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情報番号:017559  【更新日:2018.04.04

「PC引越ナビ(R) Ver5.2」使用方法<外付けハードディスク編><Windows 10>

対応機器・対象OSとカテゴリ
対応機種
対象OS Windows 10
カテゴリ その他のプレインストールソフト、バックアップ、インターネット関連バックアップ、メール関連バックアップ、データのバックアップ

回答・対処方法

はじめに

「PC引越ナビ」は、現在、お使いのPCからWindowsの設定やユーザーが作成したファイルを新しいPCへ引っ越し(移行)するプログラムです。
Windowsの設定やユーザーが作成したデータを引っ越しすることで、現在、お使いのPCと同じ環境で、新しいPCをご使用することができます。

この情報では外付けハードディスク(外付けハードディスクドライブ)を利用した「PC引越ナビ」の使用方法について説明します。

※本情報は、「PC引越ナビ」Ver5.2.2を元に作成しています。バージョンが異なると若干操作手順/画面が異なる場合があります。ご了承ください。
バージョンを確認する方法は、[017563:「PC引越ナビ(R)」バージョンを確認する方法<Windows 10>]を参照してください。

「PC引越ナビ」については、以下のリンクを参照してください。
[017560:「PC引越ナビ(R) Ver5.2」前のパソコンのデータを移行する<Windows 10>]

本手順では、移行したい設定やデータが保存されているパソコンを「前のPC」、設定やデータを移行したいパソコンを「新しいPC」として説明します。

※「新しいPC」にストアアプリ版「Outlook 2016」(「Office Home & Business 2016」)がインストールされている場合は、「Outlook」の引っ越しができません。
「Outlook」のデータを手動でバックアップして、バックアップしたデータを復元をしてください。

・「Outlook」のデータを手動でバックアップする方法については、以下のリンクを参照してください。
[017964:「Microsoft(R)Outlook(R)2007」メールデータとアドレス帳をバックアップする方法]
[017966:「Microsoft(R)Outlook(R)2010」メールデータとアドレス帳をバックアップする方法]
[017968:「Microsoft(R)Outlook(R)2013」メールデータとアドレス帳をバックアップする方法]
[017970:「Microsoft(R)Outlook(R)2016」メールデータとアドレス帳をバックアップする方法]

・バックアップデータを手動で復元する方法については、以下のリンクを参照してください。
[017971:「Microsoft(R)Outlook(R)2016」バックアップデータを復元する方法]

※この情報では、外付けハードディスクを使用して操作をすることを前提に説明しています。他の装置をご使用の場合はその装置に置き換えて手順を実行してください。

※dynabook Tab、dynaPad シリーズの場合
市販のUSBケーブルを使用する場合は、製品に接続する側のプラグがmicroBタイプのものを外付けハードディスクに装着して操作してください。または、USBデバイスアンドチャージケーブル(東芝オプション)を外付けハードディスクに装着して操作してください。
USBケーブルについては「オンラインマニュアル」の「活用編」を参照してください。

<この引っ越し方式を使える条件>

【操作にあたって】

こん包ファイルを使った引っ越しには、1つのこん包ファイルの最大のサイズ、同時に引っ越しできるファイル数、保存先装置の空き容量に制限があります。制限はご使用の機種により異なります。確認方法は、[017560:「PC引越ナビ(R) Ver5.2」前のパソコンのデータを移行する<Windows 10>]<ヘルプの起動方法>の「こん包ファイルを使った引っ越しの制限事項の確認方法」を参照してください。

タッチ操作について
※本操作は、マウスまたはクリックパッド(タッチパッド)を使っての操作手順となります。タッチパネル搭載モデルでタッチ操作を行ないたい場合は、[016766:タッチパネルの使いかた<Windows 10>]を参考にし、クリックを”タップ”、ダブルクリックを”ダブルタップ”、右クリックを”長押し(ロングタップ)”に読み替えて操作してください。

<作業の流れ>

「PC引越ナビ」は、下記の順に作業を進めていきます。

作業の流れ
作業内容 操作PC 説明
【ステップ1】
引っ越しの準備
新しいPC
新しいPC
<こん包プログラムのコピー>
「前のPC」で荷造りするためのこん包プログラムを作成し、外付けハードディスクへコピーします。
外付けハードディスク
外付けハードディスク
<「新しいPC」から外付けハードディスクの取りはずし>
こん包プログラムがコピーされた外付けハードディスクを「新しいPC」から取りはずし、「前のPC」へ接続します。
【ステップ2】
引っ越し荷物の荷造り
前のPC
前のPC
<こん包プログラムの実行>
移行するためのデータをこん包し、こん包したデータを「新しいPC」へ送ります。
外付けハードディスク
外付けハードディスク
<「前のPC」から外付けハードディスクの取りはずし>
こん包したデータをコピーした外付けハードディスクを「前のPC」から取りはずし、「新しいPC」へ接続します。
【ステップ3】
引っ越し荷物の開こん
新しいPC
新しいPC
<こん包ファイルを開こん>
「前のPC」の情報を「新しいPC」に移行します。

