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お客様導入事例

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新着事例

北海道漁業協同組合連合会(北海道ぎょれん)は、北海道全域の漁業協同組合の出資により昭和24年に発足。新鮮・安全な北海道の水産物の適正価格での安定供給を通じ、生産者に対しては魅力ある漁村づくりを支援すること、消費者に対しては信頼とおいしさをお届けすることを使命として活動しています。

Microsoft 365 E1

小柳建設株式会社様は新潟県加茂市で1945年に創業。材木業に始まり、現在では土木事業、舗道事業、浚渫事業、建築事業、埋蔵文化財支援事業などに業務を拡大。新潟県を中心に全国に展開する総合建設業として、地域社会の発展に大きく貢献してきました。近年は「変化を楽しもう。」をコーポレートメッセージとして、建設業界に付きまとう「3K」イメージの払しょくに向け、複数のIT機器を導入し、地元新潟でMicrosoft Baseとして活動するなど、地域のDX化による生産性向上に取り組んでいます。また、建築物や工事現場をホログラム化して現実の空間に展開するシステム「Holostruction」、現場報告と情報共有を効率化するクラウドサービス「All-Sighte」などの開発にも携わるなど、自社に留まらず、業界全体のDX化をも視野に入れ活動しています。

モバイルエッジコンピューティングデバイス dynaEdge DE200、インテリジェントビューア AR100、作業支援ソリューションVision DE Suite

東京納品代行株式会社 様は昭和45年創業。創業当時は主にファッションアパレル製品を中心とした百貨店などへの納品代行業務を手掛けていましたが、着実に業務範囲を拡大。現在ではロジスティクスの包括受注(サードパーティーロジスティクス)、商品管理および流通加工、物流コンサルテーション、物流情報処理サービス、国際一貫物流なども手掛ける企業へと成長しました。お客様のニーズに敏感に対応し、常に革新的な物流サービスを提供することを通じ、より豊かで快適な社会作りに貢献することを存在意義としています。

モバイルエッジコンピューティングデバイス dynaEdge DEシリーズ・インテリジェントビューア AR100・ピッキング支援システムEQSURV Picking™

古くから伝わる酒造りの技法を受け継ぎながら、時代にあわせた最新のテクノロジーを導入してきた白鶴酒造株式会社。「時をこえ 親しみの心をおくる」をスローガンに、温故知新を体現してきた同社では、近年のコロナ禍に対応するために、ニューノーマル時代に力を発揮できるソリューションの導入に取り組んでいます。そこで選ばれたのが、リモートワークや在宅勤務に貢献できる高性能モバイルノートPCと、各種業務を円滑にするコラボレーションツールのMicrosoft 365でした。

dynabook S73・Microsoft 365

ニューノーマルな時代と言われるようになり、在宅ワーク、モバイルワークなどの多様なワークスタイルが注目されている。コロナウイルス感染症対策として在宅ワークの必要性も高まっている。このような時間や場所にとらわれない働き方を実現するには、強固なセキュリティが不可欠だ。その解決策として、データを端末に保存しないシンクライアントが期待されている。中でもDynabookの提供する「USBブート型シンクライアント Virtual Connect」は、専用のUSBメモリ(起動USBメモリ)を挿すことで社外からでも会社の自席PCを遠隔利用できるようになる。その導入の容易さで群を抜く。

USBブート型シンクライアント Virtual Connect

「PCは鉛筆や消しゴムと同じように文房具の一つ。」そんな倉田哲郎市長の想いから、全国に先駆けて教育現場でのICT導入に取り組んできた大阪府箕面市。昨年度、箕面市教育委員会様は、文部科学省の「GIGAスクール構想」を活用し、市内のすべての小中学校の児童・生徒に標準仕様を満たした「dynabook K50」の導入を決定、併せて、オリジナルアプリやPC管理ツールを含む『dynabook GIGAスクールパッケージ』も導入しました。

dynabook GIGA スクールパッケージ・dynabook K50

学校法人河原学園は、愛媛県と愛知県に大学・大学院1校、専門学校9校、高等課程(高等学校2校、高等専門学校1校)、社会人課程や幼稚園を擁する西日本最大級の総合学園です。学校法人としての確固たる経営基盤を形成し、社会的ニーズ幅広くかつ迅速に対応できる柔軟な経営組織の構築を目指すとともに、大学・専門学校の持ち味を活かし、生徒・学生のために最大限努力し、質の高い教育を行っています。

