「高速スタートモード」で電源を切れば、次にPCを立ち上げるとき、起動時に行うBI0S処理とプログラムの読み込みを最適化し、起動時間を短縮できます。通常起動時に比べ、電源ボタンを押してからWindows®が立ち上がるまでの起動時間を、約6秒短縮*2。待ち時間が少なく、快適に操作を開始できます。
■起動時間比較(最速時)*3

*1:R732(SSD搭載モデル)。
*2:「高速スタートモード」を設定しているR732(SSD搭載モデル)と「高速スタートモード」を設定していないR732(SSD搭載モデル)を比較した場合。当社調べ。
*3:「高速スタートモード」選択時。お客様の設定や使用状態によって異なる場合があります。
*4:各種設定は電源オプションより行ってください。
*5:秒数は出荷状態での最速値。当社調べ。なお、出荷状態においても、起動時に実行されるソフトウェアの状況によっては起動に時間がかかることがあります。
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高速SSDの搭載により、起動時間や読み出し/書き込み速度を高速化。
また、低消費電力でバッテリーも長持ちし、耐衝撃性にも優れています。
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