操作手順

※ここでは、タブレットモードがOFFになっていることを前提としています。
タブレットモードのON/OFFを切り替える方法については、[016880:タブレットモードのON/OFFを手動で切り替える方法<Windows 10>]を参照してください。

ステップ1:引っ越しの準備

新たに環境を作成する「新しいPC」から作業を行ないます。

<こん包プログラムのコピー>

「前のPC」で荷造りするためのこん包プログラムを作成し、外付けハードディスクへコピーします。

  1. デスクトップ画面上の[PC引越ナビ]アイコンをダブルクリックします。
    ※[PC引越ナビ]アイコンがない場合は、[016802:タスクバーの検索ボックスを使用して目的のアプリ/ファイル/設定/Webサイトなどを見つける方法<Windows 10>]を参照して「引越ナビ」とキーワードを入力して「PC引越ナビ」を起動してください。
    図1(図1)

  2. 「PC引越ナビ Ver.5」が起動し、”使用許諾”画面が表示されます。内容をよく読み、[◎ 同意する]をクリックして選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    図2(図2)

  3. ”機能説明”画面が表示されます。[次へ]ボタンをクリックします。
    図3(図3)

  4. ”注意事項”画面が表示されます。内容を確認し、[次へ]ボタンをクリックします。
    図4(図4)

  5. ”引っ越し方式の選択”画面が表示されます。[◎ 外付けHDDで引っ越し]をクリックして選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
    図5(図5)

  6. ”ステップ1 引っ越しの準備”画面が表示されます。画面の指示に従い操作を進めます。
    図6(図6)

  7. フォーマット済みの外付けハードディスクを「新しいPC」へ接続します。
    図7(図7)

  8. ”(1) 外付けHDDをこの新しいPCへ接続してください。”項目の[接続したらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
    図8(図8)

  9. ”(2) 外付けHDDの場所を指定してください。”項目で外付けハードディスクの場所を確認し、[指定したらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
    ※ご使用の環境により、外付けハードディスクの場所は異なります。ここでは”E:\”として認識されています。
    ※外付けハードディスクの場所が表示されない場合や場所が間違えている場合は、[参照]ボタンをクリックして指定してください。
    図9(図9)

  10. ”(3) 外付けHDDに「こん包プログラム」をコピーします。”項目の[コピースタート!]ボタンをクリックします。
    図10(図10)

  11. コピーを開始します。しばらくお待ちください。
    図11(図11)

  12. コピーが終わりましたら、”コピーが完了しました。”メッセージが表示されます。[完了したらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
    図12(図12)

  13. 外付けハードディスクにこん包プログラムがコピーされていることを確認します。
    [外付けハードディスク名]→[こん包セット]フォルダーの中に「tcpip」フォルダー、「HIKKOSHI.ini」ファイル、「pcpack.exe」ファイルが保存されています。
    ※外付けハードディスク名は、お使いの外付けハードディスクによって異なります。
    ※ご使用の環境により、「.exe」、「.ini」などの拡張子が表示される場合があります。
    図13(図13)

  14. 「新しいPC」から外付けハードディスクを取りはずします。
    ※外付けハードディスクの取りはずしかたは[017554:外付けハードディスクドライブの取扱方法<Windows 10> ]<外付けハードディスクドライブの取りはずしかた>を参照してください。
    ※「PC引越ナビ」は終了しないでそのままにしておいてください。

  15. 「PC引越ナビ Ver.5」画面に戻ります。[次へ]ボタンをクリックします。
    図14(図14)

  16. ”ステップ2 引っ越しの荷造り”画面が表示されます。この画面の説明を確認しながら、「前のPC」を操作します。
    図15(図15)


ステップ2:引っ越し荷物の荷造り

ここからは「前のPC」で作業を行ないます。

※「新しいPC」の画面で説明を確認しながら、「前のPC」を操作します。

<こん包プログラムの実行>

「新しいPC」へ引っ越し(移行)するためのデータをこん包します。

  1. こん包プログラムがコピーされた外付けハードディスクを「前のPC」へ接続します。
    図16(図16)
新しいPCの画面確認
【ここで、「新しいPC」の画面を確認】