dynabook K50・Microsoft Teams for Eduction

1957年に「地質工学の創造」を旗印に設立された「株式会社応用地質調査事務所 様」。社名の「応用」が示すとおり、常に「地質学の応用」において一流であることを目指し、建設事業における地質調査の新しいスタンダードを築き上げてきた。また、「調査に必要な機器は自ら作る」という方針のもと、計測機器の製造・販売事業へも進出。1985年には社名を「応用地質株式会社」に改め、現在では社会インフラの長寿命化、防災・減災、環境保全、資源・エネルギー分野など多くの分野においてその存在感を示している。

dynabook G83

1862年(文久2年)、佐藤助九郎が富山・柳瀬村において創業した佐藤組を源流とする佐藤工業株式会社 様。特にトンネル掘削分野では1973年に東北新幹線第2有壁トンネル(TBM)において掘削日進62.18m、掘削月進670mの日本記録を樹立するなど業界のトップクラスとして存在感を示し続けており、「トンネルの佐藤」とも呼ばれる。2017年には国土交通省の推進するi-Constructionに呼応する形でICT推進部を発足。工事現場でのICT活用を図るソリューションとしてウエアラブル打音検査器「健コン診断 AR」を開発した。

モバイルエッジコンピューティングデバイス dynaEdge DE100・インテリジェントビューア AR100

その他導入事例

明治44年の創業以来、100年以上にわたり製茶機械の開発に携わってきた株式会社寺田製作所 様。現在では乗用型茶葉摘採機をはじめとした製茶の各工程に使用する機械、ならびに一般産業・食品機械の設計、製造、販売およびメンテナンスを担っている。業界内で強い存在感を示す同社だが、他業種同様、少子高齢化による人材不足や技術継承といった課題も抱えていた。そこで同社ではモバイルエッジコンピューティングデバイス dynaEdgeシリーズを導入。機器メンテナンス業務の効率化を達成し、見事それらの課題を解決した。

モバイルエッジコンピューティングデバイス dynaEdge DE100・インテリジェントビューア AR100・作業支援アプリケーション Vision DE Suite

東京都中野区にある大妻中野中学校・高等学校 様は近年、「座って授業を聞く(受け身の学習者)」から「進んで意見を言える(主体的な学習者)」へと生徒たちの姿勢を転換させるべく、すべての教室に電子黒板を設置。さらに2014年からはタブレット端末を順次導入し、教える側が情報を一方的に発信する従来形式の学びに留まらず、教室全体で主体的に学びを発信・受信する、いわば「情報のキャッチボール」を繰り広げることのできる環境が整った。そして今年度は2in1コンバーチブルPC端末dynabook VC72を採用。キーボード一体型のタブレットPCをどのように活用しているのだろうか。

dynabook VC72

平成28年度から開始された益田市教育委員会 様・東京学芸大学 様・Dynabook株式会社による実証研究事業「タブレット端末を活用した新しい学びによる地方創生プロジェクト」。3年目を迎える本年度は、プロジェクト開始当初から取り組みを続けている匹見小学校、匹見中学校に加え、新たに桂平小学校が参加。蓄積した学習記録データを活用しながら、学年や教科の壁を超えて「深い学び」を実現する授業デザインを模索しました。今回は、桂平小学校および匹見小学校で行われた実際の授業の様子をお届けします。

dynabook Tab S80・dynabook Tab 専用 EVA Case

2017年7月、株式会社東芝の社内カンパニーから独立し、東芝グループの中で電子デバイス(半導体およびストレージプロダクツ)の研究開発、製造、販売を手がける東芝デバイス&ストレージ株式会社 様。現在、多くの製造業において人材不足や技術継承の難しさなどが喫緊の検討課題となっていた。そこでモバイルエッジコンピューティングデバイスによる遠隔支援の導入を決定。ソリューションとしてdynaEdgeを選択し、さまざまな活用を模索するなかで根本的な解決を図ってきた。今回はその中から、工場内のマシンキーパーによる活用例、および社外協力工場との連携における活用例の2つの活用例を紹介する。

モバイルエッジコンピューティングデバイス dynaEdge DE100・インテリジェントビューア AR100・作業支援アプリケーション Vision DE Suite

近年の人材不足も相まって難易度の高い修理技術の継承と、現場作業員全体の技術レベルの底上げおよび均一化に取り組まなければならないため作業支援導入を検討。AI処理も可能な高性能と優れた操作性・堅牢性を兼ね備えたdynaEdgeを採用。本社技術者の現場出張回数、修理時間がどちらも半減。以前は応援を頼んでいた修理作業も本社からの指示を受けながらOJTにより身につくため、現場作業員の技術レベルの向上という目的も達せられつつあるようだ。

