/38E・37E・36E)、またはWindows® 7 Professional搭載モデルで64ビット版を選択した場合(R731/39E)は、リカバリーが必要なため、セットアップが完了するまでに時間がかかります。●Windows® 7を64ビット版から32ビット版へ変更、または32ビット版から64ビット版へ変更するには、リカバリー(再セットアップ)が必要です。リカバリーをするとハードディスク内に保存されているデータ(文書ファイル、画像・映像ファイル、メールやアプリケーションなど)はすべて消去され、設定した内容(インターネットやメールの設定、Windows ログオンパスワードなど)もご購入時の状態に戻ります。●64ビット版に対応していないアプリケーションは、32ビット互換モードで動作します。ただし一部動作しないものもあります。●64ビット版OSでは16ビット版用のアプリケーションは、動作しません。●64ビット版のパフォーマンスを発揮するには、64ビット版に対応したアプリケーションとドライバーが必要です。

■動画編集に関するご注意
●本製品はビデオ編集専用機ではありません。Windows® OSによる汎用的なPCです。●本製品は個人用・家庭用の機器です。本製品のビデオ編集機能は、趣味としてのビデオ編集を目的としたものです。●すべてのデジタルビデオカメラ(DVC)機器の動作を保証するものではありません。対応するデジタルビデオカメラ(DVC)機器については、各社のホームページなどでご確認ください。●映像の取り込み/書き出しを正常に行うには、事前に使用していないアプリケーションを終了させてください。また、ハードディスク上の空き領域が不連続な状態で、映像の取り込み/書き出しを行うと、ハードディスクへの書き込み/読み出しが間にあわない場合があります。ハードディスクの空き領域を整理するために、定期的にデフラグを実行することをおすすめいたします。●外部記憶装置(外付けハードディスク、各種ディスク他)にデータを保存する場合はフレーム落ちなどが生じる可能性があります。●映像の編集中にスリープ/休止状態を使用しないでください。●ハードディスクや各種ディスクなどに保存した内容の変化・消失について当社はその責任をいっさい負いませんので、あらかじめご了承ください。●本製品にはIEEE1394(iLINK)端子が搭載されていないため、IEEE1394(iLINK)端子を使用してデジタルビデオカメラの映像をPCに取り込むことはできません。

■著作権に関するご注意
●音楽、映像、コンピューター・プログラム、データベースなどは著作権法により、その著作権および著作権者の権利が保護されています。こうした著作物を複製することは、個人的にまたは家庭内で使用する目的でのみ行うことができます。前記の目的を超えて、著作者の了解なくこれを複製(データ形式の変換を含む)、改変、複製物の譲渡、ネットワーク上での配信などを行うと、「著作権侵害」「著作者人格権侵害」として損害賠償の請求や刑事処罰を受けることがあります。本製品を使用して複製などなされる場合には、著作権法を遵守の上、適切なご使用を心がけていただきますよう、お願いいたします。●著作権保護技術の採用により、録画禁止のものは視聴したり録画したりできません。

■3D機能に関するご注意
●視聴年齢については6歳以上を目安にしてください。お子様が3D映像を視聴する場合は、保護者の方の管理のもとに、お子様の様子に注意を払い、視聴の可否判断や時間制限などをしてください。●体調がすぐれないときは3Dの視聴はお控えください。●3D映像の視聴中に体調の変化を感じた場合、感覚に異常を感じたり、疲れを感じたり、気分が悪くなったりしたときは、見るのをやめてください。そのまま見続けると症状が悪化することがあります。●3D映像の見え方には個人差があります。●てんかんの可能性がある人、光過敏の既往症のある人、心臓に疾患のある人、体調の悪い人は、3D映像を見ないでください。体調を損なうことがあります。●3Dの映像や立体視ゲームを外付けのテレビやモニターに出力する場合は、テレビやモニターに付属の取扱説明書をあわせてお読みください。●3D再生対応モデルの場合、3D再生機能を使用することができます。3D映像を見るための準備については、製品本体に付属の説明書を参照してください。●本製品の3D視聴/録画機能は、3D放送の番組(録画した番組も含む)を3D映像としてご視聴いただくことを目的とした機能ですが 、お客様の選択により、通常のテレビ放送(2D映像)や録画した番組(2D映像)を3D映像に変換(2D3D変換)して、3D映像としてご家庭内で視聴していただくことを可能とする機能も備えております。●2D映像の3D映像への変換によって生成された映像は、PCに搭載された当社独自の技術によって機械的に変換されるものであって、2D映像のDVDまたはテレビ番組などのコンテンツの提供者によって変換されたものではありません。●上記は注意事項の一部です。付属の取扱説明書もよくお読みいただき、注意事項などを十分にご理解の上、適切にご使用ください。

