商標・注意について

◆dynaBook使用上のご注意(2013.5)

  • カタログ、およびWebに記載されている数値および表記は発表当時のものです。また各製品の使用に関するご注意の詳細は各製品カタログにてご確認ください。
  • バッテリ駆動時間及び充電時間は東芝クライアントソリューション株式会社使用プログラム、もしくは社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」により算出しています。
  • HDD/DVDレコーダーとしてご使用になる際には、 HDDに録りだめすることなく、こまめにブルーレイディスクメディアやDVDメディアにダビングすることをおすすめします。HDD容量をいっぱいまでご使用になりますと、PCの動きが不安定になったり、故障の原因となることもありますので、あらかじめご了承ください。
  • PCのハードディスクに記録されたデータは、「削除」や「フォーマット」を行っただけでは再生されることがあります。完全消去を行う場合は、本製品に搭載されている「ハードディスクデータ消去機能」を使用するか、専門業者に依頼(有料)してください。詳しくは「パソコンの廃棄・譲渡時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意」をご覧ください。
  • PC本体の補修用性能部品の最低保有期間は、製品発表月から6年6ヵ月です。
  • モデルに準じて、Microsoft® Windows® 95、Microsoft® Windows® 98、Microsoft® Windows®NT Workstation4.0、Microsoft® Windows® 2000 Professional 、Microsoft® Windows®XP Home Edition、Microsoft® Windows®XP Professional、Microsoft® Windows Vista®、Microsoft® Windows® 7、Microsoft 8対応のソフトウェアをご利用ください。本製品で使用するソフトウェアおよび周辺機器のご購入の際、各ソフトウェアおよび周辺機器の販売元に動作をご確認ください。
  • カタログ、およびWebに記載のネットワークを利用したサービスは、運営会社の都合などにより予告なく中止されることがあります。
  • 写真はすべてカタログ用にCGを使用して制作または撮影したもので、実際の使用状況や製品の色と異なる場合があります。また、写真の色は印刷のため、実際の製品の色と多少異なる場合があります。
  • カタログ、およびWeb中の画面はハメコミ合成です。
  • カタログ、およびWebに記載された写真、内容および製品の仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
  • 誤動作や故障により、本製品の記憶内容が変化・消失する場合がありますが、これによる損害、および本製品の使用不能により生じたお客様の損害については、当社はその責任をいっさい負いませんので、あらかじめご了承ください。大切なデータなどは、必ずお客様の責任のもと、普段からこまめにバックアップされるようお願いします。
  • プレインストールソフトは、市販のパッケージ製品とソフトの内容・取扱説明書(マニュアル)・その他付属ソフトにおいて一部異なるものがあります。
  • 時計用電池は一定期間内使用しないと放電し、時間設定がずれることがあります。
  • カタログ、およびWebに記載のSSD、ハードディスクの容量は、1MB=1000×1000byte、1GB=1000×1000×1000byte、1TB=1000×1000×1000×1000byte換算値です。1MB=1024×1024byte、1GB=1024×1024×1024byte、1TB=1024×1024×1024×1024byte換算のものとは表記上同容量でも、実容量は少なくなりますのでご注意ください。
  • 本製品には、有寿命部品(液晶ディスプレイ、ハードディスク、SSD、冷却用ファンなど)が含まれています。交換時期の目安は、使用頻度や使用環境(温湿度など)などの条件により異なりますが、本製品を通常使用した場合、1日に約8時間、1ヵ月で25日のご使用で約5年です。24時間を超えるような長時間連続使用など、ご使用状態によっては早期あるいは製品の保証期間内でも部品交換(有料)が必要となります。社団法人電子情報技術産業協会「パソコンの有寿命部品の表記に関するガイドライン」(http://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_FuLZW1JpDj.pdf別ウィンドウで開く
  • 無線通信についてはペースメーカー(医療機器)に影響をおよぼすおそれがあるので、病院など使用が禁止されている所では使用しないでください。
  • 3Com XJ1560Jについてはパッケージに同梱されている『3Comサービスセンターのご案内』をご覧の上、お近くの3Comサービスセンターまでお問い合わせください。

◆CPU性能について(2013.5)

