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Aさんはアイデアやメモを付箋をよく使って残しておきますが、欠点ははがれ落ちたり、なくしたりしてしまうこと。それと人に渡すときには別の紙に書き換えてあげなくてはいけないこと。付箋の変わりになる便利なものって、ないでしょうか。 |
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たとえば会議中や作業中に、ふと思いついたアイデア。「Microsoft®
Office OneNote 2003」を使えば、そのアイデアをPC画面上の好きな場所にメモとして書き留めておけます。キーボードによる文字入力や、マウスなどを使用した手書き入力にも対応し、地図やスケッチなども手軽にメモできます。また、メモをメール*で送るときにはHTML*に自動変換されるので手間がかからず便利です。
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*別途Microsoft®
Outlook® 2003が必要となります。 |
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USB光学式ホイールマウス(別売)
[型番:IPCZ048A] オープン価格※
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※オープン価格の商品は希望小売価格を定めておりません。 |
このマークがついた商品はオプションです。 |
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Bさんは小型テープレコーダを使って会議や取材を録音しています。また浮かんだプランやコンセプトなどもメモ代わりに使うこともあります。ただ困ったことは、聞きたい録音箇所を探し出すのに時間がかかること。何回も巻き戻したり、早回ししてとても時間がかかります。 |
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「Microsoft®
Office OneNote 2003」は、便利な音声メモ機能付きです。dynabook
SS 1600の内蔵マイクを使用すれば、クリックするだけで音声メモを録音開始し、重要な要件を聞き逃すことがなくなります*。また、録音中に文字入力されたメモとも自動的に関連づけされるので、あとで聞き直す時も便利です。 |
*使用条件によりすべてを録音できない場合もあります。 |
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Cさんは商談中や会議中にアイデアが浮かぶことがよくあります。浮かんだアイデアは忘れないうちに、どこにでも書き込むクセがありますが、あとからどこに書き込んだか忘れたり、あるいは書き込みそのものをなくしてしまうこともよくありました。 |
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せっかくのメモも、あちらこちらに散らばっていては役に立ちません。「Microsoft®
Office OneNote 2003」は、メモの内容別にタブをつけて分かりやすく整理したり、紙のメモのようにパラパラとめくる感じで見直したり、キーワードで情報を検索することも簡単にできます。 |
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Dさんはプランを練るときやプレゼンテーション資料を作成するときにインターネットの検索サイトをよく利用します。参考になるページや写真などをプレゼンテーションソフトに取り込んで仕上げますが、あとからどこのサイトから参照したのかがわからなくなることがよくあります。 |
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アイデアをさらに膨らませたいときなどは、インターネットでの情報収集が不可欠。「Microsoft®
Office OneNote 2003」なら、Webサイトから図や写真、テキスト等の情報を取り込むと、自動的にコピー元のURLが挿入され、あとで参照するときにも便利です。またWordやExcel、PowerPoint*などのデータも取り込めます。 |
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*別途アプリケーションが必要となります。 |
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[著作権に関するご注意]
●音楽、映像、コンピュータ・プログラム、データベースなどは著作権法により、その著作権及び著作権者の権利が保護されています。こうした著作物を複製することは、個人的に又は家庭内で使用する目的でのみ行うことができます。上記の目的を超えて、著作者の了解なくこれを複製(データ形式の変換を含む)、改変、複製物の譲渡、ネットワーク上での配信などを行うと、「著作権侵害」「著作者人格権侵害」として損害賠償の請求や刑事処罰を受けることがあります。本製品を使用して複製などをなされる場合には、著作権法を遵守の上、適切なご使用を心がけていただきますよう、お願いいたします。 |
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dynabook SS 1600は、コネクタやバッテリの配置を考慮して部品の最適配置をはかり、実装密度をアップしたプリント基板を新設計しています。その結果、ファイルにもすっぽりと入る268mm×210mmのコンパクトサイズと約1.1kgの軽さを実現しました。バッグやカバンに入れても雑誌感覚の軽快さです。 |
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dynabook SS 1600は、液晶マスク以外のすべてに、プラスティック樹脂より軽量で強度に優れたマグネシウム合金をボディ構造材として全面採用。軽量化のためにマグネシウム合金板の厚さを0.6mm以下に薄くしながら、液晶カバーの形状を「スプーンカット」にすることで押し圧に対する強度を高め、剛性を確保する形成技術を採用しています。さらに東芝の品質ポリシーである丈夫で壊れにくいノートPCをつくるために、多種多様なクオリティテストを重ね、より堅牢な製品づくりを目指しています。たとえば衝撃、振動、加圧、低温・高温、静電気試験など、多岐にわたるテストを経て製品の品質向上に活かされています。
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超低電圧版Intel®
Pentium® Mプロセッサの省電力性能と新基板での徹底した省電力設計で、優れたロングバッテリ性能を発揮します。dynabook
SS 1600は、専用の新設計3,160mAhリチウムイオンバッテリを採用することで、最大約5時間*のスタミナ駆動を実現しています。
*バッテリ駆動時間はJEITA測定法1.0による値。使用環境により、異なります。
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PCの小型軽量化にとって放熱は一番の課題。dynabook
SS 1600は、モバイル環境でのあらゆる使用場面を想定し、ボディ内部のトータル発熱量を計算。小型冷却ファンを組み込むことにより余分な排熱孔を開けることなく本体の堅牢性を保ちながら放熱処理を行います。また徹底した熱流体シミュレーションにより吸気口や排気口の大きさや位置などを試行検討し、最適な放熱対策を施しています。こうした放熱設計により、CPUが高温になることで生じる処理速度の低下を防ぎ、CPUパフォーマンスを最大限に発揮させることができます。
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持ち運び時や使用時に外部からの思わぬ衝撃を吸収・分散し、ボディ内部のハードディスクへのショックを極力少なくするための仕組み、それが応力分散ドームです。ボディ下部(底面)の丸い成型部分が外部からの衝撃からハードディスクを守ります。
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コンパクトなボディサイズにもかかわらず、東芝グループで開発した低温ポリシリコン液晶、12.1型大画面を搭載しています。低温ポリシリコンTFTは、アモルファスTFTよりも電気抵抗が小さく、応答スピードが高速。しかもTFT(薄膜トランジスタ)そのものを小さくすることができるため画素数がより精細になり、クッキリ鮮明でよりスピーディな表示が可能です。また液晶の部品点数や接続点数を減らすことができるので、薄型・軽量のパネル化にも成功しています。 |
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タッチパッドの四隅の一ヵ所を長押しすると、操作パネルが画面に表示され、設定したフォルダの内容が一目瞭然。探したいファイルやアプリケーションのショートカットをすぐに見つけることができるので、確認や起動がスムーズです。また、四隅のメニュー設定も使いやすいメニューに変更することが可能です。
*OSがWindows® XP Professional搭載モデルのみ対応。
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[Fn]キーと[1]キー、[Fn]キーと[2]キーで文字や画面を縮小/拡大できます。拡大時には文字サイズと同時に画像データも拡大できるので、全体のバランスが整った状態で画面を見ることができます。また小さく縮小して、広範囲の情報を表示することもできます。
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