■ブルーレイディスクドライブに関するご注意
●BD-RE Ver1.0に対応したディスク(カートリッジ付きのディスク)への記録、再生はできません。また本製品で作成したブルーレイディスクをBD-RE Ver1.0専用のプレーヤー/レコーダーで再生することはできません。●ブルーレイディスクの再生には、「TOSHIBA Blu-ray Disc™ Player」を使用してください。●本製品のブルーレイ再生機能は次世代著作権保護技術AACS(Advanced Access Content System)に対応しています。●ブルーレイディスクを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの更新が必要となります。更新の際にはインターネット接続が必要です。AACSについての詳細は、こちら(別窓で開きますhttp://www.aacsla.com/home)をご覧ください。●ブルーレイディスクタイトルを再生する場合、AACSキーを更新するまでは、タイトルが再生できない場合があります。AACSキーを更新するために、「TOSHIBA Blu-ray Disc™ Player」のアップデートなどが必要になる場合があります。●ブルーレイディスク再生機能はコンテンツ内蔵のプログラムに従って作動しますので、コンテンツによって、操作方法、操作時の画面、効果音、アイコンなどの機能・動作は、それぞれ異なる場合があります。また、タイトルによりインタラクティブ(双方向性)な機能などがありますが、ネットワークの状況や機能によって動作しない場合があります。●バッテリーパックを搭載しているモデルの場合、ブルーレイディスク再生時は、必ずACアダプターを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。●ブルーレイディスクを再生する前に、他のアプリケーションを終了させてください。また、再生中に他のアプリケーションを起動したり、他の操作は行わないでください。●「Qosmio AV Center」などのアプリケーションでテレビ番組を録画中は、ブルーレイディスクの再生はできません。また、ブルーレイディスク再生中に、録画予約が開始されると、ブルーレイディスクの再生は終了します。録画予約されていない時間帯にブルーレイディスクの再生をしてください。●ブルーレイディスクを外部ディスプレイでご覧になるには、HDCP対応のHDMI入力端子またはHDCP対応のDVI入力端子のあるディスプレイが必要です。●ブルーレイディスクの再生を開始するまでに、時間がかかる場合があります。●ブルーレイディスクのコンテンツによっては、画面の動きがスムーズでないなど、パフォーマンスが落ちる場合があります。●ブルーレイディスク再生時は、CPUが当該再生に割かれるため、ブルーレイディスクの再生開始前に必ずその他のアプリケーションをすべて終了させてください。●48kHz/16ビットを超えるオーディオ品質でサンプリングされたオーディオコンテンツを含むブルーレイタイトルは、48kHz/16ビットのオーディオ品質で出力されます。●将来的に発売されるすべてのブルーレイディスクタイトルの再生を保証するものではありません。●DVDレコーダー/ブルーレイレコーダーや他のパソコンで作成したDVD/ブルーレイディスクは正常に再生できない場合があります。

■BD-R、BD-REに関するご注意
●必ず推奨メディアをご利用ください。●ブルーレイディスクにダビングした映像は、AACS対応BD-R/BD-RE(BDAVモード)に対応した家庭用ブルーレイディスクプレーヤー/レコーダーでの再生が可能です。お使いの機器の仕様をご確認ください。●BD-R(TL/QL)、BD-RE(TL)メディアにダビングした映像は、BDXL™に対応した家庭用ブルーレイディスクプレーヤー/レコーダーでのみ、再生が可能です。お使いの機器の仕様をご確認ください。●BD-R(QL)およびBD-RE(TL)の書き込みを行うためには、ソフトウェアのアップデートが必要となる場合があります。●BD-R/REに記録できる番組は最大200番組までです。