本製品に使われているプロセッサ(CPU)の処理能力は次のような条件によって違いが現れます。

  • 周辺機器を接続して本製品を使用する場合
  • ACアダプターを接続せずバッテリー駆動にて本製品を使用する場合
  • マルチメディアゲームや特殊効果を含む映像を本製品にてお楽しみの場合
  • 本製品を通常の電話回線、もしくは低速度のネットワークに接続して使用する場合
  • 複雑な造形に使用するソフト(たとえば、運用に高性能コンピューターが必要に設計されているデザイン用アプリケーションソフト)を本製品上で使用する場合
  • 気圧が低い高所にて本製品を使用する場合
    目安として、標高1,000 メートル(3,280 フィート)以上をお考えください。
  • 目安として、気温5~30℃(高所の場合25℃)の範囲を超えるような外気温の状態で本製品を使用する場合

本製品のハードウェア構成に変更が生じる場合、CPU の処理能力が実際には仕様と異なる場合があります。また、ある状況下においては、本製品は自動的にシャットダウンする場合があります。これは、当社が推奨する設定、使用環境の範囲を超えた状態で本製品が使用された場合、お客様のデータの喪失、破損、本製品自体に対する損害の危険を減らすための通常の保護機能です。なお、このようにデータの喪失、破損の危険がありますので、必ず定期的にデータを外部記録機器にて保存してください。また、プロセッサが最適の処理能力を発揮するよう、当社が推奨する状態にて本製品をご使用ください。

◆商 標(2017.2)

