東芝 がお勧めする Windows 8.




細かい模様を取り入れた上質なマットデザインのブラックと、 指紋などが目立ちにくく、手触り感にもこだわったホワイトが登場。


19mmピッチを確保したフルサイズテンキーを搭載。
数字の入力が快適に行えます。

![賢く整理して、遊び感覚で写真を楽しむ 思い出フォトビューア [toshiba pc オリジナル]](img/t_pic01.gif)
撮りっ放しになりがちな写真を、日付や場所、顔ごとに自動で分類してくれたり、関連する写真をさがし出して表示してくれるなど、自分の写真ライブラリーを、エンタテインメントとして輝かせてくれます。
選択している写真と関連する写真が、マウスを振るたびに、画面上から降りてきて表示されます。同じ人や同じ場所で撮影した写真が出てくるので、思いがけない懐かしい写真に出会えたりします。
Facebook、Twitter、mixiなどへ、写真を簡単に投稿できます。
色を変えたり、スタンプを追加するのも簡単に行えます。
*1 地図表示機能および編集機能、SNS連携は、Windows ストアでのアップデートで提供予定(2012年11月中旬)です。

あらかじめ用意されたページ構成に好きな写真を選んで入れていくだけで、電子ブックを作成できます。ページごとに好みのスタイルを選択したり、コメントも書き込めるので、世界にひとつだけの電子ブックが完成します。



「MediaBook Express」で作成した電子ブックはもちろん、市販のEPUB 3規格の電子書籍を読むことが可能。ページめくりなどリアルな本に近い操作感で行え、快適に楽しめます。

PCに保存された写真や映像を管理・閲覧でき、また画質の修正やフォトスライドショーの作成と共有が行え、顔認識機能により、大量の写真から特定の人物を識別することもできます。また、取り込んだ写真や映像をDVDへ書き込むことが可能です。

リアルな仕上がりを可能にするペイントアプリです。絵の具やクレヨン、色えんぴつを選んでキャンバスや画用紙に絵を描いたり、撮影した写真にペイントして楽しむこともできます。また、ズームインによって極めてリアルな細部までのぞき見ることができるので、こだわりの作品づくりも堪能できます。

ビデオ、音楽、写真を、共通のインターフェースで快適に楽しめるマルチメディアプレーヤー。それぞれコンテンツが一覧表示されるので、見たい映像などをすばやく楽しめます。また、ホームネットワーク(DLNA対応)でつながった機器の映像や写真も簡単に再生できます。

![DVDやダウンロードしたネット動画(WMV形式)をより美しく再生 超解像技術〈レゾリューションプラス〉 [toshiba pc オリジナル]](img/t_vid03.gif)
DVDやダウンロードしたネット動画(WMV形式)、過去に撮りためたホームビデオの映像(SD解像度)を、東芝独自の超解像技術で処理し、SD画質をハイビジョン画質(HD解像度)に変換して再生することができます。だから、お手持ちのDVDやネット動画も思い出のホームビデオも、映像が見ちがえるほどキレイに。さらに、HDMI端子で大画面液晶テレビとつなげば、より美しい映像をみんなで楽しむことができます。

※DVDは「TOSHIBA VIDEO PLAYER」を使用して再生した場合に有効です。動画(WMV形式)は「Windows Media® Player」を使用して再生した場合に有効です。
![番組の興味のあるシーンだけを楽しめる RZタグラー [toshiba pc オリジナル]](img/t_reg40.gif)

クラウド上のサーバーにアップロードされた録画番組の頭出し情報(タグリスト)をユーザー同士で共有・活用し、興味のあるシーンだけを楽しめます。また自分でタグリストをつくり、好きなシーンを全国のユーザーと共有できます。

「FlashAir™」は、無線LAN機能を搭載したSDHCメモリカードなので、デジカメに入れるだけでカメラが「無線LAN対応」になります。Webブラウザ上でSDHCメモリカード内の画像を表示できるので、専用のアプリは必要なく、簡単にPCやレグザタブレットと共有ができます。SNSにアップしたい写真だけをピックアップしてPCに保存したり、電車内やお店などデジカメを取り出しづらいシーンでもタブレットで写真の確認をしたり、わずらわしいメモリカードの取りはずしをする必要もなく便利です。