■DVDスーパーマルチドライブに関するご注意
●MPEG映像にはさまざまなフォーマットがあり、場合によっては、再生やDVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLへの保存ができないことがあります。●作成したDVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLのすべての動作を保証するものではありません。一部の機器では再生/編集できない場合があります。各メディアに対応した機器をご使用ください。●2.6GB、5.2GBのDVD-RAMメディアは使用できません。●カートリッジから取り出せないメディアは使用できません。●DVD-RW、DVD+RWはデータの書き換えが可能です。使用済みのDVD-RW、DVD+RWに書き込みを行うときにはDVD-RW、DVD+RWのデータ消去を行ってください。消去を行うと、DVD-RW、DVD+RWに保存されていた情報はすべて消去されますので、内容を充分に確認してから消去を行うように注意してください。●DVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD-R DL、DVD+RW、DVD+R、DVD+R DLへの書き込みでは、ファイルの管理領域なども必要になるため、メディアに記載された容量分のデータを書き込めない場合があります。●市販のDVD-Rには業務用メディア(for Authoring)と一般用メディア(for General)があります。業務用メディアはPCのドライブでは書き込みすることができません。一般用メディア(for General)をご使用ください。●市販のDVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD-R DL、DVD+RW、DVD+R、DVD+R DLには「for Data」「for Video」の2種類があります。映像を保存する場合や家庭用DVDレコーダーとの互換性を重視する場合は、「for Video」をご使用ください。●バッテリーパックを搭載しているモデルでバッテリー駆動中に書き込みを行うと、バッテリーの消耗などによって、書き込みに失敗するおそれがあります。必ずACアダプターを接続してください。●CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLに書き込みを行うとき、電源切断、ドライブへのショック、記憶メディアの状態などによっては処理が正常に行えずエラーとなる場合があります。●DVDの記録は半永久的な保証をするものではありません。●製品に搭載されている書き込み用ソフトウェア以外は動作保証しません。●作成したDVD-R DL、DVD+R DLメディアは、一部の家庭用DVDビデオレコーダーやPCでは再生できないことがあります。また、作成したDVD-R DL、DVD+R DLメディアを再生するときは、各メディアの読み取りに対応している機器をご使用ください。

 
メディア別推奨メーカー ※搭載されているドライブによって対応するメディア、推奨メーカーは異なります。
●CD-R :太陽誘電(株)、三菱化学メディア(株)   ●DVD+RW :三菱化学メディア(株)
●CD-RW :三菱化学メディア(株)   ●DVD-RAM :パナソニック(株)、日立マクセル(株)
●DVD-R :太陽誘電(株)   ●BD-R :パナソニック(株)
●DVD-R DL :三菱化学メディア(株)   ●BD-R TL :TDK(株)
●DVD-RW :日本ビクター(株)、三菱化学メディア(株)   ●BD-R QL :TDK(株)
●DVD+R :三菱化学メディア(株)   ●BD-RE :パナソニック(株)
●DVD+R DL :三菱化学メディア(株)   ●BD-RE TL :TDK(株)

■USB接続の外部ディスプレイに関するご注意
●USB接続の外部ディスプレイを接続した場合、著作権保護機能に対応していないドライバーがインストールされることにより、「Qosmio AV Center」、「TOSHIBA Blu-ray Disc™ Player」、「TOSHIBA VIDEO PLAYER」、「TOSHIBA SD-Video PLAYER」、「TOSHIBA Net Movie Player」などのアプリケーションが動作しなくなることがあります。これらのアプリケーションを使用される場合は、USB接続の外部ディスプレイの接続やドライバーのインストールを行わないようにお願いします。

■レグザリンク・ダビングに関するご注意
●この製品には、OpenSSL Toolkitで使用するためにOpenSSL Projectによって開発されたソフトウェアが組み込まれています。詳しくは別窓で開きますhttp://www.openssl.org/をご覧ください。●この製品には、Eric Young氏(eay@cryptsoft.com)によって作成された暗号ソフトウェアが含まれています。

■PCの再セットアップについて
●ハードディスクに保存されているリカバリー用プログラムは、市販のDVDメディア/USBメモリに保存して、リカバリーDVD/USBを作成することができますが、万が一保存されているプログラムが破損したり、誤って消去した際には、「東芝PC工房」へご相談ください。

■指紋センサーに関するご注意
●指の状態が次のような場合は指紋の登録が困難になったり、認識率が低下することがあります(指に傷があったり、手荒れ、極端な乾燥、ふやけた状態、指が汚れた状態など)。●指紋認証技術は、データやハードウェアの完ぺきな保護を保証してはおりません。本機能を利用したことによる、いかなる障害、損害に関しても、いっさいの責任は負いかねますので、ご了承ください。

■TOSHIBA Face Recognition(顔照合機能)に関するご注意
●TOSHIBA Face Recognitionは本人の認証・照合を保証するものではありません。登録者の髪型・帽子の有無、眼鏡の有無など、登録時と顔に変化があると認識率が低下する可能性があります。●登録者に似ている顔を誤照合する場合があります。●セキュリティを目的としたWindowsパスワードの置き換えには適しません。セキュリティが重要な場合には、適切なWindowsパスワードをログインにお使いください。●周囲の明るさや光の方向の違いがあると、登録者であっても正しく照合できない場合があります。