  • 本サイト掲載の製品の名称およびロゴはそれぞれ各社が商標として使用している場合があります。
  • Intel、インテル、Intelロゴ、Intel Inside、Intel Insideロゴ、Centrino、Centrinoロゴ、Intel Viiv、Intel Viivロゴ、Celeron、Celeron Inside、Intel Core、Core Inside、Intel SpeedStep、Ultrabook、Ultrabookロゴ、Intel Atom、Intel Atom Inside、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、Xeon、Xeon Insideは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標または登録商標です。
  • Microsoft、Windows、Aero、Windows Live、SkyDrive、Access、Excel、Excelロゴ、Outlook、PowerPoint、OneNote、Windows Media、Xbox 360、Windowsロゴ、Windowsスタートロゴ、Officeロゴ、SkypeおよびSkypeロゴは、マイクロソフト企業グループの商標です。その他記載されている会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。
  • Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
  • Microsoft® Corporationのガイドラインに従って画面写真を使用しています。
  • Adobe、Adobeロゴ、Photoshop Elements、Premiere Elements、Adobe PhotoDeluxe、Adobe Acrobat、Adobe PageMill、Flash、Adobe Flash PlayerはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。
  • Blu-ray Disc™(ブルーレイディスク)、Blu-ray™(ブルーレイ)、BDXL™および関連ロゴはBlu-ray Disc Associationの商標です。
  • AVCHDはパナソニック株式会社とソニー株式会社の商標です。
  • ATOKは、株式会社ジャストシステムの登録商標です。
  • ATOKは、株式会社ジャストシステムの著作物であり、著作権、その他の権利は株式会社ジャストシステムおよび各権利者に帰属します。
  • MagicGate、マジックゲートメモリースティック、メモリースティック、メモリースティックロゴ、メモリースティック デュオ、“Open MG”および“Open MG”ロゴはソニー株式会社の登録商標または商標です。
  • Roxio、Roxioロゴ、Roxio CreatorはCorel Corporationの商標または登録商標です。
  • “sMedio”及び“sMedio TrueLink+”は株式会社sMedioの商標及び登録商標です。
  • DLNA、DLNA CERTIFIEDは、Digital Living Network Allianceの商標です。
  • 「PC i-repairサービス」は東芝クライアントソリューション株式会社の商標です。
  • ORACLE®、Javaは、Oracle Corporationおよびその子会社、関連会社の米国およびその他の国における登録商標です。
  • Wi-Fi、WPA、WPA2はWi-Fi Allianceの登録商標、あるいは商標です。
  • Wi-Fi CERTIFIEDロゴはWi-Fi Allianceの認定マークです。
  • TRENDMICRO、ウイルスバスター、ウイルスバスタークラウドはトレンドマイクロ株式会社の登録商標です。
  • harman/kardon®はHarman International社の登録商標です。
  • ONKYO、「Onkyo Speakers Installed」とそのロゴはオンキヨー株式会社の商標です。
  • 「Sound by ONKYO」とそのロゴ、「e-onkyo Music」は、オンキヨー株式会社の商標です。
  • DTSの特許については、http://patents.dts.com別ウィンドウで開くをご参照ください。DTS、シンボル、DTSおよびシンボルはDTS,Inc.の登録商標であり、DTS SOUND、DTS STUDIO SOUNDはDTS,Inc.の商標です。
  • CorningとGorillaは、Corning Incorporatedの登録商標、Native Damage Resistanceは、同社の商標です。
  • FacebookおよびFacebookロゴはFacebook,Inc.の商標または登録商標です。
  • 「PC引越ナビ」は東芝プラットフォームソリューション株式会社の商標です。
  • デジタルアーツ/DIGITAL ARTS、ZBRAIN、アイフィルター/i-フィルターは、デジタルアーツ株式会社の登録商標です。
  • テレビサービスは株式会社アイキャストが提供するサービスです。
  • HDMI、High-Definition Maltimedia InterfaceおよびHDMIロゴは、HDMI Licensing LLC.の登録商標または商標です。
  • LoiLoScopeは、株式会社LoiLoの著作物であり、著作権、その他の権利は株式会社LoiLo及び各権利者に帰属します。
  • デジブックは、株式会社ルクレの登録商標です。