3D対応テレビやモニターとつないで*2、市販のDVDタイトルなどを迫力の3Dで見ることができます。ホームビデオや録画してDVDなどにダビングしたTV番組映像も2D3D変換できるので、身近にある映像で、高画質3Dの世界を手軽にたっぷり楽しむことができます。

■独自の2D3D変換アルゴリズムがさらに進化
東芝が独自に開発した2D3D変換アルゴリズムをさらに強化。高画質化機能で、2D映像をより自然で美しい3D映像で楽しめます。
●ベースライン3D
●モーション3D
●カラー3D
●3Dエンハンサー
*1 「TOSHIBA VIDEO PLAYER」で再生した場合、2D3D変換できます。
*2 HDCP対応のHDMI入力端子を搭載している、3D表示に対応したテレビまたは外部ディスプレイ。接続には、ハイスピード対応のHDMIケーブルを使用してください。
※B352/W2CG、W2CGWは対応していません。
[3D機能に関するご注意]
●3D映像の見え方には個人差があります。 ●3D映像の視聴中に体調の変化を感じたり、感覚に異常を感じたり、気分が悪くなったりした場合は、見るのをやめてください。そのまま見続けると症状が悪化することがあります。 ●上記は注意事項の一部です。テレビに付属の取扱説明書もよくお読みいただき、注意事項などを十分にご理解の上、適切にご使用ください。

人気のビデオ通話ソフト「Skype™」をプレインストール*1。ビデオ通話やチャットをすぐに始められます。Skype™ユーザー同士なら無料*2でビデオ通話が楽しめて、とても便利です。
*1 別途アカウントの作成が必要となります。
*2 インターネット通信料はお客様のご負担となります。
※Windows ストアアプリの「Skype™」がプレインストールされています。
![ハンドジェスチャや声でPCを操作できる てぶらナビ [toshiba pc オリジナル]](img/t_sub27.gif)
内蔵のWebカメラがとらえたジェスチャ映像を解析することにより、上下左右の手ぶりで「チャンネル切り替え」「リプレイ」や「スキップ」などのAV操作が可能。離れた場所からリモコンなしでも、ハンドジェスチャでらくらく操ることができます。
※使用される環境(部屋の明るさ、着衣、背景、光源など)によっては、手を正しく照合できない場合があります。
※ハンドジェスチャ機能は「TOSHIBA VIDEO PLAYER」「Qosmio AV Center」で使用可能です。
「今日のニュースは?」などの自然な問いかけに対してデスクトップ上に常駐するキャラクターが声で応えたり、「TVが見たい」などのやりたいことに対してサポートしてくれます。高度な音声認識技術と音声合成技術により、今までにない快適なユーザー体験を実現します。
![パネルを開くだけで電源ON、閉じれば電源OFF パネルオープンパワーオン [toshiba pc オリジナル]](img/t_sub28.gif)
「パネルオープンパワーオン」機能を使えば、「スリープ」と「休止」状態からだけでなく、「シャットダウン」状態からでもパネルを開けるだけで電源ON。パネルを閉じれば電源OFF*3。携帯電話のように、パネルを開けるだけで操作を開始でき、使いたいときにすぐ作業を始められます。

*3 「スリープ」や「シャットダウン」などにも設定できます。
※外部からの衝撃などにより、意図せずにパネルが開いてしまった場合でも、電源が入った状態となります。このため、通常のご使用と同様、バッテリーが消費され、本体の温度が上がる場合がありますのでご注意ください。 ※本機能の各種設定は電源オプションより行ってください。 ※PCのパネルを閉じたときの動作はOSに依存します。 ※パネルを閉じたときの動作を「スリープ」状態に設定すると、PCを使用していないときでもバッテリーを消費します。 ※シャットダウンは、スリープへの移行より、またシャットダウン後のパワーオンは、スリープからの復帰より時間がかかります。