■Intel® Rapid Start Technologyに関するご注意
●スリープから休止状態に移行するとき、1度電源が入ります。航空機や電子機器の使用が制限されている場所(病院など)に持ち込む場合は、パソコンの電源を切って(シャットダウン)ください。●スリープから休止状態に移行すると、LAN、USB、スリープ解除タイマーからの許可によるWake-upができません。●スリープから休止状態に移行した状態で放置し、バッテリー残量がなくなると、Windows®は正常に復帰できなくなります。●Intel® Rapid Start Technologyを無効(Disabled)にしてもSSD上にあるIntel® Rapid Start Technology領域は削除することはできません。●Windows® 7でのみ動作します。●スリープ状態に移行した状態からのWindows®の復帰時間は、Windows®のメモリ使用量によって変わります。

※その他、商標・使用上のご注意については、「商標・注意について」でご確認ください。

■光学ドライブ仕様
ドライブ ブルーレイディスクドライブ
(BDXL™対応、 DVDスーパーマルチドライブ機能対応)(※2)
DVDスーパーマルチドライブ
(DVD±R 2層書き込み対応)
(※2)
DVDスーパーマルチドライブ
(DVD±R 2層書き込み対応)
(※2)
モデル名 D731/T9E・T7E、T751、T851、T551、T451/58E D731/T6E、D711、T451/46E・34E R731
読み出し
(※1)
CD-ROM 最大24倍速 最大24倍速 最大24倍速
DVD-ROM 最大8倍速 最大8倍速 最大8倍速
BD-ROM 最大6倍速
書き込み/
書き換え
CD-R 最大24倍速 最大24倍速 最大24倍速
CD-RW(マルチスピード) 最大4倍速 最大4倍速 最大4倍速
High Speed対応CD-RW 最大10倍速 最大10倍速 最大10倍速
Ultra Speed対応CD-RW 最大16倍速 最大24倍速 最大16倍速
DVD-R 最大8倍速 最大8倍速 最大8倍速
DVD-R DL(※3) 最大4倍速 最大6倍速 最大6倍速
DVD-RW 最大6倍速 最大6倍速 最大6倍速
DVD+R 最大8倍速 最大8倍速 最大8倍速
DVD+R DL 最大4倍速 最大6倍速 最大6倍速
DVD+RW 最大8倍速 最大8倍速 最大8倍速
DVD-RAM(※4) 最大5倍速 最大5倍速 最大5倍速
BD-R 最大6倍速
BD-R DL 最大4倍速
BD-R TL(※5) 最大4倍速
BD-R QL(※5)(※6) 最大4倍速
BD-RE 最大2倍速
BD-RE DL 最大2倍速
BD-RE TL(※5)(※6) 最大2倍速
読み出し対応フォーマット(※1) BD-ROM、BD-Video(※7)、BD-R、BD-RE、BD-R DL、BD-RE DL、BD-R TL、BD-R QL、BD-RE TL、DVD-ROM、DVD-Video(※8)、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM(※4)、DVD-R DL(※3)、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DL、音楽CD、CD-ROM、CD-R、CD-RW、マルチセッション(PhotoCD、CDエクストラ) DVD-ROM、DVD-Video(※8)、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM(※4)、DVD-R DL(※3)、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DL、音楽CD、CD-ROM、CD-R、CD-RW、マルチセッション(PhotoCD、CDエクストラ) DVD-ROM、DVD-Video(※8)、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM(※4)、DVD-R DL(※3)、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DL、音楽CD、CD-ROM、CD-R、CD-RW、マルチセッション(PhotoCD、CDエクストラ)

■ブリッジメディアスロット/SDカードスロット仕様(最大容量)
対応メモリーカード*1 モデル名
D711、T751、T851、T551 D731、T451 R731、R631 N301
SDメモリカード*2*3 2GB 2GB 2GB 2GB
  miniSD/microSDメモリカード*4
SDHCメモリカード*2*3 32GB 32GB 32GB 32GB
  miniSDHC/microSDHCメモリカード*5
SDXCメモリカード*2*3 64GB 64GB 64GB 64GB
xD-ピクチャーカード 2GB
マルチメディアカード*6 2GB 2GB 2GB
メモリースティック*7 256MB*8 256MB
メモリースティックPRO*7 16GB*9 16GB

■ワイヤレスマウス/ワイヤレスキーボード仕様
  ワイヤレスマウス
T751、T851、T551、T451
ワイヤレス
キーボード
D731、D711
横スクロール機能付き
ワイヤレスマウス
D731、D711
電波到達範囲 約5m 約3m 約3m
電池寿命
(アルカリ乾電池使用時)
約10ヵ月(※1) 約1,000時間(※2) 約150時間(※2)
■無線LAN対応地域

