2026年2月18日
Dynabook株式会社
~14.0型、13.3型含め全10機種15モデルもAI機能を備えたアプリケーション搭載でユーザビリティを強化~

当社は、インテリアにフィットする洗練されたデザインと「Microsoft Copilot」をすぐに呼び出せる注2便利なCopilotキーの搭載はそのままに、インテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)に刷新し、AI機能を備えた「Microsoft 365 Personal」、または「Microsoft Office Home & Business 2024」注3を利用できるモデルを新たに商品化します。AI機能を備えた「Microsoft 365 Personal」では文章作成、翻訳、画像生成などをAIがサポートします。また、「Microsoft Office Home & Business 2024」注3は従来のOfficeアプリを中心に利用できます。光学ドライブを備えたオールインワンノートPC「dynabook Tシリーズ」、さらには、光学ドライブ非搭載で軽量設計を実現したスタンダードノートPC「dynabook Cシリーズ」計7機種12モデルを新たに商品化し、2月20日から順次発売を開始します。
新商品は、縦に広く見やすい16:10の画面比率を採用した16.0型の大画面液晶により、一画面に表示できる情報量が多く、動画視聴やオンラインショッピング、Microsoft Officeを用いた作業もより快適に行えます。また、インテル® CoreTM プロセッサー(シリーズ1)と、筐体内部の放熱を促しCPUの性能を効率よく発揮させる独自技術「dynabook エンパワーテクノロジー」を組み合わせることで、オンラインコミュニケーションや動画編集などもスムーズにこなせる処理性能注4を実現しました。さらにドライバ―などの工具不要で、お客様ご自身でバッテリーが交換できる注5「セルフ交換バッテリー」を引き続き採用しており、バッテリーが経年劣化した際に交換することで、長期間安心してご利用いただけます。大画面液晶にも関わらず、光学ドライブ搭載の「dynabook Tシリーズ」は質量約1.99kg注6、光学ドライブ非搭載の「dynabook Cシリーズ」は約1.85kg注6という軽量ボディで、家の中でも好きな場所へ気軽に持ち運んでお使いいただけます。
加えて、14.0型ホームモバイルノートPC「dynabook M7・M6」、13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6」の計3機種3モデルについても、搭載CPUをインテル® CoreTM プロセッサー(シリーズ1)へ刷新注7し2月27日より順次発売を開始します。これらの機種にもCopilotキーやAI機能を搭載した「Microsoft 365 Personal」、または従来のOfficeアプリである「Microsoft Office Home & Business 2024」注3を選択できることで、ユーザビリティをさらに強化しています。
当社はこれからも、一人ひとりに最適な一台が見つかる幅広いラインアップを提供してまいります。
以上
お客様からの商品についてのお問い合わせ先:
dynabookあんしんサポート
携帯電話からのご利用で上記電話番号に接続できないお客様は、0570-66-6773(通話料お客様負担)で受け付けています。 また、海外からのお電話や一部のIP電話などで、いずれの電話番号もご利用になれない場合は043-298-8780(通話料お客様負担)で受け付けています。 なお、新商品情報は当社のPC総合情報サイト 「dynabook.com」でも提供します。
◆本リリースに関するお問い合わせ先:
Dynabook株式会社 経営企画部 広報