モバイルエッジコンピューティングデバイス dynaEdge DE100・インテリジェントビューア AR100・作業支援アプリケーション Vision DE Suite

株式会社マイナビ 様が従業員のPCとして導入を続けているのが東芝クライアントソリューションのノートPC「dynabook」シリーズだ。なぜ、同社がdynabookを選び続けているのか、また、2020年に控えるWindows 10完全移行のタイミングでの見解などをユーザーサポートを担当しているシステム統括本部に伺ってみたので紹介しよう。

dynabook B65

新しいICTを積極的に取り入れ、事業成長に役立ててきた株式会社カナモト 様。同社の拠点は192(2018年6月現在)、そこでは約2,000台のWindows PCが活用されています。その膨大なPCのすべてをWindows 10に移行するには、時間も手間もかかります。Windows 10への移行をいち早く、かつスムーズに移行するため、東芝クライアントソリューションのサービスを活用していただきました。

Windows 10 マスタ作成サービス・クライアントPC LCMサービス・HDD暗号化ソリューション SmartDE・Windows as a Service 2Days ワークショップ・WSUS構築サービス

新学習指導要領が完全実施される2020年に向け、多可町は「これからの教育環境づくり」をテーマとしてICTの授業への活用に積極的に取り組んでいる。その中心校である多可町立中町北小学校 様では、6年生28人全員に1人1台のタブレットPCを配布。日常的な学習ツールとして活用し、児童への効果の検証を進めている。今回はそうした取り組みの中から、道徳の授業「スマホのルール」を紹介する。導入では、事前に行ったスマートフォンに関するアンケートの結果を担任の藤井博先生から発表。各家庭での使用実態を把握した後、ビデオ教材を視聴した。

dynabook Tab S80・dynabook Tab 専用 EVA Case・dynaSchool TruNote Classroom

昨年平成28年度に開始された益田市教育委員会 様・東京学芸大学 様・東芝クライアントソリューション(株)による実証研究事業「タブレット端末を活用した新しい学びによる地方創生プロジェクト」なかば手探り状態でさまざまな分野へのタブレット端末の活用方法を探った1年目に続き、2年目の今年度はその中から効果の高いものを抽出し適用する段階へ。そうした取り組みにより授業や児童生徒にどのような変化が訪れたのか、今回はプロジェクト参加校の中から匹見小学校と匹見中学校を取り上げてご紹介します。

dynabook Tab S80・dynabook Tab 専用 EVA Case

2017年に「学校情報化先進校」の認定を受けるなど、ICTに積極的に取り組んでいる高森中央小学校 様。授業の「導入」「展開前段」「展開後段」「終末」の各授業シナリオをそれぞれ「たしかにつかむ」「かんがえる」「もっとふかめる」「ふりかえる」と「たかもり」の字を含めて提示することで、児童たちに授業展開の意識づけを行っている。

dynaSchool Pocket・TransferJet?・dynabook V714

現在、学士課程教育に対して質の保証や定量的な評価が求められています。広島工業大学 様ではそのソリューションとして、数年前から独自のポートフォリオシステム「HITPO」の開発に着手。2016年度の運用開始と同時に、ノートパソコンの必携化にも踏み切りました。そして導入2年目となる本年度は、大学推奨ノートパソコンとしてコンパクトなオールインワン・モバイルdynabook R73を選定。HITPOとdynabook R73の連携によってもたらされる教育効果とは、いったいどのようなものなのでしょうか?

dynabook R73

成長戦略の一環として、IT活用によるマーケティング力の強化とワークスタイル改革に取り組むキヤノンマーケティングジャパン株式会社 様。モバイル環境や社内情報基盤の整備を通じて営業部門やSE部門の外勤の負担を減らすとともに、外出先からも顧客との密なコミュニケーションを維持しようという狙いです。2016年秋にはノートPCの更改を行い、Windows 10ベースの「dynabook R73」を約11,000台導入。ワークスタイルのさらなる改革を目指しています。

ワークスタイル変革(dynabook R73)

ハミガキ、ハブラシなどのオーラルケア商品、石けん、洗剤からヘアケア・スキンケア製品などを幅広く手がける総合日用品メーカーのライオン株式会社 様。創業120年超の老舗メーカーは、中長期経営計画の中の重点戦略の1つとして、働き方改革に取り組む。「社員一人ひとりが健康でいきいきと働いていること」が生産性向上につながるという同社のワーク・ライフ・バランスの取り組みや、柔軟な働き方を支えるモバイルPCの活用といったIT戦略について話を聞いた。

ワークスタイル変革(dynabook R63)