<IEEE802.11b/g/n準拠無線LAN対応地域> 2017年6月現在
〈T751、T551、T451/58E・46E、N301〉

アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アメリカ、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、ウクライナ、ウルグアイ、エクアドル、エジプト、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オマーン、オランダ、ガーナ、カタール、カナダ、カンボジア、キプロス、ギリシャ、クウェート、クロアチア、ケニア、コスタリカ、サウジアラビア、ジャマイカ、ジンバブエ、シンガポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タイ、タンザニア、チェコ、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、ドミニカ、ニカラグア、ニュージーランド、ネパール、ノルウェー、バーレーン、バハマ、パキスタン、パプアニューギニア、パラグアイ、ハンガリー、ブルネイ、フィリピン、フィンランド、ブラジル、フランス、ブルガリア、ベトナム、ベネズエラ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、ホンジュラス、マラウイ、マルタ、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モンテネグロ、モロッコ、ヨルダン、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、ルワンダ、レバノン、韓国、台湾、中国、日本、香港
〈T451/34E〉
アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アメリカ、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、ウクライナ、ウルグアイ、エクアドル、エジプト、エストニア、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オマーン、オランダ、ガーナ、カザフスタン、カタール、カナダ、カンボジア、キプロス、ギリシャ、グアテマラ、クウェート、クロアチア、ケニア、コスタリカ、コロンビア、サウジアラビア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スリランカ、スロバキア、スロベニア、セネガル、セルビア、タイ、チェコ、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、ドミニカ、トルコ、ナイジェリア、ナミビア、ニカラグア、ニュージーランド、ノルウェー、バーレーン、パキスタン、パナマ、パプアニューギニア、パラグアイ、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、プエルトリコ、ブラジル、フランス、ブルガリア、ベトナム、ベネズエラ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、マケドニア、マルタ、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モザンビーク、モナコ、モンテネグロ、ヨルダン、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、レソト、レバノン、韓国、台湾、中国、日本、香港

■無線LAN/Bluetooth®対応地域

<IEEE802.11b/g/n準拠無線LAN、Bluetooth®対応地域> 2017年6月現在
T851
〈無線LAN、Bluetooth®ともに対応〉

アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アメリカ、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、ウクライナ、ウルグアイ、エクアドル、エジプト、エストニア、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オマーン、オランダ、ガーナ、カザフスタン、カタール、カナダ、カンボジア、キプロス、ギリシャ、グアテマラ、クウェート、クロアチア、ケニア、コスタリカ、コロンビア、サウジアラビア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スリランカ、スロバキア、スロベニア、セネガル、セルビア、タイ、チェコ、チリ、デンマーク、ドイツ、ドミニカ、トルコ、ナイジェリア、ナミビア、ニカラグア、ニュージーランド、ノルウェー、バーレーン、パキスタン、パナマ、パラグアイ、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、プエルトリコ、ブラジル、フランス、ブルガリア、ベトナム、ベネズエラ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、マルタ、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モザンビーク、モナコ、モンテネグロ、ヨルダン、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、レソト、レバノン、韓国、台湾、中国、日本、香港
〈無線LANのみ対応〉
チュニジア、パプアニューギニア、マケドニア
〈Bluetooth®のみ対応〉
アルジェリア、アルバニア、アンゴラ、イエメン、イスラエル、カメルーン、ガンビア、グルジア、コートジボワール、コモロ、コンゴ、ザンビア、シエラレオネ、ジブチ、ジンバブエ、スワジランド、タジキスタン、チャド、中央アフリカ、トーゴ、トルクメニスタン、ニジェール、バングラデシュ、ブルキナファソ、ブルンジ、ベラルーシ、ボツワナ、ホンジュラス、マダガスカル、マラウイ、モーリシャス、モロッコ、リビア、リベリア、ルワンダ、レユニオン

■WiMAX/無線LAN対応地域

<IEEE802.16e-2005準拠WiMAX、IEEE802.11a/b/g/n準拠無線LAN対応地域> 2012年2月現在
R731/39E
 日本、アメリカ(WORLD WiMAXは対応)

■WiMAX/無線LAN対応地域

<IEEE802.16e-2005準拠WiMAX、IEEE802.11b/g/n準拠無線LAN対応地域> 2012年2月現在
R731/38E・37E・36E、R631
 日本、アメリカ(WORLD WiMAXは対応)

[無線LAN/Bluetooth®に関するご注意]
本製品の使用周波数帯は2.4GHz帯または5GHz帯です。2.4GHz帯の周波数では電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、他の同種無線局、工場の製造ラインなどで使用されている免許を要する移動体識別用の構内無線局、免許を要しない特定小電力無線局、アマチュア無線局など(以下「他の無線局」と略す)が運用されています。