  • Bluetoothは、Bluetooth SIG,Inc.の登録商標です。
  • SeeQVault、およびSeeQVaultロゴは、NSM Initiatives LLCの商標です。
  • テレビ王国は、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社が運営するテレビ番組情報サービスです。
  • iEPGは、ソニー株式会社が提唱するインターネットでの番組録画予約方式の名称です。
  • iCommandは、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社の商標です。
  • So-net、ソネットはソニー株式会社の商標です。
  • iモード/アイモードは株式会社NTTドコモの登録商標です。
  • PowerDirectorは、CyberLink Corporationの商標です。
  • CyberSupportは、株式会社ジャストシステムの商標です。
  • CyberSupportは、株式会社ジャストシステムの著作物であり、CyberSupportにかかる著作権、その他の権利は株式会社ジャストシステムおよび各権利者に帰属します。
  • Drag'n DropCDはEasy Systems JapanとDigiOn,Incの商標です。
  • 「JustsystemHome 」「ジャストホーム」「一太郎Home 」「カラメル」「楽々はがき」「フォトシアター」「デジコレ」「キーボードファイター」「写真スタジオ」「文字スタジオ」は、株式会社ジャストシステムの商標です。
  • 一太郎、ATOKは、株式会社ジャストシステムの登録商標です。
  • Intellisyncは、Puma Technologyの登録商標です。
  • AMD、AMDロゴ、K6、3DNow!、ならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices,inc.の商標であり、AMD-K6は同社の登録商標です。
  • Transmeta、Crusoe、Crusoeロゴ、LongRunは米国及びその他の国におけるTransmeta社の商標または登録商標です。
  • PS/2、SVGA、XGAは、米国IBM Corp.の登録商標または商標です。
  • Wake on LAN、Alert on LANは、米国IBM Corp.の商標または登録商標です。
  • Bookshelf Basicは、株式会社 小学館発行の以下の書籍をもとに製作されました。国語大辞典(新装版)©小学館1998/プログレッシブ英和中辞典(第2版)©小学館1987/プログレッシブ和英中辞典(第2版)©小学館1993
  • SoundBlasterは、米国のCreative Technology社の商標です。
  • 3D RAGEは、ATI Technologies INC.の商標です。
  • S3、ViRGE/MX+は、米国S3社の商標です。
  • 岩波国語辞典は岩波書店の商標です。
  • デイリーコンサイス英和・和英辞典は三省堂書店の商標です。
  • Guippy IIは、株式会社アトソン及び日本アイ・ビー・エム株式会社の著作物です。
  • 駅すぱあとは、(株)ヴァル研究所の登録商標です。
  • Easy CD Creator,Direct CDはAdaptec,Inc.の商標です。
  • Postpet、ポストペットは、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社の商標です。
  • マイクロフィルター、ASTRANSACは東芝クライアントソリューション株式会社の商標です。
  • スマートメディアは、東芝クライアントソリューション株式会社の登録商標です。
  • Lotus®、LotusNotes®、LotusOrganizer®、1-2-3®は米国ロータスディベロップメント社の登録商標です。
  • TranXitは、Puma Technologyの登録商標です。
  • マルチメディアコネクトは、Syncro Development Corp.の商標です。
  • ViewDicは、イースト(株)の商標です。
  • CardWorks、CardSoftは、SystemSoft Corporationの商標です。
  • dBASEは米国ボーランドインターナショナル社の商標です。
  • NetWare®は米国ノベル社の登録商標です。
  • Netscape Communications、Netscape、Netscape NavigatorおよびNetscapeCommunicationsのロゴマークは、Netscape Communications Corporationの商標です。
  • UNIX is a registered trademark in the United States and othercountries exclusively licensed through X/Open Company, Ltd.
  • Dolby and AC-3 are trademarks of Dolby Laboratories Corporation.
  • DOLBY、Dolby、ドルビー、Pro Logic、およびダブルD記号は、ドルビーラボラトリーズの登録商標です。
  • SRSはSound Retrieval Systemの略称です。
  • SRS Premium Voice Pro 、SRSとSRSロゴはSRS Labs, Inc.の登録商標です。 Premium Voice Pro技術は、SRS Labs,Inc.からのライセンスに基づき製品化されています。