”(1) 外付けHDDを前のPCへ接続してください。”項目の[接続したらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
図17(図17)
  1. こん包プログラムが保存されている場所(外付けハードディスク内の[こん包セット]フォルダー)を開き、[pcpack.exe]ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※「前のPC」のOSによって、画面や操作が若干異なります。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されない場合があります。
    ・例1:デスクトップのタスクバーの[エクスプローラー]アイコン→[外付けハードディスク名]→[こん包セット]→[pcpack.exe]ファイルをダブルクリックします。
    ・例2:デスクトップ上の[PC]アイコン→[外付けハードディスク名]→[こん包セット]→[pcpack.exe]ファイルをダブルクリックします。
    図18(図18)
新しいPCの画面確認
【ここで、「新しいPC」の画面を確認】
”(2) 外付けHDDの中に「こん包セット」フォルダがあります。”項目の[起動したらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
図19(図19)
  1. 「PC引越ナビ Ver.5」が起動し、”PC引越ナビ 注意事項”が表示されます。内容を確認し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
    図20(図20)

  2. ”PC引越ナビ 機能選択”画面が表示されます。[◎ おまかせ]または[◎ 引っ越し項目指定]のどちらかをクリックして選択し、[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
    ※[◎ 引っ越し項目指定]を選択すると、より細かく引っ越しするデータを選択できます。ここでは[◎ おまかせ]の手順を説明します。
    図21(図21)

  3. ”PC引越ナビ 引っ越し方式指定”画面が表示されます。[◎ 外付けHDDを使って、引っ越しをします。]が選択されている状態で、”こん包ファイルを格納する外付けHDDを指定してください。”項目の外付けHDDの場所を確認し、[実行]ボタンをクリックします。
    ※外付けHDDの場所が表示されない場合や場所が間違えている場合は、[保存先]ボタンをクリックして指定してください。
    図22(図22)

    ※こん包ファイルのサイズが外付けハードディスクの容量より大きい場合は、”指定のリムーバブルディスクの空き容量が足りません・・・”メッセージ画面が表示されます。
    [はい(Y)]ボタンをクリックすると、こん包ファイルは[C:\hikkoshi]フォルダーに複数のファイルに分割して保存されます。

  4. ”PC引越ナビ 実行中”画面が表示され、こん包ファイルの作成が始まります。
    図23(図23)

  5. こん包が終わると、”こん包を完了しました。”メッセージが表示されます。[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
    図24(図24)

  6. ”PC引越ナビ 完了”画面が表示されます。こん包ファイルの保存場所を確認し、[終了]ボタンをクリックします。
    図25(図25)

  7. 手順8で確認した保存場所にこん包ファイル([HIKKOSHI*.CAB])が保存されていることを確認してください。
    ※[HIKKOSHI*.CAB]の「*」には数字が入ります。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.CAB)は表示されない場合があります。
    図26(図26)


    <こん包ファイルのサイズが外付けハードディスクの容量より大きい場合>
    こん包ファイルは、[C:\hikkoshi]フォルダーに複数のファイルに分割して保存されます。分割されたこん包ファイルのファイル名は、[HIKKOSHI1.CAB]、[HIKKOSHI2.CAB]といったように[HIKKOSHI*.CAB]の「*」に1から順に数字が入ります。コピーするデータが大きく、こん包ファイルが複数に分割されているときは、ファイルを1つずつ外付けハードディスクにコピーし、そのファイルを「新しいPC」に保存するといった作業を繰り返し、分割されたこん包ファイルをすべてを「新しいPC」の同じ場所に保存してください。
    ※コピーの操作例:ファイルをマウスの右ボタンでクリックし、[送る(N)]→[外付けハードディスク名(F:)]の順にクリックします。
    図27(図27)
新しいPCの画面確認
【ここで、新しいPCの画面を確認】
a.”(3) こん包プログラムの操作を開始して、荷造りをしてください。”項目の[荷造りが終ったらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
図28(図28)

b.”(4) 前のPCの作業は、終了しました。[次へ]ボタンを押してください。”項目で[次へ]ボタンをクリックします。
図29(図29)


<「前のPC」から外付けハードディスクの取りはずし>

こん包ファイルが保存された外付けハードディスクを「前のPC」から取りはずします。
外付けハードディスクの取りはずしかたについては、「前のPC」のOSにあわせて以下のリンクを参照してください。

[017554:外付けハードディスクドライブの取扱方法<Windows 10>]<外付けハードディスクドライブの取りはずしかた>

ステップ3:引っ越し荷物の開こん

ここからは「新しいPC」で作業を行ないます。

<こん包ファイルを開こん>

  1. こん包ファイルが保存された外付けハードディスクを「新しいPC」へ接続します。
    図30(図30)

