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オフィスの節電、ノートPCでできること。企業にとって節電は重要な課題のひとつです。東芝ノートPCは、電力需要のピーク時間帯の消費電力を自動的に抑える「東芝ピークシフトコントロール」や、省電力モードへの切り替えがカンタンな「TOSHIBA ecoユーティリティ」を搭載し節電に貢献していきます。

電力需要のピーク時間帯にAC電源駆動からバッテリー駆動へ自動で切り替え。 東芝ピークシフトコントロール

※B371を除く。

東芝PCのピークシフト機能は、電力需要のピーク時間帯に入ると、AC電源からの供給を止め、電力需要の少ない時間帯に蓄えたバッテリーを電源として動作させる、電源管理機能です。昼間に使用していた電力消費の一部を、 夜間に移行させて電力を効率的に活用し、電力需要の平準化を実現します。

※インストールおよび設定が必要です。 
※バッテリーは消耗品です。バッテリーの充放電を一定時間繰り返すためにバッテリーの使用サイクルが進みますので、バッテリーの買い替え時期が早まります。 
※動画再生などのアプリケーションは、省電力機能によりスムーズに動作しない場合があります。

■本機能によるAC電源駆動/バッテリー駆動の切り替えイメージ

※上図は、ピークシフトについての概念を説明したものであり、実際のピークシフト有効時間については、本体に装着されているバッテリーパックの種類や残量により変化します。

■ピークシフト設定画面

最適化されたecoモードに一発切り替え。めんどうな設定なしで省電力を実現。 TOSHIBA ecoユーティリティ

ボタンを押すだけで、最適化された節電モードに一発切り替え。ディスプレイの明るさやスリープ状態になるまでの時間など、めんどうな省電力設定をする必要はありません。Satellite B651なら最大約35%の省電力効果*2が期待できます。さらに、「ecoレポートビューア」では、エコへの貢献度がスコアで示され、コメントやアドバイスも表示されるため、楽しみながら節電できます。

節電できるワンタッチボタン/■ ecoレポートビューア 〈東芝PCなら、とってもeco〉

*1:「ディスプレイ輝度100%、不使用時(20分)でディスプレイ電源切・スリープ設定なし」の設定。 
*2:節電モード「OFF(*1の設定)」と「ON」時の消費電力(概算)差の比率。起動後30分使用(HP閲覧)、10分不使用、20分使用、30分不使用の状態で90分測定した結果。90分間利用時点の消費電力(東芝実測値)は、R731(節電モードOFF時:15.4Wh、ON時:10.5Wh)、B651(節電モードOFF時:21.6Wh、ON時:14.1Wh)です。

さらにRシリーズなら、高度な設定が簡単にできる。

「TOSHIBA ecoユーティリティ」から「東芝HWセットアップ」を起動でき、より高度な省電力の詳細設定を行うことができます。CPUのコア数、SDカード電源など使用電力の高いデバイスの電源を簡単にON/OFF設定することができ、バッテリー長時間駆動の実現に役立ちます。

省電力・高速起動・軽量を実現。 128GB SSD(Solid State Drive)

※B371を除く。

自社開発の高品質SSD*1を搭載。HDDのような駆動部分がないため、高速なデータ転送、バッテリー駆動時間の向上、耐衝撃性の強化、軽量化はもちろん、消費電力の低減により節電にも貢献します。

*1:SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。

■HDDに比べて、約1/10の低消費電力を実現*2

※モデルによって形状は異なります。*2:HDDはヘッドを退避し、モータが回転している状態。SSDはスタンバイ状態での比較。

省電力・長寿命、水銀フリーだから、先々まで安心して使える。 省電力LEDバックライト搭載液晶

省電力LEDバックライトインバーター部が不要なLEDバックライトの採用により、明るさは従来のままで、低消費電力を実現します。また、水銀フリーで環境負荷低減にも貢献します。

■「 LEDバックライト」と「CCFL*バックライト」との比較

※当社調べ。15.6型のLEDバックライト搭載液晶と、15.4型のCCFL*バックライト搭載液晶との消費電力比較。LED駆動ドライバーIC電力とFLインバーター1次側を比較。最大輝度時。
*Cold Cathode Fluorescent Lampの略。液晶のバックライトに使用される冷陰極放電ランプ。

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