  • i.LINKとi.LINKロゴは商標です。
  • IA Album、IA Presenter、IA Screen Mirror、Information In ActionはIA Style,Inc.の商標または登録商標です。
  • コンパクトフラッシュは、米国SanDisk Corporationの登録商標です。
  • JRトラベルナビゲータは、株式会社JR東日本企画の日本国における登録商標です。
  • ナビゲータは日本ビクター株式会社の登録商標です。
  • T-Timeならびに.bookドットブックは株式会社ボイジャーの登録商標です。
  • 辞スパは、株式会社学習研究社の商標です。
  • MacromediaおよびFlashは、Macromedia,Inc.の商標または登録商標です。
  • Liquid ViewはPortrait Displaysの登録商標です。
  • ガイド及びGコードはジェムスター社の登録商標です。
  • WinSafeは、システムニーズ株式会社の登録商標です。
  • MAGNIA、SeamlessOfficeは東芝クライアントソリューション株式会社の商標です。
  • Linuxは、Linus Torvalds氏の商標です。
  • Red Hatは、Red Hat,Inc.の米国およびその他の国における登録商標です。
  • Turbolinuxの名称およびロゴは、米国Turbolinux,Inc.の登録商標です。
  • Turbolinuxおよびターボリナックスは、ターボリナックス株式会社の商標または登録商標です。
  • 駅前探険倶楽部、ekitan Express Onlineは東芝クライアントソリューション株式会社の商標です。
  • 「ホットスポット」はNTTコミュニケーションズの登録商標です。
  • Cell Broadband Engineは、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの商標です。
  • xD-Picture Card™、xD-ピクチャーカード™は富士フイルム(株)の商標です。
  • Corel、Corelのロゴ、Corel Digital StudioおよびWinDVDはCorel Corporationおよびその関連会社の商標または登録商標です。
  • 「ConfigFree」「LaLaVoice」「PC i-repairサービス」は東芝クライアントソリューション株式会社の商標です。
  • 「駅探」は登録商標です。
  • McAfee、SiteAdvisorおよびマカフィーは米国法人McAfee,Inc.またはその関係会社の登録商標です。
  • CyberLink、SoftDMAは、CyberLink Corpの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • MaxxAudio®およびMaxxAudioロゴはWaves Audio Ltd.の登録商標です。
  • Google、Google ロゴ、Android、Android ロゴ、Google ツールバー、Google デスクトップはGoogle Inc.の商標または登録商標です。
  • 「Yahoo!」はYahoo! Inc.の登録商標です。
  • YouTube、YouTubeロゴは米YouTube社(YouTube,LLC)の商標です。
  • 「ひかりTV」は株式会社NTTぷららが提供するサービスです。
  • iPadは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • Super LoiLoScopeは、株式会社LoiLoの著作物であり、著作権、その他の権利は株式会社LoiLoおよび各権利者に帰属します。
  • FlipBook、Flip ViewerはE-Book Systems,Inc.の登録商標です。
  • デジブックは、株式会社トリワークスの登録商標です。
  • みんなのデジブック広場は、株式会社デジブックが運営するインターネットアルバムサービスです。
  • NVIDIA、NVIDIAロゴ、Tegra、Tegraロゴ、Powered by NVIDIAロゴは、米国NVIDIA Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • デ辞蔵、デ辞蔵PCはイースト株式会社の登録商標です。
  • Twitter、Twitterロゴ、Twitterの「T」ロゴ、Twitterの青い鳥は、Twitter,Inc.の米国およびその他の国における登録商標です。
  • FSKARENは、富士ソフトの登録商標です。
  • Evernoteは、米EVERNOTE社の登録商標です。
  • Documents To Goは、米国およびその他の国におけるDataViz,Inc.の商標もしくは登録商標です。
  • SingleClick Connectは、SingleClick Systems社の登録商標です。
  • WiMAXは、WiMAXフォーラムの商標です。
  • fring、fringロゴは、fringland Ltd.の商標です。
  • ThinkFree Mobile Office®の名称およびロゴは、Hancom Inc(HNC).が使用権許諾を受けている登録商標です。
  • PrinterShareは、Printer Anywhere Inc.の登録商標または商標です。
  • その他、記載されている会社名、商品名は、各社の商標および登録商標です。