次期学習指導要領改訂に向けて、文部科学省が重要と位置づけている「アクティブ・ラーニング」。現在、島根県益田市では、益田市教育委員会 様・国立大学法人東京学芸大学 様・東芝クライアントソリューション(株)により、タブレット端末を活用した「新しい学び」による地方創生プロジェクトが実施されています。本レポートでは、プロジェクトの概要と現時点での成果の一部を紹介します。

dynabook R82

PC室の更新整備に伴い、デタッチャブル ウルトラブックdynabook R82を導入した。高性能で軽快な操作が可能なノートPCとして技術科の授業を支えている。また、普通教室の授業ではキーボードと切り離しタブレットPCとして、活用されている。授業でよく使われる機能に絞ったシンプルなメニューで構成されたdynaSchool lSupport(授業支援ソフト+手書きペンツールソフト)を効果的に活用し、タブレットPCへの資料の配布や書き込み、回収した資料の比較や拡大表示などが行なわれている。

dynabook R82・dynaSchool Support

主力製品である「地盤改良機『GIシリーズ』」には総重量が47トン、運搬時最大長が10メートルを超えるものもあり、使用する部品点数の多さ、部品加工工程の複雑さから生産管理が煩雑になっていました。そこで同社では創業70周年を迎える2016年、生産現場にWindowsタブレット「dynabook Tab S80」を導入し、生産体制の強化と生産管理業務の効率化を実現しました。

dynabook Tab S80

草津市様は、H26年度に全ての市立小学校に約3000台のdynabook Tab S50を、H27年度に全ての市立中学校に約1000台のdynabook Tab S80を導入しました。タブレットPCを活用した授業実践や授業改善に、市内全体で積極的に取組んでいます。多様な学習場面や目的に合わせ、1人1台や2人に1台、またはグループに1台など、タブレットPCの活用を取り入れた授業が各校で展開されています。 草津市立草津第二小学校5年2組(担任:長野裕也教諭)の理科「流れる水のはたらき」の授業では、2人に1台のタブレットPCを活用していました。

dynabook Tab S80

1990年代にコンピューターを用いたプリント学習を開始し、2000年代には電子黒板システムも採用するなど、いち早く教育シーンでのICT活用に取り組んできた佐鳴予備校 様。その大きな目的は、「生徒の自発性の醸成」にあり、同校では生徒の自発性をさらに向上するべく、2016年度より、オリジナル学習コンテンツ搭載の「さなる式タブレット」を活用した授業をスタートします。約30,000台という大規模導入について、コストではなく機能性と利便性を重要視し、手書き入力できるWindows 8.1搭載の東芝製タブレット「dynabook Tab S80」を採用しました。

dynabook Tab S80

「鋼鉄(はがね)」の強さと「すみれ」のやさしさをそなえ、明日の世界に貢献する女性の育成を目指し創設された中高一貫女子校のトキワ松学園 様。中学校の英語科では1年生からListening & Speaking(LS)と教科書を中心としたTEXTの授業でタブレットPCを導入し、英語で自分の意見を表現し伝える「プレゼンテーション能力」の育成に取組んでいます。毎年2学期には「イングリッシュデイ」が開催され、英語を活用した発表などに学年単位で取り組んでいます。そこではタブレットPCが重要な役割を果たしています。

dynabook Tab S80

さまざまな分野で最適な温度を提供する「ヒートポンプ技術」を軸に、業務用および家庭用の空調システム機器などの設計開発、販売を行ってきた東芝キヤリア株式会社 様。グローバル構造改革完遂後、海外事業のさらなる発展を目指すため、基幹工場の役割を担う富士工場社屋のエントランスホールを改装。「デジタルサイネージサービス dynaCloud D-Signage」を導入し、アメニティーを大きく向上させました。

dynaCloud D-Signage(デジタルサイネージサービス)

佐賀市立若楠小学校 様は、H22年度の総務省ICT絆プロジェクト実証校として、児童1人1台のタブレットPCの活用などに取り組んできました。さらに、H27年度は先生のICT活用指導力や情報活用能力の向上をテーマに実践と研究をスタートさせました。進化するICTツールやタブレットPCに対応することも視野に、先生のアイデアを授業で活かす取り組みが広がっています。以前からICTを活用した授業実践に取り組んでこられた内田教諭は、実践者の立場からICTを取り入れた授業デザインを研究しています。

