情報番号:019470 【更新日:2026.06.19】
アプリを使って文章の作成、インターネットの検索サイト上で調べもの、メールや日記を書くなどさまざまな状況で文字の入力を行います。
ここでは、文字入力について説明します。
※デタッチャブルモデルをお使いの場合は、付属またはオプションのキーボードを接続していることを前提としています。
「ローマ字入力」と「かな入力」の違いについて
同じ文字を入力するにも、入力方法によって押すキーが異なります。
(図1)
[019457:日本語入力方法(ローマ字入力/かな入力)をIMEオプションから切り替える方法<Windows 11>][019458:日本語入力方法(ローマ字入力/かな入力)をキーボード操作で切り替える方法<Windows 11>][019459:日本語入力方法(ローマ字入力/かな入力)を「設定」画面から切り替える方法<Windows 11>][019461:日本語入力方法(ローマ字入力/かな入力)をIMEツールバーで切り替える方法<Windows 11>]
日本語(ひらがな、カタカナ、漢字)やアルファベット/記号などを入力しよう
文字入力モードを[ひらがな]、[全角カタカナ]、[全角英数字]、[半角カタカナ]、[半角英数字]に切り替えてさまざまな文字を入力することができます。
(図4)
[019462:ひらがなを入力する方法<Windows 11>][019463:カタカナを入力する方法<Windows 11>][019464:漢字を入力する方法<Windows 11>][019465:アルファベットを入力する方法<Windows 11>][019466:小さいひらがな“ぃ”などを入力する方法<Windows 11>][019467:文章の作成やインターネットなどでよく使う記号の入力方法<Windows 11>][019821:文字の変換候補の一覧に異体字を表示させて入力する方法<Windows 11>][019825:顔文字を入力する方法<Windows 11>]
※文字入力モードはキーボード操作で簡単に切り替えることもできます。詳しくは、[019468:文字入力モードをキーボード操作で切り替える方法<Windows 11>]を参照してください。
※キーボードのキーには複数の文字が印刷されています。使い分ける方法については、[019469:キーボードの文字キーに印刷されている複数の文字や記号を使い分ける方法<Windows 11>]を参照してください。
「IMEパッド」を使って文字を入力しよう
読みかたがわからない漢字や変換できない旧字などを「IMEパッド」を使って入力することができます。
(図5)
[019471:「IMEパッド」読み方がわからない漢字や文字を探して入力する方法<Windows 11>][019822:「IMEパッド」手書きで異体字を探して入力する方法<Windows 11>]
「絵文字など」パネルを使って絵文字や顔文字などを入力しよう
スマートフォンでSNSやコミュニケーション・チャットツールなどでよく使われる絵文字をパソコン上でも使うことができます。
(図6)
[019826:絵文字などを入力する方法<Windows 11>]
以上
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