(改訂)2013年11月12日
2013年3月25日

お客様各位

株式会社 東芝
パーソナル&クライアントソリューション社
国内営業統括部

ウイルス・セキュリティ対策について

平素は、東芝製品をご愛用いただきまして誠にありがとうございます。

ウイルスに感染しているWebサイトや動画の閲覧、ソフトウェアのダウンロードによるウイルス感染被害のお問い合わせが増加しております。
Windows起動後に警告が表示されて金銭や個人情報の入力を促す画面が表示される場合は、ウイルスの被害(偽セキュリティソフトなど)を受けている可能性がございます。

また、症状が発生していないお客様も、日頃からセキュリティ対策を行っていただき、 セキュリティ対策ソフトやOS、その他のソフトウェアは常に最新の状態にし、ウイルスに感染しないようご注意ください。 セキュリティ対策ソフトは、ウイルスを検出するためのパターンファイル(定義ファイル)を随時更新しています。 パターンファイルについても常に最新の状態でご使用ください。

ウイルス感染や不正アクセスを防ぐために

「セキュリティ対策ソフト」や「OS」だけではなく、「Java(TM) Runtime Environment」や「Adobe(R) Flash(R) Player/Adobe(R) Reader(R)」などのソフトウェアも常に最新の状態にし、セキュリティ対策を行ってください。

  • セキュリティソフトを導入し最新のパターンファイルの状態にする
  • Windows Updateを実行しOSを最新の状態にする
  • Java Runtime Environmentを最新版にする
  • Adobe Flash Playerを最新版にする
  • Adobe Readerを最新版にする

詳しくは以下のページをご参照ください。
ウイルス感染や不正アクセスを防ぐためにやるべきこと

感染していると思われる場合

ウイルスに感染していると思われる場合、または不正プログラム(偽セキュリティソフトなど)の画面が表示される場合は、下記のリンクをご参照ください。
※セキュリティソフトの操作方法につきましては、導入されたセキュリティソフトのサポート窓口へお問い合わせください。

ウイルスセキュリティソフトを導入されていない場合や導入方法が不明な場合、ご自身で対応が難しい場合は下記窓口へご相談ください。(有料)

関連情報

なお、本掲載内容は予告なしに変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

以上

アンケートにご協力ください。この情報はお客様のお役に立ちましたか?
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