あなたの「考える」をサポートする、ビジネスアプリ。

あなたの「考える」をサポートする、
ビジネスアプリ。

ものごとを整理したり、新しいアイデアを考えるとき、
ひとは、紙とペンを手にとります。
このアプリは、その「考える」ことのひとつひとつをサポートするビジネスアプリ。
書くことはもちろん、切り取ったり、写したり、録音して情報を集める機能。
ノートをきれいに整理してまとめる機能。
下書きをデータ化して伝える機能。
紙とペンには難しかったことが、簡単にできるようになって、
日々、考えるあなたを応援します。

「考える」プロセス

情報を集め、整理してまとめ、伝える、という考えるプロセスのすべてを、
6つのアプリがサポートします。

「考える」プロセス

紙のノートのように使える。
紙のノート以上に使える。

手書きが活用できるノートアプリです。
思いついたらすぐにメモ。見やすく整理することも得意です。
文字や図はデータ化され、
そのままOfficeアプリに貼りつけられます。
また、テンプレートから好きなノートを選ぶこともでき、
1,000ページのノートを1,000冊分保存可能*1
どこに書いたか忘れてしまったメモを手書きで検索することも、
手書きの文字のままWEB検索することもできます。

  • *1 実際に保存できる冊数やページ数は、ノートデータの容量や内蔵フラッシュメモリの空き容量により異なります。
    ※手書き検索は、手書きデータを自動的に認識した結果に基づいて行われます。
    意図した結果と異なる場合があります。
    ※手書き文字の認識は、仏MyScript社の技術を採用しています。
    ※画面にフィルムなどを貼った場合、従来の書き心地とは異なります。

「TruNote」搭載機種

  • *1 実際に保存できる冊数やページ数は、ノートデータの容量や内蔵フラッシュメモリの空き容量により異なります。
  • ※手書き検索は、手書きデータを自動的に認識した結果に基づいて行われます。
    意図した結果と異なる場合があります。
  • ※手書き文字の認識は、仏MyScript社の技術を採用しています。
  • ※画面にフィルムなどを貼った場合、従来の書き心地とは異なります。

見つけた情報はキリトル。
思いついたことは
すぐ書き込む。

WEBページやPDFなど、PCでみつけた情報の
必要なところだけをさっと切り取り手書でメモを加え
メールやOfficeアプリに活用できる画面クリップアプリ。
シンプルな手順で情報が集めやすくなり、
仕事のスピードアップにも役立ちます。

書き写す時間が、
考える時間に変わる。

書き写すと手間のかかる会議のホワイトボードや
講演会のスライドを、撮影してすぐ資料にできる
カメラアプリ。活字もテキスト化*2
TruNoteで開けば、画像にメモを書き加えて、
要点などを分かりやすく整理することもできます。
また、PowerPointの 企画書やメールなどにも貼りつける事が可能です。

  • *2 撮影環境、撮影した画像の文字やフォント、大きさ、鮮明さによっては、認識誤りが生じる場合があります。

「TruCapture」搭載機種

  • *2 撮影環境、撮影した画像の文字やフォント、大きさ、鮮明さによっては、認識誤りが生じる場合があります。

聞きたいところが、
すぐに見つかる。

聞きたいところだけを、すぐに聞けるボイスレコーダアプリ。
話し手の音声を識別*3できるから、
必要な発言をすぐに見つけられます。
一度、記録した音声なら、次回からは自動で話し手を認識*4さらに、他のボイスレコーダなどの音声でも、
同じように識別できます。時間のかかる議事録作成や
インタビューのまとめの強い味方です。

  • *3 録音環境(騒音、声の大きさなど)によっては、話者識別の性能に影響します。また、録音中にマイクの方向を変えたり、話し手が移動した場合、話者識別の性能に影響します。複数の話者を認識するためには、10分以上の録音が必要です。 
  • *4 話者欄に話者名を登録すると、話者特定機能により次回からは同じ話者には登録した名前が自動的に表示されます。

「TruRecorder」は
最新モデル全機種に搭載されています。

  • *3 録音環境(騒音、声の大きさなど)によっては、話者識別の性能に影響します。また、録音中にマイクの方向を変えたり、話し手が移動した場合、話者識別の性能に影響します。複数の話者を認識するためには、10分以上の録音が必要です。
  • *4 話者欄に話者名を登録すると、話者特定機能により次回からは同じ話者には登録した名前が自動的に表示されます。

記録する手間がなくなる、
新しい意見が生まれる。

会議やグループディスカッションのとき。
全員でホワイトボードを書き写す手間と時間を、
考えたり、議論したりする時間にできたら。
これは、一人がタブレットに書くと、そこにいる全員の
タブレットに同じものが表示
されるノート共有アプリ。
図や写真を貼りつけても、同じようにシェアされるほか、
参加メンバーたちが同時に書き込むことも可能です。
ネットワーク設定なしで直接通信*5もできます

  • *5 直接通信は、すべての機種で動作を保証するものではありません。
  • 【使用に関するご注意】
    「TruNote Share」は、自宅や職場のプライベートネットワークでのご使用をおすすめします。 お使いのファイアウォールソフトの設定によっては、会議に参加できない場合があります。その場合、以下のいずれかの設定を行ってください。
    ●Windows の「設定」で「Wi-Fi」-「詳細オプション」の「デバイスとコンテンツの検索」をオンに設定してください。
    ●お使いのファイアウォールソフトで「TruNote Share」の通信を個別で許可するように設定してください。

「TruNote Share」搭載機種

  • *5 直接通信は、すべての機種で動作を保証するものではありません。
  • 【使用に関するご注意】
    「TruNote Share」は、自宅や職場のプライベートネットワークでのご使用をおすすめします。 お使いのファイアウォールソフトの設定によっては、会議に参加できない場合があります。その場合、以下のいずれかの設定を行ってください。
    ●Windows の「設定」で「Wi-Fi」-「詳細オプション」の「デバイスとコンテンツの検索」をオンに設定してください。
    ●お使いのファイアウォールソフトで「TruNote Share」の通信を個別で許可するように設定してください。

iPhoneからでも、
TruNoteが見られる。

iPhoneやiPad*6があれば、
TruNoteを使用しているタブレットが手元にないときでも、TruNoteに保存したデータを見ることができるビューアアプリ。
iPhone*6で撮影した写真や録音した音声を、TruNoteに取り込んで、利用することもできます。

  • *6 App Storeより対応アプリをダウンロード/インストールしてご利用ください。

アプリが連携して、
アプリはさらに使いやすくなる。

TruCaptureで撮影した写真やTruRecorderで録音した
音声 などは、すべてTruNoteにまとめて保存。
必要な 画像や音声のファイルも簡単に探し出せます。
さらにクラウドサービスのOneDriveと連携すれば、
TruNoteが搭載された PCやタブレットからでも作業が
できます。

  • ※ムービー中の製品はdynaPad N72です。

2016年最新の製品一覧は
こちらから

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