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東芝がモバイルシーンにおすすめするMicrosoft®Windows®XP Tablet PC Edition
  
オフィス空間を、より自由に、より安全に、より快適にする。東芝は、ワイヤレスLANによるネットワークソリューションが揃っています。
「ワイヤレスデバイス検索機能」を新搭載「ConfigFree(TM)(コンフィグフリー)」 (TOSHIBA ORIGINAL)

有線/ワイヤレスの自動切り替えに対応し、ワイヤレスLANのプロファイル自動切り替え機能も搭載しています*1。ふだん使っている自席ではLANケーブルで有線接続、打ち合わせや会議では無線LANでアクセスする。こんな時にもLANケーブルをPCから抜き差しするだけで、接続や設定を簡単に切り替えることができます。また、新たに搭載された「ワイヤレスデバイス検索機能」は、近くで使用されているワイヤレスLANアクセスポイントのSSIDを検出し、レーダーマップに信号の強さに応じた光点を5段階で表示します。これにより、今、どのワイヤレスLANアクセスポイントが使用可能か一目で把握できます。カフェやホテルでワイヤレスLANサービスを提供している「ホットスポット」*2、「Mzone」*3でもエリア内へ入ったことを通知する機能や、設定を自動で切り替える機能もあり、スムーズにアクセスが可能です。また、昨日までアクセスできたネットワークが今日はつながらない・・・という時は「ネットワーク診断」が障害の原因を診断し、解決のためのヒントが表示されます。
※ 本ソフトを使用するためには管理者権限でのログオンが必要です。
*1: あらかじめSSIDに接続した環境でのプロファイル作成が必要です。
*2:「ホットスポット」のお申し込み、サービスエリアなどの詳細は「ホットスポット」のホームページhttp://www.hotspot.ne.jpをご覧ください。「ホットスポット」はNTTコミュニケーションズの登録商標です。
*3:「Mzone」はNTTドコモの提供する公衆無線LANサービスです。「Mzone」はNTTドコモの商標です。詳細は、ドコモのホームページhttp://www.nttdocomo.co.jp/p_s/mzone/をご覧ください。

ワイヤレスデバイス検索機能イメージ

ワイヤレスデバイス検索
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Wireless LAN
ワイヤレスLAN環境の構築でビジネススタイルが進化する。
ワイヤレスLAN環境ではケーブル敷設不要のため、オフィス内レイアウトの自由度が大きく広がります。
そして、複数のアクセスポイントを効率的に配置することにより、会議室など広いエリアをカバーした社内LAN構築が実現できます。

  
【ワイヤレスLAN構築のメリット】
【ワイヤレスLAN構築のメリット】
■「有線LAN+ワイヤレスLANシステム」を構築可能。
無線LANルータ(WRC-1000)[別売]を利用すれば、SOHOなどでも有線LANとワイヤレスLANを組み合わせたシステムが容易に構築できます。ワイヤレスLANはオフィスレイアウトの制約も少なく、無線LANルータを増設することによりネットワークの拡張も手軽にできます。企業の成長に合わせて自由に発展可能なことがワイヤレスLANの大きな強みです。
  
ワイヤレスLAN環境のセキュリティソリューションも万全
無線LANルータ(WRC-1000)と認証サーバを組み合わせれば、より高度なセキュリティを実現するIEEE802.1xのワイヤレスLAN環境が構築できます。
特長1 IEEE802.1x環境の構築により、認証サーバでユーザ認証が行え、ネットワークへのアクセスを制限できます。
特長2 IEEE802.11bのWEPキーやMACフィルタリングなどのセキュリティ機能の脆弱性を補います。
※1. すでにルータが設置されている環境では、無線LANルータ(WRC-1000)のブリッジ機能によりアクセスポイントとして利用できます。
※2. 無線LANルータ(WRC-1000)でIEEE802.1x環境を構築する場合、クライアントPC側のOSにはWindows® XPが必要です。
ワイヤレスLAN環境イメージ
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ワイヤレスソリューション:SeamlessOffice(TM) シームレスオフィス
東芝が提案するワイヤレスソリューションで新しいネットワーク環境を実現。
「SeamlessOffice(TM)」とは、
通常のワイヤレスLAN(IEEE802.11b)に、セキュリティ(IPSec、IEEE802.1x)とシームレスなアクセス(Mobile IP)を強化したワイヤレスソリューションです。通常のワイヤレスLANは、セグメント(サブネット)が異なるLAN環境に移動した場合、移動先のLAN環境に設定変更しないと使えない場合があります。「SeamlessOfficeTM」は、オフィス内や別事業所など、イントラネット内であれば異なるサブネット間に移動しても、わずらわしいネットワーク設定を変更せず、自席と同じアクセス環境で利用することができます。加えて高度なセキュリティ機能により、安心してノートPCからインターネットやデータサーバへアクセスできます。
  
■ SeamlessOffice(TM)とワイヤレスLANの違い
SeamlessOffice(TM)のイメージ
SeamlessOffice(TM)のイメージ
SeamlessOffice(TM)のイメージ
※SeamlessOfficeの構成には
サーバ:MAGNIA Z500 +ワイヤレスLANカード(型番:BCP3482A)
クライアント:ワイヤレスLAN内蔵東芝ノートPCまたは、東芝ノートPC+ワイヤレスLANカード(型番:BCP3482A)、ソフトウェアが必要です。
Point 1:オフィス内を移動してもシームレスにネットワークへアクセス
[Mobile IP]技術により、オフィス内を移動しても、IPアドレスを変更することなく通信を継続できます。
オフィス内のワイヤレス通信が可能な場所であれば、どこに移動しても自分のノートPCからインターネットや部門サーバにアクセスして作業できます。
オフィス間(本社−事業所)のネットワークがあれば、離れた事業所に移動してもそのままネットワークにアクセスして作業が行えます。
  
Point 2:IPSecとIEEE802.1xでセキュリティを強化
WEPと[IPSec(3DES)]による二重の暗号化。
ワイヤレスLANからのアクセスは[IEEE802.1x]による個人認証で不正アクセスから防御します。
WEPの定期的自動更新/配布により、データの漏洩を防止します。
  
Point 3:既存のOS環境でも使用可能
Windows® XP Professionalだけでなく、既存の環境でも使用可能です。
*OS、ソフトウェア、動作機種の詳細については、株式会社東芝 サーバ・ネットワーク事業部 03-3457-3019にお問い合わせください。
MAGNIA Z500、無線LANルータの詳細についてはこちらをご覧ください。
 
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