1. 本製品を使用する前に、近くで「他の無線局」が運用されていないことを確認してください。
2. 万が一、本製品と「他の無線局」との間に電波干渉が発生した場合には、速やかに本製品の使用チャンネルを変更するか、使用場所を変えるか、または製品の運用を停止(電波の発信を停止)してください。
3. 無線LAN 2.4DS/OF4その他、電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、「東芝PCあんしんサポート」へお問い合わせください。Bluetooth(R) 2.4FH 1

[WiMAXに関するご注意]
●WiMAXは、WiMAXフォーラムの商標です。 ●本製品に内蔵のインテル® Centrino® Advanced-N+WiMAX6250、インテル® Centrino® Wireless-N+WiMAX 6150通信モジュールは、IEEE802.16e-2005に準拠し、下り最大28Mbps/上り最大6Mbpsを提供します。ただし、数値はモジュールの仕様であり、お客様の実利用速度を示すものではありません。サービスエリア内でも通信環境や混雑状況の影響により、通信できない場合や通信速度が低下する場合があります。 ●WiMAXをご利用になるには、WiMAXサービス事業者との契約が必要です。 ●サービスエリアについてはUQコミュニケーションズ株式会社が提供する情報をご参照ください。別ウインドウで開きますhttp://www.uqwimax.jp/service/area/ ●渡航先でご利用可能なエリアは、WiMAX海外提供会社のエリアマップでご確認ください。 ●海外でのご利用にあたっては、WiMAX海外提供会社とお客様の直接契約となります。 ●渡航先でのWiMAX接続サービスのご利用に関しては、WiMAX海外提供会社の利用規定、渡航先の法規などに従ってください。 ●WORLD WiMAXサービスの詳細については、UQコミュニケーションズ(株)のHPをご確認ください。別ウインドウで開きますhttp://www.uqwimax.jp/service/price/voyage.html ●WiMAXと無線LANを同時に使用することはできません。


デジタル放送について

■デジタルTVチューナー

  D731/T9E・T7E、T751、T851 D731/T6E、D711
映 像 TVチューナー 地上/BS/110度CS
デジタルチューナー
地上
デジタルチューナー
データ放送受信 対応
CATVパススルー対応 全帯域(VHF/MID/SHB/UHF)
双方向サービス 対応(LAN経由)
字幕放送 対応
EPG(電子番組表) 対応
アンテナ部 端子 同軸 75Ω
(地上/BS/110度CS兼用)
同軸 75Ω
(VHF/UHF兼用)
BS/110度CSアンテナ電源 Qosmio AV Centerから設定

■録画時間について

放送の種類 録画
モード
ビットレート 最大録画時間 1時間録画するのに必要なハードディスク容量
D731/T9E・T7E
(2TB)
D731/T6E
(1TB)*4
D711
(750GB)*4
T751(1TB)
T851
(1TB)
地上/BS/110度CS
デジタルハイビジョン放送
TS 約24.0Mbps*1 約178時間*3 約85時間*7 約10.6GB
TS 約17.0Mbps*2 約251時間*3 約121時間*5 約88時間*6 約120時間*7 約7.5GB
XP 約10.0Mbps 約427時間*3 約206時間*5 約205時間*7 約4.4GB
SP 約8.0Mbps 約534時間*3 約258時間*5 約256時間*7 約3.6GB
LP 約5.5Mbps 約776時間*3 約375時間*5 約372時間*7 約2.5GB
EP 約2.0Mbps 約2,136時間*3 約1,032時間*5 約1,025時間*7 約0.9GB
地上/BS/110度CS
デジタル標準放送
TS 約11.0Mbps*1 約338時間*3 約186時間*7 約5.0GB
TS 約8.0Mbps*2 約534時間*3 約258時間*5 約189時間*6 約256時間*7 約3.6GB
XP 約6.0Mbps 約712時間*3 約344時間*5 約341時間*7 約2.7GB
SP 約4.8Mbps 約890時間*3 約430時間*5 約427時間*7 約2.2GB
LP 約3.3Mbps 約1,294時間*3 約625時間*5 約621時間*7 約1.5GB
EP 約2.0Mbps 約2,136時間*3 約1,032時間*5 約1,025時間*7 約0.9GB

*1 BS/110度CSデジタル放送のみ。
*2 地上デジタル放送のみ。
*3 各ビットレートでCドライブ(空き容量:約1,876GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間。
*4 地上デジタル放送のみ対応。
*5 各ビットレートでCドライブ(空き容量:約883GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間。
*6 各ビットレートでCドライブ(空き容量:約634GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間。
*7 各ビットレートでCドライブ(空き容量:約876GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間。
※Qosmio AV Centerで表示される録画可能時間と異なる場合があります。

 