◆TransCube使用上のご注意(2003.8)

  • カタログ、およびWebに表記されている数値及び表現は発表当時のものです。また各製品の使用に関するご注意の詳細は各製品カタログにてご確認ください。
  • ハードディスクの容量は1GBを10億バイトで算出しています。
  • 写真はすべてカタログ用に撮影したもので、実際の使用状況と異なる場合があります。また、写真の色は、実際の商品の色と多少異なる場合があります。
  • カタログ、およびWebに掲載された写真、内容及び製品の仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
  • プレインストールソフトは、市販のパッケージ商品とソフト内容・マニュアル・その他添付品等において一部異なるものがあります。
  • 誤操作や故障により、商品の記憶内容が変化・消失する場合がございますが、これによる損害については、当社は一切その責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • 時計用電池は一定期間内使用しないと放電し、時間設定がずれることがあります。
  • 無線通信についてはペースメーカ(医療機器)に影響を及ぼす恐れがあるので、病院など使用が禁止されている所では使用しないでください。
  • 設置について
  • 製品を設置する際は、必ず脚部を下にし、縦に置いて使用してください。あお向け・横倒し・さかさまにしないでください。
  • 使用できる国
  • 製品を使用できるのは日本国内のみです。外国では電源電圧および放送方式が異なりますので使えません。
  • アンテナについて
  • 画像や音声はアンテナの電波受信状況によって大きく左右されます。
  • 録画・録音・編集
  • 製品を使用中、万一何らかの不具合により、録画・録音・編集されなかった場合および録画済みの内容が消えてしまった場合の内容の保証および付随的な損害(事業利益の損失、事業の中断など)に対して、当社は一切の責任を負いません。
  • 内蔵ハードディスクに記録した重要な内容は、ビデオテープにダビングするか、PCにコピーして保存されることをお勧めします。
  • ハードディスクには寿命があり、使用状態が激しい場合は数年で異常をきたす場合があります。
  • 万一ハードディスクが破損または故障した場合、録画したデータの修復はできません。
  • 内蔵ハードディスクに保存されたデータは、「削除」や「フォーマット」を行っただけでは、特殊なソフトウェアなどを使うことにより、消したはずのデータが再生されることがあります。本体の廃棄や譲渡の際に、ハードディスクに保存されたデータの完全消去を行う場合は、専門業者に依頼(有償)もしくは市販のソフトウェア(有償)などを使用してください。
  • 著作権
  • 音楽、映像、コンピュータ・プログラム、データベースなどは著作権法により、その著作者及び著作権者の権利が保護されています。こうした著作物を複製することは、個人的に又は家庭内で使用する目的でのみ行うことができます。上記の目的を超えて、権利者の了解なくこれを複製(データ形式の変換を含む)、改変、複製物の譲渡、ネットワーク上での配信などを行うと、“著作権侵害”“著作者人格権侵害”として損害賠償の請求や刑事処罰を受けることがあります。製品を使用して複製などをなされる場合は、著作権法を遵守の上、適切なご使用を心がけて頂けますよう、お願い致します。
  • 著作権保護技術の採用により、録画禁止のものは視聴したり録画したりできません。また、「録画1回可能」のものも視聴したりハードディスクに記録したりできません。
  • 出荷時にインストールされている写真データや音楽データは許可なく2次利用はできません。
  • テレビ視聴と録画について
  • 製品を利用して映像・音声を視聴される場合、MPEG変換のために実時間より2秒程度再生が遅れます。厳密に実時間で見る必要がある場合は、製品を使わず直接テレビでご視聴ください。
  • 製品は電源を入れてから録画できる状態になるまで時間がかかります。番組開始と同時に電源を入れた場合、番組冒頭の録画に間に合わない場合があります。
  • 放送チャンネルや番組によっては、画像がコマ落ちすることがあります。
  • 録画中や再生中に本体に振動や衝撃を加えると、映像が途切れたり、停止したりしてしまうことがあります。
  • PCを製品に接続してテレビ視聴やタイトル再生を行う際、PC省電力モードを解除してご使用になることをお勧めします。
  • 本製品はアンテナ分配器を使用しますので、電波などの状況によってはテレビ映像に影響がでる場合があります。
  • リモコンの使用について
  • リモコンはTransCube専用です。
  • ワイヤレスLANについて
  • TransCubeは2.4GHz帯の周波数を使用します。本製品の使用周波数帯では電子レンジ等の産業・化学・医療用機器のほか、工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)が運用されています。
  • 製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局が運用されていないことを確認してください。
  • 万一、製品から移動体識別用の構内無線局に対して、電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用チャネルを変更するか、または電波の発射を停止したうえ、販売店にご連絡いただき、混信回避のための処置等(パーティションの設置など)についてご相談してください。
  • その他、製品から移動体識別用の特定小電力無線に対して電波干渉の事例が発生した場合など、何かお困りのことがおきたときは、販売店へお問い合わせください。
  • 埋め込み型心臓ペースメーカーを装備している人から離して使用してください。
  • 製品のワイヤレスLAN機能を医療機器の近くで使用すると、医療機器の誤作動の原因となることがあります。 医療機器の近くではご使用にならないでください。
  • 電子レンジなど、2.4GHz帯の周波数を使用する機器の近くで使用すると、製品の無線LAN機能に影響が出て、画像や音声が乱れるなどの現象が出る場合があります。万一このような現象が出たときは、設置場所を変えてください。
  • TransCube 20は5GHz帯の周波数を使用しています。日本国内では5GHz帯は屋内専用です。
  • Bluetooth™と同時に使用することはできません。
  • 無線の電波の通信距離は、室内でおよそ10mです。ただし、壁の材質・見通し、また環境などの条件により異なります。隣接する部屋でも通信できないことがあります。通信距離についての保証はできませんのでご了承ください。
  • 製品付属の無線LAN PCカード、オプションの無線LAN PCカード、または東芝クライアントソリューション株式会社製ワイヤレスLAN内蔵ノートPC以外のワイヤレスLAN機器を用いての映像の転送は保証できません。
  • USBワイヤレスLAN機器などを用いての映像の転送は保証できません。
  • 製品以外のワイヤレスLANアクセスポイントをLANポートに接続しての、無線による映像転送は保証できません。
  • ワイヤレスLANによりインターネットと映像の転送を同時に行うと映像が乱れることがあります。
  • PCでのテレビ視聴と同時にほかのPCからの通信が行われると、場合によっては画質が乱れる、または再生できないことがあります。
  • 製品と付属の無線LAN PCカードは、日本国内でのみご使用いただけます。ほかの国では使えません。
  • ワイヤレスLAN内蔵マシンでは、同梱の無線LAN PCカードを使用することはできません。
  • 同梱の無線LAN PCカードとTransCubeで使用できるチャネルは1~11チャネルです。
  • ノートPC用オプション「無線LAN PCカード(型番:IPC5038A)」はご使用になれません。
  • 内蔵タイマーについて
  • 製品の日時設定は、2035年11月30日以降は受けつけません。
  • PCの環境設定について
  • TransCube専用ソフトウエア「LIVE MEDIA for TransCube」を実行するためには、PCの仕様条件を満たす必要があります。詳細はこちらにてご確認ください。
  • ブラウザについて
  • TransCubeのルータ機能を設定するためには、Internet Explorer 5.5(TransCube 10)または6.0(TransCube 20)以降が必要です。Internet Explorer以外のブラウザでは動作いたしません。詳細は各カタログページにてご確認ください。
  • インターネット接続について
  • TransCubeを利用してインターネットに接続するためには、別途回線接続業者やプロバイダとの契約が必要です。なお、プロバイダ指定の回線接続機器(ADSLモデムなど)に10BASE-Tまたは100BASE-TXのLANポートがない場合は接続できません。
  • CATV/ADSLでご利用いただくには、CATV/ADSLモデムが必要です。
    通信事業者やプロバイダが採用している接続方式・契約約款等により、TransCubeをご利用いただけない場合や同時接続する台数に制限や条件がある場合があります。
    接続可能な通信事業者については、【接続確認済み通信事業者】でご確認ください。
  • ルータの使用について
  • プロバイダによっては、ルータの使用を禁止あるいは制限している場合があります。詳しくはご契約のプロバイダにお問い合わせください。