    <こん包ファイルが分割されることなく外付けハードディスクに格納されている場合>
    a.手順2へ進みます。

    <こん包ファイルが分割されている場合>
    ※<ステップ2:引っ越し荷物の荷造り>でこん包ファイルのサイズが外付けハードディスクの容量より大きかった場合は、こん包ファイルが分割されます。その場合、分割されたこん包ファイルをすべてを「新しいPC」の同じ場所に保存してください。

    a.デスクトップ画面でタスクバーの[エクスプローラー]アイコンをクリックします。
    図31(図31)

    b.「外付けハードディスク」を開き、[HIKKOSHI*.CAB]ファイルを任意の場所にコピーします。
    ここでは例として、[HIKKOSHI*.CAB]ファイルをマウスでクリックしたままデスクトップに動かして(ドラッグアンドドロップして)コピーします。
    図32(図32)

    c.コピーが完了しましたら、「外付けハードディスク」内の[HIKKOSHI*.CAB]ファイルを選択し、キーボードの[DEL]キーを押して削除します。
    d.<ステップ2:引っ越し荷物の荷造り>の手順9<こん包ファイルのサイズが外付けハードディスクの容量より大きい場合>以降の手順を繰り返して、すべてのこん包ファイルを同じ場所に保存します。
    e.すべてのこん包ファイルの保存が終わりましたら、次の手順へ進みます。

  2. ”ステップ3 引っ越し荷物の開こん”の”(1) 外付けHDDをこの新しいPCへ接続してください。”項目の[接続したらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
    図33(図33)

  3. ”(2) こん包ファイルの場所を指定してください。”項目でこん包ファイルの保存場所を指定します。

    <こん包ファイルが分割されることなく外付けハードディスクに格納されている場合>
    a.外付けハードディスクの場所が自動的に表示されるので正しく指定されていることを確認します。
    ※ご使用の環境により、外付けハードディスクの場所は異なります。

    b.手順4へ進みます。

    <こん包ファイルが分割されていて任意の場所に保存した場合や外付けハードディスクの場所が間違えている場合>
    a.”(2) こん包ファイルの場所を指定してください。”項目で[参照]ボタンをクリックします。
    図34(図34)

    b.「フォルダーの参照」画面が表示されます。こん包ファイルが保存されている場所を選択して[OK]ボタンをクリックします。
    ※ここでは例として[デスクトップ]を選択しています。
    図35(図35)

  4. ”(2) こん包ファイルの場所を指定してください。”項目の[指定したらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
    図36(図36)

  5. ”(3) 引っ越し荷物を開こんします。”項目の[開こんスタート!]ボタンをクリックします。
    図37(図37)

  6. ”処理を実行すると、引っ越し先のメールの設定(…)およびOutlookの設定(…)は、上書きされます。”メッセージ画面が表示されます。[はい(Y)]ボタンをクリックします。
    図38(図38)

    【注意】
    ※「Outlook Express」、「Windows メール」のデータを引っ越しした場合、変換のために、”ユーザー名”、”パスワード”を入力する画面が数回表示される場合があります。その場合は、「Outlook Express」、「Windows メール」のユーザー名、パスワードを入力するか、[キャンセル]ボタンを押してください。

  7. こん包ファイルの開こんを開始します。「新しいPC」へデータを設定します。
    図39(図39)

  8. 開こんが完了すると、”開こん処理を完了しました。”メッセージが表示されます。[開こんしたらチェック □]をクリックしてチェックを付けます。
    図40(図40)

  9. ”(4) 新しいPCの作業は、終了しました。[次へ]ボタンを押してください。”項目で[次へ]ボタンをクリックします。
    図41(図41)

  10. ”引っ越しの完了”画面が表示されます。[終了]ボタンをクリックします。
    図42(図42)

  11. ”コンピュータの再起動が必要です。再起動してもよろしいですか?”メッセージ画面が表示されます。[はい(Y)]ボタンをクリックします。
    図43(図43)

以上で作業は終了です。
「新しいPC」にデータが引っ越しされていることを確認してください。

<補足:引っ越し状況の確認>

「前のPC」と「新しいPC」ともにデスクトップに、[HIKKOSHI.LOG]ファイル(引っ越しの結果)が作成されます。引っ越しを行なったときのPCの状態によって、引っ越し対象項目の一部が引っ越しされていない場合があります。必ず、[HIKKOSHI.LOG]ファイルの内容を参照して、引っ越しの状況を確認してください。
※[HIKKOSHI.LOG]ファイルを確認する方法は、[017552:「PC引越ナビ(R) Ver5.2」引っ越しの結果(ログ)を確認する方法<Windows 10>]を参照してください。

関連情報

以上