■デジタルTVチューナー

  T551
映 像 TVチューナー 地上デジタルチューナー
データ放送受信 対応
CATVパススルー対応 全帯域(VHF/MID/SHB/UHF)
双方向サービス 対応(LAN経由)
字幕放送 対応
EPG(電子番組表) 対応
アンテナ部 端子 同軸 75Ω(VHF/UHF兼用)

■録画時間について

放送の種類 録画
モード
ビットレート 最大録画時間 1時間録画
するのに必要な
ハードディスク容量
T551(640GB)
地上デジタルハイビジョン放送 TS 約17.0Mbps 約74時間 約7.5GB
地上デジタル標準放送 TS 約8.0Mbps 約157時間 約3.6GB

*Cドライブ(空き容量:約522GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間。
※Qosmio AV Centerで表示される録画可能時間と異なる場合があります。

■テレビの視聴・録画に関するご注意

電波・受信・施設(アンテナなど)について
●地上・BS・110度CSデジタル放送を楽しむためには、地上デジタル放送用、BS・110度CSデジタル放送用のアンテナが必要です。●BSデジタルや110度CSデジタルの有料放送を受信するためには、サービス会社との契約が必要です。詳しくは各放送のサービス会社にお問い合わせください。●BS・110度CSデジタル放送などの衛星放送は、気象状況によって受信に障害が発生することがあります。●地上デジタル放送をご覧いただくには、地上デジタル放送の送信局に向けてアンテナを設置する必要があります。専用のUHFアンテナやデジタル放送対応のブースター、混合器、分配器などが必要になる場合があります。放送エリア内であっても、地形やビルなどにより電波が遮られ、視聴できない場合があります。●電波の弱い地域または電波の強い地域では受信状態が悪くなる場合があります。この場合は市販のアンテナブースターまたはアッテネーターをご利用ください。●BS・110度CSデジタル放送をご覧いただくには、放送衛星からの電波を受信できる方向に向けてアンテナを設置する必要があります。●画像や音声の品質はアンテナの電波受信状況によって大きく左右されます。●地上アナログ放送、BS/CS(アナログ)放送は受信できません。●CATVをご利用のお客様は、伝送方式によっては地上デジタル放送をご利用になることができません。あらかじめ伝送方式について、ご利用のCATV会社にご確認ください。●地上デジタル放送は、地域や時期により放送されていない場合があります。●地上デジタル放送の放送エリアについては、社団法人デジタル放送推進協会のホームページでご確認ください。(別窓で開きますhttp://www.dpa.or.jp)●日本国外ではご使用になれません。 ●電話回線を用いた双方向サービスについては、モデム機能が搭載されていないためご利用になれません。

共聴施設・集合住宅施設におけるデジタル放送受信について
●難視対策、電波障害対策の共聴施設や、集合住宅における共同受信施設では、デジタル放送受信のために、アンテナやブースター、混合器、分配器などの機器の再調整、追加、あるいは取り替えが必要になる場合があります。詳しくは施設管理者へお問い合わせください。