dynabook Tab S80

東北地方を中心に地域に密着したサービスを展開する同行の取引の中心は個人のお客さま。お客さまを訪問してよりきめ細やかな営業活動を行うべく、2013年にAndroidタブレットを導入しましたが、利用時間は伸び悩み、思うように活用が進みませんでした。その理由を検討した結果、「ユーザビリティ」に課題があるとの結論に。課題解決のために同行が選んだのは2in1タイプの「dynabook R82」でした。dynabook R82をシンクライアント・モバイル端末および社内業務端末として共通利用することで、利便性とセキュリティの両立を実現。トータルコスト増大に歯止めをかける効果も得られました。

dynabook R82

横浜市立港北小学校4年2組(近藤 睦 教諭)では、「授業デザイン部会」による公開授業が行われました。児童は、班ごとに、これまでの学習で関わりをもったことがある様々な職業の方に取材して「職業デジタル仕事リーフレット」の素案を各自「dynabook V714」で作成しました。リーフレット作成のポイントは、職業の特徴とともに、その職業に携わる方の「心の火」―どんな思いを抱いてその仕事に携わっているのか―を伝えること。それを、国語教材「アップとルーズで伝える」(中谷日出作)での学び―効果的な写真の選択と対応する文章作り―を元に、写真と文章で伝えました。

dynabook V714

1年制?4年制学科の教育カリキュラムを、学校備え付けのコンピューターを利用しながら履修していくのが同校の教育スタイルです。朝から夕刻まで授業ごとの学習や課題に学生が入れ替わり立ち替わりPCを利用するため、利用状況は過酷。ハードな利用に耐える耐久性・堅牢性が求められる一方、コンパイルなどパワーを要する処理にもたつきを感じさせない性能も必要、もちろん学生がストレスなく使える操作性や使いたくなる外観も重要です。そんな条件を満たすノートPCとして、同校は10年にわたり東芝dynabookを選んできました。その理由は何なのでしょうか。

dynabook B554

横浜市立西富岡小学校3年2組(藤原直樹教諭)では、市情研「スキルアップ部会」による公開授業が行われました。児童は、日々の学級の成長を共有するために、自分たちが目指すべき姿を学級カレンダー「かがやきの足あと」として春から書き留めています。しかし、藤原教諭は「すべての思いをカレンダーに書き留めきれない。非対面型コミュニケーション能力を伸ばす機会も不足している」と考えていました。その課題の解決に、1人1台の「dynabook V714」を活用しました。

dynabook V714

家庭用ラップ「クレラップ」に代表される樹脂製品をはじめ、化学製品や機能製品の製造・販売を手がける株式会社クレハ 様。同社は、社内の一部で名刺情報管理システムが利用されている状況や、個人が独自でスマホアプリで管理しているなど、「名刺管理」が社内で統一されていない状況を改善するため、名刺情報管理の環境整備に着手しました。個人情報を管理する安全面や、読み取り精度などの性能面、複合機活用など従来資産の有効活用の面から採用されたのが、SaaS型名刺情報管理サービス「dynaCloud Cardbox powered by 名刺バンク」でした。

dynaCloud Cardbox(名刺情報管理サービス)

1年「物理基礎」を担当する長妻令子教諭は、グループ学習でタブレットPCを活用しています。「仕事と力学エネルギー」の単元では、これまで、実験を行ってきましたが、本時については各グループにタブレットPCを1台ずつ配り、シミュレーターを使って力学的エネルギーに関する仮想実験を行いました。このシミュレーターは、「力と運動」「位置エネルギーの測定」「運動エネルギーの測定」の3つの実験をタブレット上で行うことができ、この日の授業では、そのうち2つの実験を行いました。

dynabook V714

明治期に創業した株式会社ジュンテンドー 様は、中国・近畿地方に約150の店舗を展開し、地域の生活と農業インフラを支えている老舗小売業者です。先進的なIT化を進める同社ですが、IT推進にともなって増加するPCの運用管理と導入/リプレースコストは悩みのタネ。そこで新規PC購入にあたり、運用管理工数を削減できるOffice 365を選択、初期設定を済ませたうえで納品される東芝情報機器の「PCキッティングサービス」「Office 365導入・運用支援サービス」を利用したところ、導入負荷の削減、初期導入コストの低減に成功し、さらに今後の運用管理の負荷軽減も期待できるPC運用環境を手に入れました。

キッティングサービス

ITを活用した独自の教育システムで名高い京都コンピュータ学院 様では、新入生向けの学校推薦PCとして、6年連続でdynabook Rシリーズを採用し、毎年100台以上を導入しています。今年からはキーボードを外してタブレットにもなるデタッチャブルデバイス「dynabook R82」を学校推薦PCに選定しました。ITのリーダーを育成する現場で、なぜdynabook R82を採用したのでしょうか?

dynabook R82

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