◆付属アプリケーション「LIVE MEDIA for TransCube」での注意事項(2002.5)

  • LIVE MEDIA for TransCubeでの映像転送は、通信状態やその他の環境により、機能制限が起こる場合があります。詳細は各製品カタログにてご確認ください。
  • 音声をミュートしたまま「LIVE MEDIA for TransCube」を終了すると、ほかのアプリケーションを起動したときにもミュートの状態となります。必要に応じて、適宜ボリューム調整を行ってください。
  • TransCube 10にて次の条件を同時に満たす場合は、映像の変換機能の制限から、「LIVE MEDIA for TransCube」でテレビ映像を視聴することはできません(通信速度が「標準」の場合、TransCubeは映像を「長時間」モード相当に変換してから送信しますが、「標準」「高画質」での録画中はこの変換機能がすでに使用されており、利用できないためです)
  • 録画中または予約した録画の実行中、または予約した録画の実行30秒前
  • 録画画質設定が「標準」または「高画質」
  • 通信速度の設定が「標準」
  • 本体の電源がOFFのときは、予約した録画を開始することはできません。
  • コピープロテクトのかかった映像は入力されません。
  • ワイヤレスLANでのテレビ/ビデオ視聴の場合、PCに送られる映像の画質は長時間録画モード相当(2Mbps)となります。高画質でご覧になる必要がある場合は、本体に接続したテレビでご視聴ください。
  • 録画可能時間は目安です。

◆Pocket PC 使用上のご注意(2002.7)

  • 商品で使用するソフト及び周辺機器のご購入に際しては、各ソフト及び周辺機器の販売元に動作をご確認ください。
  • 写真はすべて商品カタログ用に撮影したもので、実際の使用状況と異なる場合があります。
  • カタログ中の画面はハメコミ合成です。
  • カタログに記載された内容及び製品の仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
  • 誤操作や故障により、本商品の記憶内容が変化・消失する場合がございますが、これによる損害については、当社は一切その責任を負いませんので、予めご了承ください。
  • CD-ROMバンドルソフトは、市販のパッケージ商品とソフトの内容・マニュアル・その他添付ソフトにおいて一部異なる物があります。
  • 無線通信についてはペースメーカ(医療機器)に影響を及ぼす恐れがあるため病院など使用が禁止されている所では使用しないでください。
  • 本カタログに表記されている数値及び表現は2002年7月現在のものです。

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