視聴・録画・再生について
●本製品は電源を入れてから録画できる状態になるまで時間がかかります。番組開始と同時に電源を入れた場合、番組冒頭の録画に間にあわない場合があります。●デジタル放送の視聴・録画には「Qosmio AV Center」をご利用ください。なお、「Windows® Media Center」を使用してテレビの視聴・録画などテレビの操作を行うことはできません。●デジタル放送を視聴・録画するためには、本製品に付属の「B-CASカード」をPC本体に装着しておく必要があります。ただし、録画禁止信号が加えられた番組は録画することはできません。●番組表の全データを取得するために最大で2時間程度かかることがあります。なお、電子番組表の情報取得時刻にデジタル放送のテレビ視聴や予約録画で「Qosmio AV Center」が動作していると、番組表データが取得できない場合があります。●複雑なデータ放送を表示しているときは、映像がコマ落ちしたり乱れる場合があります。その場合は、データ放送を非表示にしてご覧ください。●放送チャンネルや番組によっては、画面がコマ落ちすることがあります。●バッテリーパックを搭載しているモデルの場合でも必ずACアダプターを使用してPC本体を電源に接続して使用してください。バッテリー駆動中にテレビ視聴/録画やタイトル再生を行うと、バッテリーの消耗などにより、画像がコマ落ちしたり音が飛んだり、録画に失敗するおそれがあります。●再生中や録画中にPC本体に振動や衝撃を加えると、映像が途切れたり、停止してしまうことがあります。●ながら見モードでテレビ視聴中に「Qosmio AV Center」以外のアプリケーションを起動/操作すると、アプリケーションの動作が緩慢になったり、「Qosmio AV Center」の映像がスムーズに表示されない場合があります。●テレビ視聴/録画やタイトル再生を行う際はPCの省電力モードを解除してご使用になることをおすすめします。省電力モードの設定によっては、画像がコマ落ちしたり音が飛んだり、録画に失敗するおそれがあります。●CATV番組の視聴方法は、各CATV会社によって異なります。詳しくはCATV会社にお問い合わせください。●録画は本製品に内蔵のHDDおよび一部の外付けHDDにできます。ただし、リカバリー後は、暗号化情報が変更されるため、内蔵のHDDおよび外付けHDDに保存した番組は再生できなくなります。また、DVD/ブルーレイディスクなどへ直接書き込むことはできません。●ダビング10に対応した放送を本製品のHDDに録画した場合は、CPRM対応のDVD-RAM、DVD-Rメディア、SDメモリカードおよびAACS対応のBD-R、BD-REメディアに、9回のコピーと1回のムーブが可能となります。●DVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードに9回のコピーと1回のムーブを行うと、HDDの元映像は自動的に消去されます。また、元映像がハイビジョンでもDVD-RAM、DVD-Rメディア、SDメモリカードにコピー・ムーブした場合、標準画質になります。●DVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードにコピー中に、PCをスリープ/休止状態/シャットダウンを行ったり、Windows Updateにより再起動したり、キャンセル、エラーなどがあると、処理が正常に行えずエラーとなり、コピー1回分としてカウントされますのでご注意ください。●DVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードにムーブ中に、PCをスリープ/休止状態/シャットダウンを行ったり、Windows Updateにより再起動したり、キャンセル、エラーなどがあると、元映像とDVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードの映像がともに消去されますのでご注意ください。●CPRMに対応していないDVD-RAM、DVD-Rメディア、AACSに対応していないBD-R、BD-REメディアにはコピー・ムーブができません。●DVD-RAM、DVD-Rメディア、SDメモリカードにコピー・ムーブする際は、映像のビットレートを下げて記録を行いますので、元のHDDに録画された映像に比べ画質が劣化します。●録画した番組をコピー・ムーブした場合、字幕データは記録されません。●CPRMに対応していないDVDプレーヤーでは、作成したDVD-RAM、DVD-Rメディアを再生できません。AACSに対応していないブルーレイディスクプレーヤーでは、作成したBD-RE、BD-Rメディアを再生できません。●録画した番組は録画したPCでのみ再生可能です。他の録画/再生機器や外付けHDD、PCなどにコピー・ムーブして再生することはできません(CPRM対応のDVDメディア、SDメモリカード、AACS対応のブルーレイディスクメディアにコピー・ムーブができます)。●録画した番組を編集/加工することはできません。●ハイビジョン映像を解像度変換せずに録画できますが、再生する際には液晶パネルの解像度やウィンドウサイズへ変換した上で表示します。

修理について
●本製品は高度な暗号化技術を使っているため、故障内容により、録画した番組を再生できなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。

その他
●5.1ch音声は2chにダウンミックスされて出力されます。●本製品のデジタル放送録画については、ARIB規定に準拠した方式を採用しています。

■地上デジタル放送をご覧いただくには(D731、D711、T751、T851、T551)

アンテナを設置する場合

地上デジタル放送対応UHFアンテナを接続すれば視聴できます。

ケーブルテレビを利用する場合

ご契約のケーブルテレビがパススルー方式*の場合、ケーブルテレビの端子に接続すれば視聴できます。(CATVパススルー対応)

*トランスモジュレーション方式の場合は、受信できません。
※詳しくはご契約のケーブルテレビ事業者にお問い合わせください。

■BS・110度CSデジタル放送をご覧いただくには(D731/T9E・T7E、T751、T851)
BS・110度CSデジタル放送対応衛星アンテナを接続する必要があります。チャンネルによっては加入契約が必要となります。

デジタル放送を見るには付属のB-CASカードを必ず装着してください。

●D731、D711、T751、T851、T551は、デジタル放送専用受信機用B-CASカードを付属しています。このカードを装着しないと、デジタルテレビ放送が映りません。

デジタル放送のコピー制御について

デジタル放送は、高画質なハイビジョン放送を視聴でき、また高画質のままで録画できる点が大きな特徴です。そのため、著作権への配慮がより必要となります。各デジタルテレビ放送局では、2004年4月以降、コンテンツ保護のためスクランブルをかけて放送しており、B-CASカードがないと見られません。また、同時期より、電波に「1回だけ録画可能」のコピー制御信号を加えて放送しています。また、2008年7月4日よりダビング10放送が開始されています。これらのコピー制御が、著作権を保護し、魅力ある番組づくりをサポートします。
お問い合わせは、コピー制御お問い合わせセンター TEL:0570-000-288

― 機種によって搭載機能が異なりますので、各機種の詳細説明でご確認ください。 ―

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